コピーライティング その24 「誰に向けて?」

おはようございます。

堀野です、

行動・購買を促すのが
コピーライティングの目的です。

興味を持たせる。
信頼させる。
そして行動を促す。

それがコピーライティングです。

マインドからテクニックまで
いろいろ話してきましたが、

一番大事なことは
「誰に向けて発信しているのか?」
を明確にすることです。

副業のブログを書いているとして、
誰に向けてのメッセージなのかを
明確にしてください。

なんとなく興味を持ってる人向け?
本当に始めようとしてる人向け?
始めたけど全然うまくいってない人向け?
始めてそこそこうまくいってる人向け?
かなりうまくいってる人向け?

あなたが発信している情報は
誰に向けてでしょうか。

絞って伝える方がうまくいきます。

読者に
「俺に向けてだ!」
と思ってもらいたいのです。

ターゲット絞った方が
分かりやすい文章になります。
伝わりやすくなります。

そして、
ここからがさらに重要なのですが、

ターゲットを絞るとそれ以外の
方も興味を持ちます。

副業完全初心者をターゲットとしても、
「完全初心ではなく経験者ですが、いいですか?」
というという問い合わせがきます。

ターゲットを絞ると、
メッセージが伝わりやすいからです。

「まさに俺の事だ!」
と思った読者はもちろん、

「どんぴしゃ俺向けじゃないけど、
 この人なら何とかしてくれる!」
と思います。

あなたの情報発信は、
どんな人に向けてのメッセージなのでしょうか?

今日を機会に、
「誰に向けて?」
をもう一度見直してください。

さて、

今日もお読みいただいて
ありがとうございます!

24 Responses to “コピーライティング その24 「誰に向けて?」”

  1. 織田 より:

    おはようございます!

    ターゲットを絞ると
    ターゲットではない人も集まるのは
    初めて知りました。

    確かに、メッセージ性が強くなると思います。

    これからの記事にターゲットに向けたメッセージを一文追加して更新しようと思います。

    いつもありがとうございます。

  2. 山本 より:

    お世話になっております!
    山本です。

    誰に向けての記事なのかを明確にするのは、
    周りへの求心力もアップすることを学ばせていただきました。

    これを飲食店に例えて考えますと・・・。

    ラーメンやオムライス、
    果ては寿司も出すカオス飲食店ではなく。

    【ウチはインドカレー一筋】

    というように情報を明確にすることで、

    『ラーメンのつもりだったけど、カレー食べたい』

    とお客さんに意識変化をさせ、
    店に呼ぶことも可能になるかと思います。

    とにかく、自分の情報発信の属性を明確にすること。

    そこを徹底することで、
    読者を呼び込む力をアップできると学びました!

    いつもありがとうございます!
    何卒よろしくお願いいたします。

  3. 今井 より:

    ターゲットをしぼるとそれ以外の人からの反応もあがるとは驚きました、!

    たしかにピンポイントを意識していると、より、自分の思いものって、メッセージ性が強くなり、その文章に人が集まりやすくなるのかもしれないですね!

  4. 内藤 勇二 より:

    ターゲットを明確にすると、他の人も興味を持つ…
    これには、ビックリしました。

    この人は、こんなこと言ってるけど、あんな事もできるのだろうな、と思わせるのですね。

    自分の情報発信をどのターゲットに定めて、突き進むのかがとても大事なのですね。

  5. 佐藤浩樹 より:

    ターゲットを絞る事で読者はより具体的に話しが入ってくるんだと思います。

    転売ブログは本職で給料が安く休みが取れないかた。

    ナンパブログはナンパしたくても、声かけができないかた。

    をターゲットにブログを書いていきたいたと思います。

  6. 小嶋勝義 より:

    おはようございます、小嶋です。

    自分のターゲットは会社でうまくいってない人です。

    会社に頼らずとも稼げる事をブログで提示したいからです。

    文章は自分の事をつらつらと書きがちなので、もっとターゲットを意識した文章を書けるようにしたいです。

    今日もお読みいただき、ありがとうございます。

  7. 新八 より:

