マネージメント その8 「感情のスケーリング」

おはようございます。

堀野です、

今回は、
「感情のスケーリング」
です。

私たちには感情がありますが、
感情には強度があります。

「楽しい」という感情にも
強弱があります。

すごく楽しいのか、
そこそこ楽しいのか、
強弱があります。

その強度を意図的に認識することで、
感情をマネージメントしやすくなります。

感情の強度をスケーリングしてください。

スケーリングはscaling
「計る」という事です。

感情の強度を計って
点数化して欲しいのです。

試しに今感じてる幸福感を
0-10点で点数化してみてください。

「幸福感って何?」
と思うかもしれませんが、
漠然とした感覚でOKです。

今感じてる幸福感は何点でしょうか?

10点ではないと思いますし、
0点でもないと思います。

4-7点くらいの間ではないでしょうか?

感情はスケーリングができます。

そして、
スケーリングすると、
自分が感じてる感情を客観的に認識できます。

感じてる感情を客観的に認識できると、
感情をマネージメントできるようになります。

嬉しいと感じた時は、
それが何点なのかを客観視してください。

悲しいと感じた時は、
それが何点なのかを認識してみてください。

徐々に感情をマネージメントする感覚がわかってきます。

気分や感情に振り回されず、
常に同じパフォーマンスで居られる自分を目指しましょう!!

さて、
今回も感じたことをコメント欄に投稿してください!

いつもお読みいただき、
ありがとうございます!

27 Responses to “マネージメント その8 「感情のスケーリング」”

  1. 織田 より:

    おはようございます!

    このスケーリングの技術は、
    とても役立つものです。

    自分のことでも、
    他人のことでも、
    点数化すると
    客観視することができます。

    まだまだ完璧ではないので、
    常に行えるよう、
    癖付けていきます。

    いつもありがとうございます!

  2. 山本 より:

    お世話になっております。
    山本です。

    気分のスケーリングですが、
    毎日なんとなく点数付けしておりました。

    周りの状況に右往左往していて、
    基本的に低い感情の点数が続いていました。

    もう少し平均点を上げつつ、
    状況に必要以上に影響を与えられないよう、
    マネージメントしていけるようになりたいです。

    いつもりがとうございます。
    何卒よろしくお願いいたします。

  3. 高橋 より:

    お疲れ様です。

    感情のスケーリングする事で、実際起こっている事も、
    客観的に見ることができて、
    余裕ができてきそうだなと思います。

    何か起こった時に、
    必要以上に考えすぎてしまったりするので、
    スケーリングして考えすぎないようにいきたいと思います。

    ありがとうございます!

  4. より:

    感情に点数をつけると私はいつも同じくらいだろうなと思いました。
    上がり下がりがあっても0点も10点もそうそうない…
    と思うと、いつも一定の感情や気分でいることは容易いことかもと思いました。
    点数をつけることを習慣づけるようにします。
    いつもありがとうございます。

  5. 今井 より:

    感情を点数化することはしたことがなかったので、今後1日を振り返って、今日は何点だったのか測っていきたいです。
    また、気分の高揚や落ち込みがあった際も、今、自分が何点か感じることで、自身の気分を客観化していきたいと思います。

  6. 内藤 勇二 より:

    感情を点数化。ナンパの教材でも堀井さをやは、言われてました。

    実際、自分は、出来てない…と言うかやってませんでした。

    これから日々習慣にしていきたいと思います。

  7. 佐藤浩樹 より:

    感情と事実なのかを区別する習慣はしてましたが、点数をつけると言うのにはビックリしました。

    よくよく振り返ると4〜7点に収まるのかなと思います。

    今、自分が何点なのかを把握し行動に移せたらと思います。

    いつもありがとうございます。

  8. 小嶋勝義 より:

    おはようございます、小嶋です。

    今の自分の感情は4点です。理由は結果出てないけど、悲観的になるほど悪くもないと思うからです。

    これを常に7点より上をキープできるように努力します。

    今日もお読みいただき、ありがとうございます。

  9. 新八 より:

    新八です。

    改めて振り返ってみると最近、毎日淡々と仕事や転売をしている際はそんなに感情が動いていないなと感じました。
    悲しい、寂しい、腹が立つ、といった感情が10になることは直近では無かったと思います。

    感情をコントロールするのと無感情なのは別物だと思うのですが、
    無感情で淡々と過ごしていてよいものなのかは気になります。
    (挑戦的なことをしていないため等、あまりよくないような気がしますが。。)

    商品が落札された、晩飯が美味かった等、小さなことでもいいのでその日の感情が動いた場面を振り返って点数付けしていきたいと思います。

  10. 上原有美子 より:

