【16日目】 どうやってビジネスを始めるの? その3

おはようございます。

堀野です、

今回も、

「どうやってビジネスを始めるの?」
=どうやって稼げばいいの?

をお伝えしていきます。

何でもそうですが、
一番大事なのは、
「0→1」です。

フルマラソンを走るにしても、
いきなり42kmは走れません。

まずは、1kmをちゃんと走りきるところからです。

ビジネスも同じで、
「1円稼ぐ」のが大事です。

1円すら稼げないのに、
100万円を稼げません。

最初の1円、
つまり最初のキャッシュを手に入れる事が大切です。

ファーストキャッシュですね。

0円のままでは、
永遠に0円で終わる確率が高いですが、
自力で1円でも稼げればそれが増えてく可能性がある訳です。

で、
次に、

「どうやってファーストキャッシュを得るか?」
が大事になってきます。

推奨する順番は、

1. 物販
2. 情報発信
3. コンテンツ販売

です。

起業(副業も)するにあたり、
最初にやるべきなのは物販です。

それはなぜか?






それが、今回お願いするコメントです(笑)

「なぜ物販を始めにやるべきなのか?」
についてコメント欄に投稿をお願いします!

0番目として、
「不用品販売」を入れてもいいと思います。

物販には仕入がつきものですが、
販売の練習として不用品を売る事もいいと思います。

キャッシュが得られる上に、
販売の練習になりますし、
断射離にもなります。

そして、
「1.物販」が次にくる訳ですが、
その理由は何でしょうか?

合ってる間違ってる、はありません。
自由な意見を書いていただきたいと思います!

宜しくお願いします!!

今日という日も、
あなたにとって最高の日でありますように!!

堀井

76 Responses to “【16日目】 どうやってビジネスを始めるの? その3”

  1. K より:

    おはようございます!
    Kです!

    物販が一番初めに来る理由は、
    他の2つに比べて圧倒的にファーストキャッシュを得られるまでのステップが少なく、そのためにファーストキャッシュを得られるスピードが速いという事と思います。

    また情報発信やコンテンツ販売は、商品/商材を自分で作り出すか組み合わせるかをする必要があるため、自分の力のあるなしによって稼げる稼げないが大きく左右されるますが、物販の場合は商品は身の回りにあるものだし、仕入れ先も無数にあり、安く仕入れることさえできれば、それを通常の価格で売りさえすれば簡単に「0→1」を突破できるからと思います。

    僕自身ほりいさんにお会いし、物販から教えて頂いている事、本当に感謝しています。

    今日も一日頑張ります!
    いつもありがとうございます!

  2. 織田 より:

    僕は元々アムウェイからビジネスに
    入りましたので、コンテンツ販売に近いところから入りました。

    しかし、やはり、物販のはじめの
    ステップとしての固さは
    驚くべきです。

    推奨される入り方が上記順番になる
    理由としては、

    どんどん自分の本質が
    必要になっていくから

    だと考えます。

    1物販
    物を扱っていきます。
    ここに販売者の人間性などは大きく関係ありません。

    2情報を扱っていきます。
    自分というフィルターを通し、
    整理するので、オリジナリティが
    でていきます。

    3コンテンツ販売
    自分が努力してきたもの、
    スキルとして培ってきたものを
    扱っていきます。
    今まで、どんな選択をし、
    どんなことにお金を使い、
    時間を使ってきたのか。
    自分自身を販売していくこと
    だと思います。
    (言い方が怖いですが笑)

    また、下にいけばいくほど、
    他人と密に関わっていく
    必要があります。

    物すら扱えないのに、
    人を扱うことはできません。
    物販が最初にくる理由
    だとも思います。

    いつも貴重なアウトプットの場を
    頂き、感謝しています。
    ありがとうございます。

  3. マツ より:

    おはようございます。
    松浦です。

    物販を初めにやる理由はすぐ始められ他のものと比べてすぐに
    結果を出しやすい点だと思います。
    もうすでにその商品に需要がありますし、もう価値が認められている
    ものを売るのでそれができないのに価値があるかわからず、
    かたちすらない情報を売るのは難しいと思いました。

    いつもありがとうございます。よろしくお願いいたします。

  4. 高橋 より:

    遅くなりました。
    高橋です。

    物販を初めにやる理由は、0番もありますが、
    販売の基礎が分かる事と
    ある程度でも需要があるから販売しやすいからだと思います。
    販売しやすい事で確信・自信を持ちやすい。

