コピーライティング その22 「3つの脳」
おはようございます。
堀野です、
人間には3つの脳があります。
「3個脳ミソがある」
という事ではなく、
「思考感情を3段階で考えられる」
という事です。
その3つは、
「理性脳、感情脳、本能(本脳)」
の3つです。
理性脳は人間的な思考をする脳です。
論理的な話や真面目な話は
理性脳で捉えます。
感情脳は喜怒哀楽などの
情緒を感じる脳です。
映画などで泣くのは
感情脳が働くからです。
本能は食欲性欲金銭欲など、
「欲」に関する脳です。
人間はこの3つの脳が
複合的に作用して生きています。
この記事は理性脳に訴えるように書いているので
今あなたは論理的な解釈をを心がけてると思います。
理性脳に向けて書いているからです
コピーを書く時は、
「読者のどの脳に向けての文章か」
を意識的に書き分けてください。
理性的な記事なのか、
感情的な記事なのか、
本能的な記事なのか、
です。
理性的なコピーライティングだけだと、
学術書のような面白みのない文章に
なりがちです。
感情的なコピーライティングだけだと、
マネタイズしにくくなります。
本能的なコピーライティングだけだと、
欲まみれの怪しい文章になります。
バランスよく散りばめ、
どの脳にも訴えかけられる文章を目指しましょう。
さて、
今回もコメント欄に感じたことを投稿してください!
いつもお読みいただき、
ありがとうございます!
堀井
おはようございます。
松浦です。
自分が今どの脳にうったえているか意識しながら、
理性、感情、本能をバランスよく使い分けて
ブログを書いていきたいと思います。
また、会話でも使えると思うので
人と話す時も意識したいと思います。
いつもありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
お世話になっております!
山本です。
人間が持つ3種類の脳、とても勉強になります!
今まで色んな文章を書いてきましたが、
脳の違いで表現を変えた経験はありませんでした。
どれも似たようなテイストだったので、
読者に伝わりにくい時もあったと思います。
世界観を知ってもらいたい時、
メルマガ読者になってもらいたい時、
商品を買ってもらいたい時。
3種類のどこにフォーカスすべきか見極め、
そこに突き刺さる文章を書けるようになりたいと思います!
いつもありがとうございます!
何卒よろしくお願いいたします。
これは、おもしろいし、使えると思いますね!!
会話にも使えるように思います。
勉強になります。
バランスを取るのは、
いいのですが、
目的がある場合は、
どこかに偏ったほうが
よいのでしょうね。
例えば、今の記事は、
理性脳に訴えているということは、
そのほうが、いい目的が
あるからだろうと思います。
考えてみようと思います。
いつも、ありがとうございます。
理性的、感情的、本能的の脳、どれに訴えるか?
今まで考えたこともなかったです。
確かに理性的な話しだけだと、面白味にかけますね。
いい具合に3つ散りばめて、相手に訴えればいいのですね!
いつもお世話になっております。
理性的→会社を辞めたい
感情的→不安
本能的→お金が欲しい
僕の脳を三つに分けるとこのようになりました。
少なくとも共感してくれる読者はいると思うので、この3つの脳を意識して書きたいと思います。
いつもありがとうございます。
おはようございます、小嶋です。
意識して書かないと偏った趣向の記事になりがちでした。
3つの脳を意識しながらのライティングは高度なスキルだと思いますが、少しづつできるようになりたいと思います。
今日もお読みいただき、ありがとうございます。
新八です。
自分のブログの場合、
金銭欲を満たす
という本能に訴えるのがコンセプトになりますが、
具体的な転売方法を理論的に、
新八のダサい過去、輝かしい?転売成功談を感情的に、
書いていきたいと思います。
おはようございます。
理性、感情、本能!
ほりいさんは理性に呼びかけていたんですか!と驚きました。
意識する部分が勉強になります。
私はどれに訴えたいかな。
理性、いいなぁ
かっこいいなぁ
理性へ訴える
意識していきます
私自身を振り返ると、
感情が動きすぎて忙しかったです。
→それを理屈で抑え込む
本能は見てみぬふり、わからないふり→感情が爆発
を繰り返していました。
感情の波を平坦にするよう、
偏った感情の記憶の反対の側面を探して、いいことも嫌なことも錯覚だったなと思ってから地に足がついたと思います。
事実はひとつですが、解釈は無限だと思うので、しっかりかき分けたいです。
感情脳な気がしていますが本能も多い気がしています。なのにブログを書くとき意気込んで理性で書いているような気がします。バランスが大切なんですね。意識しながら書いてみます。
今日もありがとうございます。
理性的な記事
感情的な記事
本能的な記事
「読者のどの脳に向けての文章か」
バランスよく散りばめ、どの脳にも訴えかけられる文章
これはちょっと難しいですね。
自分の記事がこの3つのどれに訴えかけているのかのチェックからしてみます。
バランスよく、これがキモですね。
失礼しました。
上のコメントは達也です。
今回も、とても勉強になりました
理性的、感情的、本能的、この3つを意識しながら記事を書く必要があるんだと実感しました
今まで、こんな事考えた事ありませんでした
いつも、ありがとうございます
本日もありがとうございます。
3つの脳の話自分は初めて知りました。
それを織り交ぜて、記事を書く感じですね!
