マネージメント その16 「メモを見やすくる」
おはようございます。
堀野です、
メモをとったものの、
後から見ると分かりにくい事が
あると思います。
それを回避するために、
自分なりの記号を使うことをお勧めします。
フォントの色を変えるのもいいのですが、
携帯からだと色まで変えるのは手間です。
なので、
私は色を変える事はあまりしません。
手帳など紙媒体にメモする場合は、
3色ペンなどで色を変えるのは有用だと思います。
自分が見やすいことが一番ですが、
参考までに私の例を紹介します。
主に使っているのは下記です。
大項目 【】
中項目 ●
小項目 ・
ようするに ⇒
注意点 ※
重要事項 「」
例としてはこんな感じ
【メモ】
●項目別にメモ
・ToDoや学びなど項目別にする
●メモを見やすくする
・メモの記号
丸や括弧を使う
⇒ 後で見やすくする
※ 自分のやりやすい方法でよい
・フォントの色
変えなくてもいい
⇒ 携帯からだとやりにくいから
これが客観的に見やすいかは置いといて、
私の頭の中ではかなり便利な方法です。
マインドマップが好きな方は
マインドマップでもいいと思います。
googleドライブでもマインドマップが
使えるので同じドライブ内で管理できます。
繰り返しですが、
メモ法に唯一解はありません。
自分なりの最適解を探してみてください!
さて、
今回も感じた事をコメント欄に投稿をお願いします!
いつもお読みいただき、
ありがとうございます!
堀井
お世話になっております!
山本です。
メモでは色を変えていたのですが、
重要な部分が乱雑に感じてしまうことがありました。
単純に目がチカチカするデメリットもあります・・・。
携帯などの端末からメモすることも考え、
記号による記載方法を試してみます!
いつもありがとうございます!
何卒よろしくお願いいたします。
メモはいつも適当に書いてしまうので、工夫をすることで後で見返したときにわかりやすい=理解まで早く時間短縮になりますね。
頭の中も映し出されるような感じがします。
自分なりに工夫しようと思います。
いつもありがとうございます。
確かに、記号を統一しメモをとるのは、後で見返すとき、わかりやすいですね。
自分も、後でみたら、わからないってことは、結構よくあるので、日々工夫していこうと思います
おはようございます!
自分なりのわかりやすい方法でメモを分けてみたいと思います。
見直しが大事なので、色分けをして把握したいです。
まずはコツコツ始めたいと思います。
お疲れ様です、小嶋です。
メモが溜まってくると、後から読み返したい時に不便さを感じてました。
自分なりの見やすさをこれから模索していこうと思います。
今日もお読みいただき、ありがとうございます。
新八です。
今までそういった定義づけをしてなかったので、同じ記号でも意味合いが違ったりと、後から見ると訳わからんことになりがちなので、
きちんと意味を決めた上で使いこなしていきたいと思います。
決め事をすることで、必要な情報だけ拾うことができると思いました。
慣れないうちは師匠の記号を活用させていただきます。
メモを分類して項目ごとに分けてさらに見やすく効率も上がるなんて驚きです。
意図的に行っていきます。
メモ魔だと思っていましたがまだまだだと思いました。もっと自分が見やすいように創意工夫が必要だなと思いました。
ほりさんの教えてくださった事を参考にしながらメモしていきます。
今日もありがとうございます。
膨大な量のメモの整理整頓ですね。
自分で見やすいようにまとめてあります。
テストや受験時に、単語帳や参考書のあのページあたりにアレがあったな、などの芋づる式記憶連鎖も発揮できますね。
学生時代のノートは、自分しか解読できない感じでした。
でも、それすらも後から見返したら????という始末。
その時はこうだな!と書いても、整理のために書けてはいなかったと思います。
今日も整理したメモとります!