    また、情報発信・コンテンツ販売にしても、
    需要の掘り起こしができるかどうかもかかわってくると思います。

    ありがとうございます。

  5. 山本 より:

    お世話になっております!
    山本です。

    最初に物販をするべき理由といたしまして、
    以下の2点が挙げられるかと思います。

    ———————————-
    ①商品自体が価値を持っている

    ②誰から購入しても大きな違いがない
    ———————————-

    起業したばかりだと自分の力も小さく、
    社会に提供できる価値も少ないかと思われます。

    しかし、物販ならば商品に既に価値があるので、
    それを流通させるだけでCPになります。

    また、お客さんの立場に立ってみると、
    適正価格ならば誰から購入しても大きな違いはありません。

    僕たちがしっかり安く仕入れられたら、
    手堅く現金を手に入れることができます。

    起業当初の未熟な時期だったとしても、
    実力不足を補って余りあるほどの利益を得られるのが、
    物販というビジネスなのではと考えました。

    物販によって実力をアップさせてから、
    他のビジネスに拡大するのがスムーズだと思います!

    いつもありがとうございます!
    何卒よろしくお願いいたします。

  6. 井上 より:

    1、ビジネスというと売り方とかイロイロあるとは思いますが、
      なんだかんだ言っても商品が1番に全てだと思うので、
      売れるものを考え探す、目利きの訓練。

    2、100円でもお金が入るという感覚を早く体験できる。
      その感覚がでないと、広げることもできない

    3、メール、電話で客と接する機会を体験できる。
      客と接することで、さまざまなチャンスを拾えることが多いため
      その練習をしておくため。

    4、商品選定と見積→受注→販売→納品→アフターフォローと
      一連の流れを体験できる。
      それ以外にも、経理業務、在庫管理等、法人になってくると
      必ず必要になるものの最低限必要なものが凝縮されている。

    思いついたのは、こんな感じでしょうか。

    いつもありがとうございます。

  7. かねまる より:

    こんばんは。かねまるです。

    物販から入る理由はシンプルにわかりやすいからではないでしょうか?

    お金を得る手段として、実態のあるものを使って取引するというのはおそらく情報販売などよりも先に人類が行ってきたことでしょうし、目の前の物がどんなものかの説明しやすい。

    ので、これから情報販売をするにしてもコンテンツ販売をするにしてもそれらの基礎を学ぶことができるという点で、まずは物販からということだと思います。

    コンテンツ販売の意味など、今調べましたから(笑)

    ありがとうございました。

  8. 小林 より:

    物販はビジネスの基礎を学ぶのに適しているからだと思います

    物を仕入れて、売る

    とても、シンプルではありますが、実際売るためには、考えることがたくさんあり、やるべきことがたくさんあるのだと思います。
    まず、これを学ぶことで、ビジネスの基礎が身につくのだと思います。

    基礎を身につけることで、応用も効くようになり、次のステップに行けるのかなーと思いました。

    また、仕入れた物自体に価値があるものなので、初心者でも、比較的やりやすいということもあるのかなーと思います

    ずっと我流でやってきて、うまくいかなかったので、学ばせてもらって、ありがたいです

  9. 今井 より:

    物販は結果を出すのが簡単だからだと思いました。
    物販で効率良く稼ぐためには教えていただいているノウハウが必要だと思いますが、ファーストキャッシュを生むという過程までであれば他の2つのビジネスより圧倒的に楽だと思いました。
    また商品自体に価値があるので失敗してもゼロにはならないというリスクの少なさもあると思います。

  10. 城戸 慎一 より:

    物販は、物にもともと値段が付いているから一番キャッシュにしやすいのかなと感じました。
    情報やコンテンツは、それ自体に始めは値段が付いてないですし、それらが価値のある物だと認識されるまでにやることが沢山あるのかなと
    価値を付かせるまでの労力が物販には必要ないからだと思います。

  11. 内藤 勇二 より:

    なぜ、物販を一番先に始めるか?…

    やはり、商売の基本中の基本だからだと思います。

    物も売れないのに、情報、コンテンツ、その後はスティタスなどなど、売れる訳はありません。

    売り方や、お金の流れ、アフターサービスなどをきちんと学ばないと、次の段階に行けないと思います。

    何事にも基礎を身につけるのは、重要です。

    稼ぐためにも、この基礎を徹底的に学びたいと思ってます。

  12. 佐藤浩樹 より:

    おはようございます!