3つのバランスを取る事で良いコピーライティングになるんですね。
お読みいただきありがとうございます。
3つの脳の話は初めて聞きました。
理性、感情、本能これらを合わせて
コピーを考える必要があるんですね。
今まで考える事なかったです。
今日もありがとうございます。
何時も有難うございます。
理性的な記事なのか、
感情的な記事なのか、
本能的な記事なのか、
です。
理性的なコピーライティングだけだと、
学術書のような面白みのない文章に
なりがちです。
感情的なコピーライティングだけだと、
マネタイズしにくくなります。
本能的なコピーライティングだけだと、
欲まみれの怪しい文章になります。
バランスよく散りばめ、
どの脳にも訴えかけられる文章を目指しましょう。
これも丸暗記すべきノウハウだと思います。
何時も有難うございます。
こんにちは。
堀井さん、ありがとうございます。
実はこの話は以前にも別のところで聞いたことがありましたが、すっかり忘れていました。
理性的な脳、
感情的な脳、
本能的な脳、
3つの脳をというとマズローの5つの欲求というのも思い出されます。
生理的欲求から順番に刺激していくというアレです。
記事も同じことのようですね。
理性的な記事、
感情的な記事、
本能的な記事、
ですか。
考えてみると理性的な記事は、、、
今はとても書けません。
圧倒的に知識が不足しているからです。
本能的な怪しい文書、書いたことないです。
ちりばめて書いたほうがいいのでしょうか?
感情的なものが書きやすいかもしれません。
これはハマった~、メチャ良かった!
なんて自分の気持ちを表現するのが精いっぱいかと。
でもこれではマネタイズができませんね(泣)
理性的な文章は勉強していきますね。
これが書ければ苦労しないのです。
明日も楽しみにしています。
3つの脳の体験しているのはすごくよくわかります。
理性に訴えかけるのは難しいなと思いましたが、バランスよく混ぜるのかと思いました。
そこが難しいのかもしれないですが、転売が起動にのったら、コピーライティングにも本格的に取り組みます。
いかんせん、私はマルチタスクがこなせない、一個しかできない不器用なので。
文章を書くのは大好きなので、コピーライティングの挑戦、楽しみにしています!
3つの脳を意識してバランスよく取り入れていくことを心がけていきます。
今までは、全く考えたこともなかったし、情報発信で収益を上げていくためには、いかにその発信に対して丁寧に分析していけるかなのだな、と思いました。
自分自身、そういう事が得意ではないのですが、訓練していけば少しずつできるようになれそうな気がしました。
今日もありがとうございました。
3つの脳とても興味深いですが、まだこういう記事はこの脳を意識していると判断するのは難しい気がします。
これからいろんな文を見てこの3つの脳のどれを意識しているのかまずは考えることをしていきたいと思います。
3つの脳と言う事ですね。
ふと思いつくのが、この3つの全てがあからさまに見えてくるのが、戦争と言う非常事態ではないんでしょうか?
今、ロシアとウクライナの間での紛争
いや、戦争は人間の究極の理性と感情
と本能が渦巻く究極の世界じゃない
でしょうかね。
人は何をしてでも生きようとする本能で
高ぶる感情を抑え、なるべく理性的に
行動し生きようとする。
今、まさにウクライナの難民が数百万人
と言われてますが、それぞれが最後の
理性を振り絞り、何とか自分たちだけ
でも生き延びたい、生きるためには
嘘をついてでも、人をダマしてでも
生き抜いて、感情をコントロール
しなければ、夜も眠れない。
理性的に逃げる経路を考えなければ
明日はない!
こういう極限の状態が1番、人間の
真の姿が出る状態かもわかりませんね。
人はやはり背水の陣で切羽詰まった時
ほど、この3つの理性と感情と本能
をコントロールしなければ生きて
いけないんでしょうね。
SNSやブログでもこういう人間の本来
備わっている、その3つの脳と言うもの
理性、感情、本能をちりばめることに
よって興味深く読んでもらえるのかも
わかりませんね。
ふと昔の私の子供時代に、自分が商店
やスーパーで万引きをした時のことを
思い出しました。
ワクワクドキドキでは無いですが、冷静
な顔をして周りをよく観察し、今が
タイミングだと、時期を見計らい
誰も見ていないことを確認して、
素早くお菓子を盗み取り、それを服
の中に隠し、冷静を装って平然と店
を出る、その時の見つかったら
どうしようとかドキドキは、
今でも忘れられません!
万引き体験とこの3つの脳がどういう
風にリンクするか分かりませんが、
何か少し似ているような感じが
しましたね。
ただし映画の(万引き家族)とは関係は
ございません!
あれは純粋な商業映画で、私は実体験
ですので、実体験の万引きは非常に
ドキドキもので、よくばれて父親に
死ぬほど殴られました。
本当に罪深いよくないことですが、
ちょっと万引きに似てる感じがして
書いてみました。
以上です。
ご視聴ありがとうございました。
(^^)
調べ物をするときに、理性脳で結果だけを早く求めていた事がありました。
なぜこんなに前置きが長いのかと思っていた時期もありましたが、理解を深めるためや3つの脳に働きかけるということだったのですね。
何事もバランスですね。
理性と感情はよく聞きますが本能は初めて聞きました。
感情と本能は同じだと思っていました。
お元氣さまです!
3つの脳を散りばめる大変参考になります。
やりこんで偏って来た時に、
ふっと我にかえり今の脳の状態を確認して、フラットにするのにも役に立ちそうです。
どんなタイプの脳に人にも当てはまるように、書いて行きたいと思います。
ありがとうございます。
おはようございます!
これはなかなか難しそうです
でも、知識として知った今は
推敲する時の材料になりそうです!
先ずは既存の記事の見直しをして
3つの脳の観点から
記事を推敲してみようと思います
3つの脳を働かせるようにするのは結構難しそうですね、、
interestingでfunnyな記事を意識すれば、自ずと3脳に働かせることに近いと思うので、まずはここを意識したいと思います。