    私は感情の波が激しい方でした。興味のないこと以外は、0か10かの二択かというくらい極端でしたが、同時に疲弊もしていました。
    何事もほどほどがいいです。
    今も感情が2か8に傾くことがありますが以前よりは客観視できるようになったと思います。
    今回のメルマガは、まだまだ曖昧だった感情管理の精度を増すことができる方法だと感じました。
    自分に確認を重ねて、気分や感情に振り回されず、いつも安定したパフォーマンスができることを目指します。

  11. 木田明美 より:

    確かに楽しいにも度合いがありますね。今まであり考えた事がありませんでした。度合いを測ってみる事にしてみます。気持ちが良い状態でないと見落としたりミスしてしまったりとパフォーマンスが悪くなりますもんね。
    一度感じた感情の度合いを測ってみます。
    今日もありがとうございます。

  12. 達也 より:

    なるほど。数値化することによってその度合いに対する制御方法を確立実践できるということですね。

    怒りの感情レベル8なら8の対応策を考えておけばなんとかなりそうです。

    様々な感情について数値化していこうと思います。

  13. いいづかしほ より:

    おはようございます!

    お金と同じで、感情も計る。
    自分の感情を検証したことありませんでした。
    仕事で毎日イライラしてるので、その度に数値化するクセをつけることでその感情もコントロールできそうです!

  14. 高橋親二 より:

    感情をマネージメントするにはスケーリング(計る)する必要があるんだと分かりました
    嬉しい時、悲しい時、点数を付けて客観視する様に癖付けしようと思いました
    気分や感情に振り回されない、常に同じパフォーマンスでいられる自分を目指します
    いつも、ありがとうございます

  15. 藤沢 より:

    本日もありがとうございます。

    今自分の感情が何点かを考えてマネージメントしていきたいと思います!

  16. 武田 より:

    おはようございます。

    感情の数値化はやってみた事はありませんでした。
    見えない物を数値化し、見える化する、ビジネスに応用できそうですね。

    今日もありがとうございます!

  17. 牧野セイジ より:

    こんにちは。

    堀井さん、ありがとうございます。

    感情を数値化するという発想は素晴らしいと思います。
    日々感情は動いています。
    1日の中でも動いています。

    それを計るというのは面白い試みですね。
    マネージメントするのに数値化するというのは本当に素晴らしい。

    喜び
    悲しみ
    怒り
    楽しい

    他にも考えていきたいと思います。
    考えたこともなかった。
    目からウロコといった感じです。

    明日も楽しみにしています。

  18. 中川 より:

    おはようございます。

    10段回のスケーリングですね。

    私は、気分良い悪いどちらでも無いのそん段階位でした。

    もう少し自分の感情もスケーリングしてみます。

  19. momo より:

    私は感情の並みが激しい方です。
    0か10かといった感じです。

    グレーもオッケー(この記事で言うと真ん中くらい)と思えるようになりたいです。

    いっぺんは無理なので、事実と感情を練習します。

  20. 青木 久美子 より:

    感情の強度をスケーリングする。考えたことありませんでした。

    実際に数値化してみたら、その時すごく落ち込んだり憤りを感じて、自分の感情に自分が振り回されている時の感情も、実際に数値化してみたら、大きくてもせいぜい8くらいな印象なので、実際の感情以上の感覚を自ら作り出して自分の感情に酔っていただけなのかなと思いました。

    数値化してみることで客観視しやすくなると感じたので、意識していきたいと思います。

    ありがとうございました。

  21. 尾嶝 より:

    自分やスケーリングする。
    確かにすごく楽しいや楽しいはあると感じますが、ちょっと楽しいなどはあまり考えていない気がします。

    私の今の幸福感も4点くらいだと思います。それでも十分幸せではありますが、もっとできることもたくさんあると思うので、少しずつ点数化する意識をつけて、自分と向き合っていきたいと思います。

  22. ハゼ より:

    そういえば学生時代に点数をつけると言う遊びが、身近な友達の間で流行りました。というか、今目の前を歩いている女の子
    の顔がカワイイのかブスなのか?
    それが非常にかわいいとラッキーで、
    嬉しい10点!とかですね。

    とても失礼なことですが、中学高校位の
    時にはそんなあそびがはやっていたよう
    に思います。

    相手が聞いたら非常に嫌な思いをするん
    でしょうが、当時はそういうふうにして
    誰がいちばん可愛いか?
    何点なのか?
    をよく競っておりました。

    上位の点数に入る女の子は、とても
    可愛いくて、ついつい後をついて行きたくなりそうな女子、いましたねー!

    小学校の時に同級生だったKと言う女の子がいたんですが、その当時は目の大きな
    出目金みたいな子だなぁ、と思っていた
    んですが、ある日その子が転校し、もう
    ずっと忘れてました。
    しかし、私が確か高校1年か2年位の時ですかね、たまたまある街のバス停でふと
    見ると、あれ?あれKちゃんじゃないか
    な?