    なぜ物販なのかという事ですが、

    物を仕入れて売る

    商売の基本を学べるのが物販だと思います。
    また目に見える物を商売にするので、初心者でも始めやすいからだと思います。
    情報発信やコンテンツ販売は目に見えない物なので、初心者には難しい。なので、物販から始めるべきなんだと思います。

    いつもご指導ありがとうございます。
    日々課題をもって取り組みたいと思います!

  13. 小嶋勝義 より:

    おはようございます、小嶋です。

    物販が最初の理由は、商品そのものに価値があるからだと思います。

    物が売れなければ、目に見えない情報は売れる訳ありません。その事に気付いてない自分は営業代行で一円も稼げませんでした。

    情報を売る事は、売る人が魅力的でなければ難しいと思います。その点で初心者にはハードルが高いと感じました。

    自分も物販で結果を出してから、情報発信に進みたいです。

    今日もお読みいただき、ありがとうございます。

  14. かつ より:

    物販が一番初めに来る理由は、「物を仕入れて売る」という行為が商売の基本だからだと思います。スポーツでも勉強でも何でもそうですが基本が最も大事だと思います。誰にも真似できないようなスーパープレーをするスター選手は実は基本がしっかりしています。基本があってこその応用なのです。だからまずビジネスに参入する時は基礎をしっかり固めて、そこから自分のやりたいことをやった方が結果上手くいくのだと思います!あくまで個人的な見解ですが。

  15. 新八 より:

    新八です。

    情報発信も転売ネタからという前提条件で、ですが、
    物販から始め、結果を出すことでその人の実績を得ることができるからだと思います。

    転売ビジネスやってます!
    転売有料で教えます!
    実績はありません。
    って人と、

    実績の部分に始めて○ヶ月で×万円稼ぎました!
    って人とでは、
    情報発信者に対する信用度が桁違いに変わって来ると思います。

    そしてこの違いはイコール情報発信時の稼ぎの違いになって来ると思います。

    まずは物販できちんと実績を積み上げていきたいと思います。

  16. 塚田 より:

    物販が全ての商いの基本になるからだと思いました。何事も全ては基本が大事だと思うので、物販は物を安く仕入れて高く売るという基本があるためそう思いました。自分もまずは基本をがっちり固めてから次に進もうと思います。最後までお読みいただきありがとうございます。

  17. いはら より:

    おはようございます!

    物販の良いところを自分なりに考えてみました。
    ・新しい商品が日々生まれるので、ネタに困らない
    ・既に商品に価値・知名度があり、宣伝の必要がない
    ・目に見えるものを扱うためやってることが、わかりやすい

    やはり、自分のようなビジネス初心者にとって一番ありがたいのは、わかりやすさだと改めて思いました!
    今日もありがとうございます!

  18. M より:

    おはようございます

    物販が一番取り組みやすく、結果も早く出やすいから早い段階でファーストキャッシュを手に入れ、モチベーションにもつながるからだと思いました

  19. ななえ より:

    ななえですー

    祖父が資生堂の物販をやっている商人で身近なものでした。
    当時は物販に憧れしかありませんでしたが、
    今ならイメージが湧きます

    と、いうのも、やはり堀井さんが作ってくれているこの指南があって、はじめて売れた!という実績があるからです。

    まず、
    不用品販売

    すでに自分が価値あるものとして買ったものなので
    やはり
    他の人にとっても、欲しい商品としてなりたっている。
    新品では買えないが
    私が使っていた、まだ使えるし便利なものだから、よろしければ譲りますよ、というスタンスゆえ、欲しい人が買いやすい

    ゆえに、
    売りやすい

    次に
    仕入れて販売する

    誰かが、すでに研究して創り上げた商品として出来ている
    誰かが懸命に創り上げたブランド力

    だから
    売りやすい

    0から1に、しやすい
    次のステップが難しいものとしても
    初めの一歩は、本当に大変な努力が必要であって

    誰かが創り上げた一歩を頂戴して、積み重なって歴史が出来ていく

    情報や、コンテンツの、需要価値を高めるためには

    やはり
    物販からはじめるのが
    動きやすいから、なのかな!