せっかくメモしたのに見にくかったら残念ですよね
記号等使ってみて自分にあった方法を模索していきたいと思います
いつも、ありがとうございます
昨日始めてまさに今回のテーマににたことにぶち当たりました。
キーワードだけメモると、一瞬の閃きだったので後で見返すと思い出せない。かと言って細かく書いていると何かに中断させられたとき、その後再開すると忘れている。
昨日は四色ボールペン(仕事柄いつもあるので)で黒:頭の整理書き出し、赤:気付いたこと、青:趣味など気になったこと、緑:そのたなんでもメモと決めて小さいノートに書いてました。頭の整理と気付いたことのメモ書きがなかなかうまくいってなく。記号を使う発想ができなかった。自分なりの記号を考えます。
有難うございます。
本日もありがとうございます。
淡々とメモをとるだけでは整理する時に重要度などがわからないなと思いました。
自分はアンダーラインをつけたり、◎をつけたりして、ここは重要等やるようにしていました。
メルマガを読んで、もう少しこう言う意味の記号と言うものを増やしたいと思います。
お読みいただきありがとうございます。
おはようございます。
自分なりにメモの整理方を模索して
一番しっくりくる方法を見つけてみたいと思います。
今日もありがとうございます!
こんにちは。
堀井さん、ありがとうございます。
今まではそんな概念がなくただ書いているだけだったので
ルールを決めて分けていくのは合理的です。
それを決めてやり続けることが大事です。
得意の三日坊主にならないようにしなければなりません。
それが一番の改善点です。
メモを分ける以前です。恥ずかしい。
明日も楽しみにしています。
私の場合は、黒いペンで一気に書いて、そのあと見返して付け足したいなってときは、赤で付け足していました。
記号は思い付かなかったのですが、記号があるとみやすいと思います!
少しずつやります!
色分けは確かにスマホだと面倒です。
それを無くす為に、手軽に出せる記号を活用することを理解しました。
自分が多く使う言葉を記号に代用できないか、見出し別に記号を決められないか、考えていきたい思います。
なるほどメモを見やすくするというのは
まぁ皆さんそれぞれ工夫されていると思います。
私はシンプルにカッコ閉じ、スラッシュ、コメジルシ、星印くらいですかね〜。
あと見やすくすると言う意味ではほぼ無いんですが、私は日本語、英語、中国語とそれぞれ知ってる文章や単語があればその3つの言語を使って仕分けるというか、文字や構成が全然違うので結構面白いですね。
ただ英語力や中国語力がまだ弱いので、
それほど詳しくは書けませんが、そうすることによって少し、もし他人から見られても、あれ?何かカッコイイなと言うふうに思われるかもしれないので、それを少し期待してやってるのかもわかりません。
スケベ心ですね〜。
恥ずかしいです!
あとちょっと楽しいので、やはり所々に
絵文字というかスマイル君が喜んでる状態とか悲しんでる状態とかささっとまるかいてちょんとか、ちょっとふざけて遊んで
メモっております。
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(3カ国語表記の一例)
例えば日本語では、
1. 会社に行きます
英語では、
1. I will go to company.
中国語では、
1. 我是去公司
英語、中国語に関しては正確で合ってるかどうか分かりませんが、たとえ間違っていても自分が納得すればいいので自分なりの英語、中国語で書いております。
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以上で本日終了です。
ご視聴ありがとうございました。
(^^)
カッコの使い分けは簡単で見やすく良いと思いました。
色分けしたり表題を付けたり、見やすくすることにばかり気を取られて面倒くさくなって結局メモをつける習慣がつく前に辞めてしまうことも多かったので、簡単に見分けられるやり方はとても良いと思います。
取り入れて行こうと思います。
色分けをせずとも、記号やカッコをうまく使えば、見やすいメモに早変わりすることが学べてよかったです!
メモをとる事に加えて、見やすいメモを心がけ、試行錯誤していきます!
単語で書くとつながりがわからなくなるので文章で書くようにしています。
タイトルとして何に関してかと重要なこと、以降にその説明など
の感じです。
詳しく書けるのですが、メモが長くなるのがデメリットと感じてます。
お元氣さまです!
パット頭に浮かんだ閃きは、
時短で描くには、絵や数字、マインドマップ的なことが良い気がしました。
頭の中の整理は文字が良いけど、
考え過ぎて無いようにしたいかなとも思います。
とにかく自分に合ったやり方です試してみます。
今日も気付きをありがとうございます。
同様の記号の使い分けを、サラリーマン時代に仕事のメールなどで使っていました。
自分のメモにも使えば、メモがより見やすくなりそうです!
やってみます!
いつも記号は3つ程度で分けて見やすく意識してメモしています。
社会人になったとき【すみカッコ】の使いやすさに感動したことを思い出しました。
人は文字を図として認識すると思うので、楽しみながら図のデザインしたいと思っています!