    新八です。

    確かにチェーンのラーメン店が提供するチャーシュー丼より、
    有名ラーメン店がサイドメニューで提供するチャーシュー丼の方が魅力的ですし、多分美味しいです。

    自分のターゲットは今の収入に満足していないサラリーマンなので、まずはその方たちにフォーカスした記事を書いていきたいと思います。

  8. 上原有美子 より:

    いつもありがとうございます。

    ターゲットをしぼるとそれ以外の人も興味を持つというのは意外でした。

    いろんな人に引っ掛かかればと、浅いブログになっていたと思います。

    看護師の副業や女性に子どもができても在宅で収入をえられるなど女性向けに発信に力を入れたいです。

  9. 木田明美 より:

    誰に向けてとかは考えた事がなく誰かの役に立ちたいと思いブログやりたいなぁって思ったのでターゲットを絞る事にします。私のような自分で稼ぎたい!って思っている方に向けてのブログにしたいです。
    今日もありがとうございます。

  10. 達也 より:

    初心者向けの記事ですと経験者は
    「自分ならもっといけるかも」
    「おさらい復習もかねてやれば基礎固めできていいかも」
    と思うのかもしれませんね。

    逆に経験者向けですと初心者は入りづらい気がします。
    100記事目標なので、最初は初心者向けで一通り書き終えたら
    中級者向けのようにステップを踏めばいいのかもと思いました。

    現在15記事

  11. いいづかしほ より:

    そのターゲットだけでない人にも届くのは、意外でした。

    私のように田舎だからと諦めてる人、自己破産まではいかないけど借金がある人に向けて発信していきます!

    人生の楽園に出てくるようなオシャレスローライフを送りたい!

  12. 高橋親二 より:

    誰に向けて書いてるのかを明確にする必要があるんだと今日の記事を読んで分かりました
    ターゲットを決めて書く事によって、それ以外の方にも興味を持ってもらえる可能性があるのは気付きませんでした
    今日も、とても勉強になりました
    いつも、ありがとうございます

  13. 藤沢 より:

    本日もありがとうございます。

    記事は狙った相手のみに響くものだと思いました。
    ある相手に書いていけば、そのほかの人にも響くんですね。

    自分はプログラマだったり、会社員だったりが誰になるのかなと思います。

    お読みいただきありがとうございます。

  14. 武田 より:

    おはようございます。

    自分が誰に向けて情報発信しているか、ターゲットを絞って記事を書いた方がターゲット外の人も取り込めるメリットがあるとは思わなかったです。
    誰に対して情報発信しているのか、
    もう一度考える必要がありますね。

    今日もありがとうございます!

  15. 小林秀晴 より:

    確かにセミナーなどで講師が誰かを指名した時、俺にも喋らせろと思う事があったりしますね。注目されたい時、認めて貰いたい時ありますよね。ライターは読者の心理を敏感に感じ取る必要な時が沢山必要と思います。

  16. 牧野セイジ より:

    こんにちは。

    堀井さん、ありがとうございます。

    誰に向けて書いているのか?
    ワタシの答えは架空のお客さまなのですが
    よくよく考えたら自分に向けて書いていると気がつきました。

    まだまだ日記の範疇から抜け出ていません。
    今回はもっとお客様を絞ると良いということを習いました。
    とはいえ、お客様を絞るというのは具体的にどうしたら良いのでしょう。

    はっきりとしたイメージを作りただその人の為に文章を構築する。
    絞れば絞るほど深くなり、その周りの御客様も付いてくる。

    なるほど。
    そうなのか、、、、、

    今できる限りの知識で
    なんどもなんども修正して、
    どんどんとターゲットを絞り
    尖った深い貴方だけのための文章になる様に頑張って行きたいとおもいます。

    明日もたのしみにしています。

  17. momo より:

    ターゲットを絞る!
    誰に向けてのメッセージか。

    私は、収入を増やしたい人向けに書きたいと思いました。

    いまは事務に異動になったので、3Kの仕事ではないですが、現場にいた頃は仕事は好きだけれど、給与に見合っていないなと思っていましたので、そう感じているかた、そして副業を始めたいけれど、何から始めたらいいのかわからない方に向けて書きたいと思いました。

  18. 青木 久美子 より:

    万人向けに発信されたものは、どうしても表面的内容でサラッとしてしまうイメージです。
    ターゲットが絞られている発信だと、そこにドンピシャならもちろんのこと、そうでない人でも面白いので引き込まれていく可能性が高まるようなイメージです。

    そして、堀さんおっしゃるとおりターゲット外の自分でも何とかしてくれるのでは?と感じると思います。

    ターゲットはしっかり決めて発信していきたいと思います。

    ありがとうございました。

  19. 尾嶝 より:

    ターゲットを絞る!