  20. 吉田 正(まさ) より:

    物販はすでに商品として存在している価値があるから始めやすいのだと思います。

    商品を作り出すのに
    ブランドやコンセプトなど
    労力と時間がてともかかるけど

    販売に特化すれば、
    早く沢山の商品が販売できるのが魅力に感じました。

  21. 流山 智 より:

    流山です。

    ちょうど記事にあった「不用品販売」で出品の練習をしていました。
    右往左往していますが、説明文を読むより理解できました。私にとってはやってよかったと思います。

    さて、今日の記事へのコメントですが、
    1. 物販
    2. 情報発信
    3. コンテンツ販売
    の内、物販を最初にするのは、一番早くお金が入ってくるからではないでしょうか。他の2と3は、準備期間が長く必要ですので、その分お金を産むまでに時間がかかってしまいます。また、物販は売れる商品を検索するのが楽ですが、他2つは大変です。空振りになる可能性が低くありません。
    以上の理由から最初にすべきは「物販」なのだと思います。

  22. 上原有美子 より:

    いつもありがとうございます。
    身近なスーパーや商社も物販で、商売の基本だから?
    一から商売の基礎を確立するため?

  23. 岡村 より:

    物販は物売りの基本、基礎です。
    物販をマスターすることで商品の仕入れや目利きはもちろんですが、その他にもお客様の購入心理や世の中の流れ、動きといったものも掴み取ることが出来ます。

    要は経営のセンスを磨くための基礎力を身に付ける一番の方法なのだろうと思います。

    よって、そこで磨かれた能力はそのまま2番、3番の情報発信やコンテンツ販売でも即座に活かすことが可能となります。

    また、逆を言えば商売のいろはを押さえずには2番、3番のような顧客の心を捉えるサービスの提供は難しいのではないかと感じます。

  24. 木田明美 より:

    まず物販の理由は物の価値を知る事だと思います。自分はもう使わないしいらないと思っている物が違う方にとってはお金を出してでもほしい物だったり使う物だったり物の価値がわかる→物のありがたみや大切さがわかる事だと思いました。もう1つ思ったのが人と人のつながりや、責任感を感じる事ができるのも物販ならではだなと思います。ネット上では直接お客様に会う事はできないからこその誠意とや最後お客様の評価させてもらうまで責任をもって行う事で人とのつながりを実感できるなと思いました。
    今日もありがとうございます。

  25. 佐藤明彦 より:

    同じ物でも、状態やその時代によって価値が変わるので、非常に幅広い知識が必要になる。
    つまり、ビジネスのノウハウが全て物販に凝縮されているからだと思います。

  26. 達也 より:

    初めにすべき副業が物販なのは総合的に商売の基本だからだと思います。
    基本とは、スポーツでも芸能でも勉強でも何でも必要不可欠且つ土台です。
    この基本がなっているといないとでは考え方から行動まで雲泥の差でしょう。
    商売の基本をおさえる。これだと思います。
    なぜ物販が商売の基本なのか。
    マーケティング、仕入、発信、売却、在庫管理、実際に現金を得るまで一通り網羅できるからではないでしょうか。
    それも目に見える物を扱うこと。
    これが商売の基本だからだと思います。

  27. のじり より:

    デイリーメールのことをすっかり失念しておりました…失礼しました!

    なぜ物販から始めるか。

    物販→物を売ることかと思いますが

    物にはすでに基準となる価値(製造原価、人件費、など)が存在するので、売るときに+利益を上乗せするだけ→簡単。つまり最初にやるにはとっかかりやすいからではないでしょうか。

    稚拙な文章で失礼しました。

  28. いいづかしほ より:

    不用品販売が最初なのは、現金が得やすく始めやすい。
    また自分が持っている、要らないものを売るわけなので、準備があまりいらない。

    その不用品販売で得た利益で、価値あるものを目利きして仕入れ販売をしていく。

    というような感じでかなと思いました!

  29. 高橋 親二 より:

    物販を始めにやる理由は存在しているものを安く仕入れて高く売る

    サービスの提供と違って、自分で商品を作って宣伝するって事ははぶけます
    とてもシンプルで最初にやるには取り組みやすいからだと思います

    取り組みやすいだけではなく、お店を経営してるのと同じで販売の感覚も養え、結果も出しやすい

    まずは、少額から自分で稼ぐ力をつけ、どんどん成長していきたいと思います

    ありがとうございました

  30. 藤沢 より:

    本日もありがとうございます。

    物販が一番はじめにくる理由は物々交換が商売の基本だからだと思います。
    物販は物として相手に価値のあるものを提供しますが、
    情報発信、コンテンツ販売は目に見えないものを商品とするため難易度が高いと思います。
    それと、物販は物としてあるため利益が安定し易いからだとも思います。
    情報発信、コンテンツ販売は最初に利益が安定するまでに時間がかかるものなので、利益が出るまでに挫折し易いと考えます。

    お読みいただきありがとうございます。

  31. 武田 より:

    おはようございます。
    武田です。

    物販が最初にくる理由は、
    即金性にあるからではないでしょうか。
    アフィリエイトであれば、報酬が振り込まれるまでに3ヶ月かかります。
    それに対して、ヤクオフで物販をやってみると、数日後に落札者からお金が振り込まれます。
    つまり、0-1を達成しやすいからだと思います。

  32. ほしこ より:

    お疲れ様です。
    コメントが遅くなり申し訳ございません。

    物販を一番初めに行うべき理由としては、挙げて頂いた方法の中で一番ハードルが低い且つビジネスの基本であるというのと、情報発信とコンテンツは自分の中に貯めてある知識がないと行えないものだからだと思います。

    何事も基礎が大事!!