    (どれだけ美人なんだよ!)

    目が大きいとか、出目金だとか言ってた
    けど、もうなんかそこら辺のタレント、
    モデル顔負けじゃない!
    びっくりする位の美人になっており
    ました!

    ついつい彼女の住んでる家を突きとめたいと、ある先輩に頼み車で家の近くまで
    ストーカーしたことあります。

    途中で断念して帰りましたが、それぐらい可愛かったというか、も〜抜群!というか飛び抜けてましたね。

    それから私が東京に上京して、ある会社
    の寮に入ったときに、そこにたまたま
    いた今まで関係性のない先輩なのに、
    (あーそういえば広島県のKって言う子は
    とても美人だ!)
    と言うことでした。
    もうこれには私も正直びっくりです。

    やはり飛び抜けた美人と言うのは、
    日本全国どこにいても語り継がれる
    ものなのかなと思いましたね。

    今でも正直驚きです!
    彼女も今60代どうしてるんでしょうか?
    今でも美人でしょうね。
    芸能人とか歌手で言うと誰でしょう。
    もうトップクラスですけど、今で言うと
    そうねぇ,ちょっと昔だと吉永小百合と
    肩を並べる位ですかね。

    今で言うと北川景子とか長谷川京子
    レベルより上かも分かりません。
    まぁとにかく素晴らしい美人でした。
    ちょっと今思うと少しウクライナとか
    バルト三国系のそういう感じの超美人の
    要素が少しあったかもわかりませんね。

    エキゾチックな感じですね。
    映画女優で言うとかなり古いですが、
    オードリー・ヘプバーンという感じ
    ですかねー。

    少しラテン系の血が入っていたのかも
    わかりませんが、とにかく純日本人
    です。

    芸能界デビューをしなかったようですが
    とても話をしてみたい。
    点数は何点か?
    もちろん10点満点+ αです!
    あーゆー美人が部屋にいる、もしくは
    知り合いにいると言うだけで、血が騒ぐ
    というか、まるで天国にいるような
    ウキウキした気持ちになりますよね。

    美人にはそれだけのパワーがあると
    確信しております。

    できることなら、いちどだけでもチュー
    したい!
    していいでしょうか?
    それかいちどでいいから抱きしめて
    もらいたい!
    (ハゼさん!大好きです!)
    なんて言われたら、私は即死です!
    それぐらい美人にはパワーがあります!

    よく美人は3日で飽きると言いますが、
    とんでもない!
    美人って、一生見てても飽きません!
    歳をとっても美人は美人!
    とても貴重で価値があります。
    やっぱり私はいくつになっても美人が大好きです。
    かわいい子が大好きです。

    こんな私は変態でしょうか?

    本日もご視聴ありがとうございました。

    FIN

    (^^)

  23. カイカイ より:

    感情のスケーリング、全然イメージが湧きません笑

    覚えている中で一番幸福だった瞬間を10として、そこからレベリングしていきます。

    現状は客観的に思っているより幸福かもしれません。

  24. ゆうき より:

    感情 のスケーリング、、??

    今の幸福感は3です。
    特に理由はなく何となんの3です。
    その時々で今の幸福感をスケーリングしようと思います。

  25. あみ より:

    お元氣さまです!

    正に昨日感じたのは、探していたものが見つかった嬉しさに溢れ、つい余計なものまで買い物をしてしまいました。
    かなり高い嬉しい感覚が冷静さを失わせ、余計な出品をしてしまいました。
    落ち着いて考えて、その出費をどう取り返せるか、試行錯誤していると感情も落ち着いて来ました。

    盛り上がり過ぎた時は少し落ち着く癖をつけたいと思います。

    感情が落ち込み過ぎるのも良く無いので、さりげなく楽しいことを思ったりして調整できればなと思います。

    ありがとうございます。

  26. 篠原慎吾 より:

    感情のスケーリング、初めて聞いた言葉でとても新鮮です!

    私は道迷った時は、瞬発的に怒り10点になります。

    そしてナビを無視ししてさらに迷ったりして、ドツボにハマります。
    乱暴な運転になり車をぶつけたり。。。

    気分や感情に振り回されず、
    常に同じパフォーマンスで居られる自分

    →とても魅力的です。

    獲得できる様、怒り時は特に注意してスケーリング、その他の時も意識して行い、習慣化します

  27. カジ より:

    感情に点数をつけることはしたことありませんでした。

    感情をコントロールする感覚を得るために点数をつけるのはとても新鮮で面白いです!

    怒りや悲しいときの感情コントロールがいつも出来ないので、今後点数化して客観視します。

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