    ブログを書き始めていろんなブログを読んで気づいたことがあります。
    それは、皆さんと書いてあるブログより、あなたと書いてあるブログのが自分にを感じることです。

    これもターゲットを絞ってことだったのかも!と感じました。

    自分は誰にどうなって欲しいのがもう一度考えてみたいと思います。

  20. ハゼ より:

    そうですね、私としてはターゲット
    というか、ある程度高齢の初心者
    もしくは、初心者同然のような高齢の
    方がいいんじゃないでしょうか?

    やはり年齢を重ねるとためらいがあり、
    興味はあるけど動けない、それが
    できるのは若い人だけだよ、とか特定の
    1部の人しかできない、と言うふうに
    ご高齢の方は思われがちですが、今の
    この高齢化社会の中である程度の
    お年寄り、できれば50歳以上私も60代
    なので60歳以上とかそういう方々でも、
    いろいろ目が疲れ、毎日の仕事や残業で、
    そんな副業どころじゃないよ、でも
    お金はあったほうがいいし、これから
    年金生活も非常に不安であるし、先細り
    の人生で、どうしようと言う方々、
    そして老老介護じゃないですが、ある
    程度の高齢者などは、まだ親がもっと
    高齢者として70代80代90代でまだ
    生存している、と言うな方々には
    お金はあっても困らない、いやむしろ
    お金がないと困る、と言う世帯が非常に
    多いと思いますので、そういう方々が
    あまり視力を使わない、そう、高齢に
    なるとまず、第一に長時間画面を眺める
    とか軽作業であったとしても仕事の
    ほかに作業すると言うのは、ほとんど
    拷問に近い形になりますので、なるべく
    ある程度年齢が行っても、これなら
    何とかやれそうだ、と言う感じのもの
    を提供したいと思うので、そういう
    年齢層以上の方が対象者になりますね。
    もちろん若い方がやっても良いのですが、
    高齢者の場合は非常に腰が重いと言う
    よりも、いろんな病気を抱えている方も
    たくさんいらっしゃいますので、
    そういう方々に何とか興味を持って
    何とか最初の一方を踏み出していただけるような感じのものを提供したい、
    そういうブログとかSNSを見て
    いただけると非常に嬉しいなと
    思っております。

    長文失礼いたします。

    ご視聴ありがとうございました。

    ではまた明日!

    (^^)

  21. ゆうき より:

    ペルソナ設定を明確にします。
    ペルソナ設定が9割みたいな事を聞いたことがあります。

  22. あみ より:

    お元気さまです!

    ターゲットを絞る、
    明確にする、細分化していく。
    この辺ができていなかったと、
    つくづく思っております。

    なんとなくふわっと上手くいきたい、
    なんて思っている時期がありました。

    ふわっと広げて観ながらも
    焦点を絞って何事も取り組んで
    行きたいと思います。

    誰に何を伝えたいのか?
    考えながらブログを書いていきたいと思います。
    同時にタイムチケットで販売するものも
    考えながら作っていきたいと思います。

    ありがとうございます。

  23. 篠原慎吾 より:

    おはようございます!

    わたしのターゲットは、0→1の0の人です
    自己紹介的な所にも、0の人の行動を促したいとかいてあります

    ですが、いきなり専門的な事を書いてある記事がありました。。。

    ターゲットを明確にして、思いを伝えます!!

  24. カジ より:

    ふわっと初心者向けに書いていました。

    ターゲットは興味があるな〜くらいの人です。
    0の人を1にしてあげること、重い腰をあげてもらうこと、を目標にやっていきたいと思います。

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