  33. 牧野セイジ より:

    こんにちは。

    堀井さん、ありがとうございます。

    物販は約10年まえにヤフオクをはじめました。
    はじめは不要なものを処分したかったのです。

    このときから不要品がお金に換わることを知りました。
    でも基本的には自分の不要品を売ってるのにはモノの限界があってしまいには売るものがない状態でした。
    ネットを使って0が1になった瞬間です。

    あとは情報です。
    これが私がこのコミニュティに入った最大の理由です。
    ヤフオク(物販)は可能性がある事を知っていました。
    でもじぶんのしているやり方が正しい事なのか間違っているのかそれはとても不安でした。
    正しいやり方を知りたいと思いました。

    情報発信とコンテンツ販売はもう少し先のことです。
    まずはここをしっかりやっていきたいと思っています。

  34. いち より:

    いつもありがとうございます。

    物販は現代でも古代でも商売をする上での一番の基本形だと思います。物々交換だろうと貨幣との交換だろうと、価値があるもの、需要があるものを流通させることが全てのベースになると思っています。
    このベースが無いままではなかなか人に物を売ることが難しいように感じるので、ビジネスの基本の基として物販からスタートすることが望ましいと考えています。

  35. 中川 より:

    物販は直ぐに現金化、キャッシュが手に入るからだと考えます。
    他の方法ではタイムラグありすぎる。

    そして信頼を得るため、訳のわからん人から安いだけでも買いたく無いです。 物販で信頼を積み上げる。

    大きな投資が必要無い、特に設備投資、人員投資がまずは掛からない。

    などです

  36. miho より:

    物販を始める理由は、相手(お客さん)と価値があると思えるモノをお金と交換することが出来るからではないでしょうか?
    自分で選んだモノを宣伝して、見てもらって、売れたら配送する。次に繋がるようにアフターケアと、更に広く見てもらうように工夫する。こういう流れを作りやすいのが物販だからでしょうか?

  37. 安西ぜんぞう より:

    今、物販を始める理由について。

    私の理由は、今回のコロナが大きく関わっています。

    本業については現在までさほど大きな売り上げの落ち込みはないの
    ですが、

    お客様、特に店舗にて営業されているお客様は深刻な状況
    です。

    それに比べヤフオクをはじめ、WEB上でのプラットホームで商売さ

    れている方たちは何と素晴らしい商売をしているのだろうと感じました。

    しかも土地に縛られず、顧客も青天井!今このスキルを獲得せず、

    現状に甘んじていれば必ず後悔する!

    これが私の理由です。

  38. momo より:

    なぜ最初に物販なのか。

    数字としてはかれるからかなと思いました。

    目にみえるものは、よくも悪くも気付きが得られるのかなと思いました。

  39. 山崎 裕太 より:

    商売の本質が売り買いで始まっているからだと思います。

    また、人間が考える損得勘定というのも、売り買いに繋がっている。

    欲している勘定も売り買いに繋がっているから。

    物であり、時間であり、人を
    売り、または、買っているからだと思います。

    ということは、誰しもが体験、体感していることは、接しやすく欲していると考えることができるので、
    1:物販に繋がり
    2:情報発信に繋がっている。

    現代では、著名人がYouTubeに参画しているのが目立ちますが、これは人気を売り続けた実績を元に、YouTubeというプラットフォームにて情報発信している。

    要は、物販で私たちは実績をつくり、その実績を情報発信していく。

    一般の方が、発信するメリットは著名人では憧れで終わるが、一般であれば、指標になり得るからだと思います。
    (私にもできるかもしれない)

    そこで得た、信頼を武器にサービスを提供する流れは鉄板だと思います。

    じゃあ、何故やらないの?
    誰も実績なんか持ってない、実績だと認識していない。
    自信がない、行動できない
    だと思います。

  40. しぶえ より:

    お疲れ様です、渋江です!

    物販が、モノを売り買いするときの基礎だからだと思います。

    情報発信やコンテンツ販売から始めるのが悪いというわけではないと思いますが、「モノが売れて、お金が動く流れ」の基礎基本は、やはり物販に詰まっているように感じます。

    勉強や、スポーツ、仕事だって、基本的な部分を疎かにして成功している人っていないと思いますし、自分も、そこは経験済みです。

    情報発信や、コンテンツ販売は、やったことがないのでピンと来ませんが、商売の本質は物販にあると思います。

    いつもありがとうございます!
    よろしくお願いします!

  41. まつ より:

    0の不用品販売で人に物を売って買って頂き感謝してもらう、ビジネスの最初の擬似体験ができますね。

    1の転売ビジネスに関して言えば、最初から情報発信していけるだけの知識や経験がある人はいきなりできますが、基本的に無い人が大半なので、お金を稼ぐことができた。という実績・経験作りのためにやるんではないでしょうか?影響力の武器でいう『権威性』になりますよね。人は3つのnot(読まない・信じない・行動しない)が根底にありますので、ここを破っていかないといけないわけで・・・

    書店やネットに落ちてる情報をかき集めてコンテンツを作って情報発信(プロダクトローンチまで)かけてもペルソナに刺さらないので。その人から学んだり買ったりする意味もないですし、読み手も馬鹿じゃないので悟りますし。

    長文失礼しました。

  42. ヨシダトモコ/のら より:

    だんだん自分の内面をコンテンツにしていく割合が多くなっているように思います。ファンが多くなっていくイメージ。

  43. 青木 久美子 より:

    「なぜ物販を始めにやるべきなのか?」

    これは、物販はビジネスの基本であるから。
    そしてビジネスの基本の大部分がそこに集約されているから。

    だと思いました。

    以上です。
    ありがとうございました。

  44. kosuke umino より:

    他の方のコメントにもありますが安く仕入れて高く売るというのがビジネスの基本だからではないでしょうか。

  45. ゆうこ より:

    おはようございます。
    私は転売塾に入会する前に、不要品をメルカリで販売していました。

    経験から思うに、不要品販売は資金0から始められ、販売とゆう経験がただで積める上に、最初の資金を作れ断捨離にもなる、良いことしかないとおもいます!

    次に転売、仕入れて販売するので失敗すればリスクもありますが、上手く行けば早く多額の資金を得られるので、不要品販売から始めて次の段階にはもってこいなのではないかとおもいます。

    そこで得た知識や経験を使い、SNSなどで情報発信をすることで、それに興味を持ったお客様が沢山集まり集客につながる。

    その集まったお客様が私の得た知識が知りたいがためにお金を払って下さる。

    これがコンテンツ販売にいたるまでの道のりだと私はおもいます!

    お読みいただき、ありがとうございました⭐

  46. 伊藤 より:

    みなさん書かれていますが、私も物販はビジネスの基本になるからだと思います。それが物ではなく、形のない物でも一連の流れは大まかに同じだと思うからです。

  47. 尾嶝 より:

    物販をやる理由として考えられることは、商品を仕入れて販売することでビジネスの基礎を学ぶことができるから。他のものは商品を作ることや商品を売る場なども自分で行う必要があるが、物販をある物を買い、ある売り場で売る事ができるので、スタートに良いと思いました。

  48. 酒井祐貴 より:

    物販は0→1、ファーストキャッシュの速さ、資金繰りの大切さなどビジネスの基礎を学ぶには最適だと考えます。
    物の価値観も理解せずに情報や自身の価値観が測れるとは思えません。ビジネスに飛び級はないと日々励んでいます。

  49. さかい より:

    おはようございます。

    物を売ることの力が身に付いて、
    次にも活かせる!

    即金性があって再現度が高い
    と思います。

  50. 渡邊です。 より:

    一番は商売の基本が学べる。
    安く仕入れて高く売れば必ず利益が出るので商売の楽しさが一番分かりやすく、お金の流れを肌身で感じられるからではないでしょうか。

  51. より:

    ①売り買いの練習になるから
    ②すぐ現金可できるから
    ③商売の資金を貯められるから

  52. ハゼ より:

    まず最初に不用品を販売してお金を稼ぐ実感を得て意識が変化して行く。
    そして次に、物販として実際に品物を仕入れて商売の感覚をつかみ、利益を上げていく訓練をする。
    物販は人が何を欲しがっているのかと言う感覚を磨くのに適正である。

    (^^)

  53. 溝渕義宏 より:

    物販は、物→コンテンツ→入金のように物の流れが一番わかりやすいと思います。そして、全ての基本です。
    みんなが買い物に行くスーパーやすべてのお店が物販で成り立っています。安くかって高く売るです。高く売るですが、法外の値段で売る事ではありません。
    自分でホームページを作って物販をするには、リスクがありますので、Amazonやヤフー、楽天、メルカリなどが良いですね。
    これらのコンテンツは、広告宣伝する必要が無いからです。
    まずは、物の流れ、そして、どうすれば、少しでも高く売れるかを考える事でもあると思います。

  54. イイヅカ/ づか より:

    16日目ありがとうございます。

    1. 物販
    2. 情報発信
    3. コンテンツ販売

    とステップを明示していただけると理解しやすいです。
    また、0番目として、
    「不用品販売」で、練習になり、
    キャッシュが得られ、断射離にもなるとのアドバイスには、
    なるほどーと感心してしまいました。。。

    物販から始める。
    つまり、「ビジネスの原理原則」が詰まっている行動だからではないでしょうか。

  55. Sai Taka より:

    商人的考えの基本は安く仕入れたものを高く売ることで利益を得る、だからだと考えます。

  56. カイカイ より:

    物販だと商品とお金の流れ、関わる人が見えて商売の感覚がつかみやすいからだと思います。
    また、商品の需要がわかりやすいのもひとつ挙げられると思います。(ハロウィンの仮装品等)
    目の前で求められている需要を感じ取って商品を供給できるのもメリットです。

  57. 小林 より:

    物自体に価値があるので取り掛かりやすいから

  58. 工藤 より:

    物販は当たり前だと考えます。
    会社も製造業ですが、部材を購入し製品を作って販売してます。
    世の中ほとんどそうではないかと思います 。

  59. 池袋店 より:

    確か私も最初のサラリーマン以外のファーストキャッシュは家の不用品のメルカリ販売だったと記憶しています。

    物販は、仕入れ→販売→発送→入金
    と商売の基本を体感出来るし、インターネットが発達していてインフラも整っているので、ファーストキャッシュを得るのにはやりやすい分野だと思います。

  60. より:

    出来上がっている物(世に需要がある物)を適切に仕入れて適切に売れば1円になりやすいからではないでしょうか。

  61. ゆうき より:

    どのようないい商品を開発したとしても売れなかったら1円にもならないから。

    一番最初に売る練習をするために物販を最初にやるべきだと思います。

  62. あみ より:

    今日もありがとうございます。

    裕福な家庭は違うかもしれませんが、
    幼少期に気がついたら、親が物はお金を出して買うと言う姿を見て育ちましたので、欲しい物はお金を出して買う習慣が身につきました。
    時代や環境が違えば違ったかも知れません。
    幼少期から身についているので、逆に物を売ることにも情報やコンテンツに比べて抵抗が低いかもしれません。

    信用とお客様が増えれば、情報を発信して、独自のコンテンツを売る抵抗が減って来るのかもしれません。

    カメラを一度買ったお客様は、ものが良ければ信用してリピート、他にも何か買いたくなり、気に入ればカメラ以外でも情報はないかと求めたくなるものかもしれません。

    まだまだですが。

  63. 平野 より:

    「最初にやるべきは物販」

    情報発信よりもハードルが低いからでしょうか?
    手元にコンテンツがなくても、ものがあってそれを販売すればお金になる。
    例え少額だとしても、まずは収入を得ると言う成功体験が手に入ります。

    自分はコンテンツがあるから物販は飛び越えてと思っていたのですが、メンタルが疲弊していると人を相手にすることがかなり苦痛と思えて来ています。動けない理由はそこのあります。

    仕入れが大変だなとか、元手がないからなとか、在庫を抱えたらどうしようとか、またできない理由ばかり探していましたが、来月の仕入れツアーや座学をまず体験してみて、諸先輩方のお話を伺ったり肌で感じようと考えているところです。

    疲れてくること考えることからも逃げたくなっていますが、こうして考える機会を与えてくださり、心からありがとうございます。

  64. 篠原慎吾 より:

    物販のお客さんはたくさんいて、ファーストキャッシュが得られやすい。お金が少しでも入ると楽しくなって継続しやすいからかなと思いました。

    物を買うためにお金を払う機会>情報にお金を払う機会>コンテンツを買う機会

    だと思うので、物販が一番身近で理解しやすそうです

  65. 福本 より:

    初めてが物販の理由は、
    既に出来上がった価値を他の方に『流す』だけの行動になるからだと思います。

    そのなかで需要と供給(高くなるか?安くなるか?)を見極めたり客層が見えたりと

    今後自分がオリジナルで商品を作るときの練習になるんじゃないかな?と考えています。

  66. 二反田 より:

    おはようございます。

    「なぜ物販を始めにやるべきなのか?」
    についてコメント欄に投稿をお願いします!

    物を売ってお金に換える誰でも実行可能な商売の基本だからと思います。
    仕事にできるかどうかはある程度センスや経験も必要かも知れません。

    ヤフオクを始めたきっかけは不要品の処分でした(以前はパソコン通信で不要品処分してました)。
    不要品を処分していくうちに新たな買い物する目線が次第に変化していったことを思い出しました。
    パソコンや携帯電話を新品購入する際には高く売れそうかどうかチェックするようになり、
    次に中古品で買うようになって、次第に売却時に利益が出てきてこれは仕事になるかもと思い現在に至ります。
    (中古品でも構わないマインドが芽生えて今では新品で買う家電製品はほぼ無くなりました)

    あまり意識しないうちに消費者から中古品バイヤーになっていった感じがしています。

    過ごしやすい天気です。今日も一日頑張ります。

  67. 澤崎 潤 より:

    おはようございます。

    「なぜ物販を始めにやるべきなのか?」
     ↓
    ・安く仕入れて高く売る(価値を付けて売る) 商売の基本を学べるから。

    ・特別なスキルは要らない。

    ・少額で始められる。

    ・入金が早い。

    ・広告費が少なく、仕入れが出来れば
    売れる。

    ・初期は自身のブランディング(告知活
    動)が要らない。

    本日もありがとうございます!

  68. 河原 より:

    「なぜ物販を始めにやるべきなのか?」
    ある意味定型パターンなので基本が詰まっているからでないでしょうか。
    安く買って高く売る。
    そのための仕入手法、販売手法もある程度その業界ではやり方は決まっているでしょうしね。
    チカラ仕事。
    でも情報発信に比べたら、結果は早く出やすいでしょうしね。
    情報発信はいろんな知識とアイデア、差別化、センスも必要でしょう。
    インプット量の1/10しか発信できないとの話も聞いた事がありますし、それなりの勉強量も必要でしょう。
    本だけの知識だけでなくユーモアも必要でしょうし。
    当てるには時間もかかりそうです。

  69. カジ より:

    大きく2つの理由があると思います。

    ①商品そのものに価値がある。

    物を買うのに物を販売している人のことを購入者は見ないと思います。(大きくマイナスな口コミがあれば別ですが)
    物自体に大きな価値があり、それに対して対価を支払うからです。

    ②即金性があり、成功体験の積み重ねができる。

    多くのビジネスは記載のとおり、0→1が大きな壁で最もパワーのいることになります。それに対して物販は0円の不用品からでも始められるし、自分ではゴミ同等と思っている物でも、購入者は現れます。1円でも稼いだ経験を誰でも出来て、物販はビジネスの基礎だと思います。

  70. 田所 より:

    ファーストキャッシュが得られやすいからだと思います。

    成果を得るまでに、時間を要する副業は、
    それだけで、心が折れやすく、継続しづらいと思います。

    せどりは、最速その日で買って、その日に売れる。
    毎日のように売買が成立すれば、モチベーションが維持しやすいと思います!

  71. 原田 より:

    安誰でも簡単に確実に稼ぎやすいビジネスだからだと思います。

  72. 海田 より:

    以下の理由かと思います。
    ・安く仕入れて高く売るという、稼ぎ方がシンプルで取り掛かりやすい
    ・稼ぎやすい
    ・次のビジネスにも展開しやすい
    ・需要が絶えない

  73. 羽鳥 より:

    ビジネスの基本として昔からあるのが物売り(物販)だからでしょうか。食べ物を売ったり、日用品を売るなどお金を稼ぐための一番身近で一番基礎だと思います。
    それゆえに始めやすく成功する可能性も多いとも思います。

  74. ヒロコ より:

    昔からの商売の基本なのかなと思いました。何かを売って利益を得る。ビジネスを始める基本のスタイルは今も昔も同じなんだと思いました。

  75. はるか より:

    物販が最初にくる理由は、即金性があるからだと思います。
    情報発信やコンテンツ販売はまずsnsアカウントやコンテンツを周知させる必要があるので、お金を稼ぐまでに時間がかかります。

  76. 田中 より:

    商売の基本ですし自分がお金を使う頻度も物を買う時なのでチャンスが多いからだと思いました。

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