コピーライティング その18 「コピーの修正」
おはようございます。
堀野です、
これまで、
コピーライティングのマインドやテクニックを
話してきました。
結構なボリュームなので、
1回読んだだけでは理解しきれないと思います。
さらに言えば、
実践しないと腑に落ちません。
「学習⇒実践」を繰り返してください。
コピーライティングで大事なことは、
「読者が内容を理解する」
ということです。
理解されないことには、
何も始まりません。
では、
どうしたら理解されやすくなるのでしょうか?
それは、
何回でも書き直す事です。
「一発OK」は至難の技です。
「読み返しては修正」
を何回もしてください。
修正していいんですか?
と質問される事がありますが、
直したいと思ったらすぐに直しましょう。
私も何回も修正します。
その時は「よくできた!」と思っても、
後から読み直すとイマイチな時はたくさんあります。
また、
自分のコピー力が上がると
以前のコピーの粗が見えてきます。
「自分は成長した!」
と喜びつつ、どんどん修正しましょう。
たまには「全部消してやり直し!」
となることもあると思います。
全部消すのは悲しいことですが、
「読者が理解すること」
が最優先です。
推敲はコピーライティングの中でも
大切なプロセスです。
修正することで、
自分のコピーの客観視もできます。
自分のコピーを見直して
直せる箇所は修正して行きましょう!
さて、
今回も感じた事をコメント欄に投稿をお願いします!
いつもお読みいただき、
ありがとうございます!
堀井
おはようございます!
コピーライティングの面白いところは、
こうしてデイリーメールで
知識をつけ、
記事を書いてみることで、
圧倒的にスキルが上がっていくところです。
ただし、奥が深すぎて、
ゴールはありませんが(笑)
読者の方に行動していただけるよう、
これからもインプットとアウトプットを
行いたいと思います。
いつもありがとうございます。
おはようございます。
松浦です。
読み返し修正が大事なんですね。
僕はいままで書いたらそれで終わりだったので、
たまに自分のブログを読み返して修正したいと
思います。
いつもありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
お世話になっております!
山本です。
文章の推敲・・・苦手な分野です(笑)
時間をかけた文章であればある程、
どうも大事にしてしまう癖があります。
しかし、それだと読者に理解されず、
意味のない文章を量産しがちだと思います。
読者のために推敲を重ね、
全削除も辞さない覚悟で書いていきます!
いつもありがとうございます!
何卒よろしくお願いいたします。
私は、この前、東京行った際に
ナンパのことを聞いてる間に、
本能 と 言葉
について非常に興味がわきました。
それにこじつけるとコピー
をやることを真剣に継続するようにも思います。
自分の経験を考えると、
技術や科学を追及すると、
これらがおろそかになるし、
逆もあります。
両立しながらバランスを取りたいです。
本気で追及してみたいですが、
時間的・金銭的余裕が難しくなってきます。
自分の向きたい方向に集中するための
状況をどう作り出せるか??
それを自問していきいい状況を
作り出したいです。
いつもありがとうございます。
文章の推敲、いままであまりしたことがなく、とても苦手です。
デイリーメールやミーティングで教わった点を振り返っていって文章を直すこともしていきたいと思います。
前に堀井さんは、ブログを今でも直してると言われてました。
やはり、読みやすいのを提供するには、いつでもやり直す必要があるのですね。
やり直す度にいいのができるのならら、どんどん直した方がいいですね。
日ごろから文章を書く事を心がけていきたいと思います。
毎日コツコツ続けていけばライティングも上達するのかなと!
毎日コツコツ続けていきます!
おはようございます、小嶋です。
コピーに限らず、物事の上達は修正と改善の繰り返しだと思うのでコツコツ取り組みたいと思います。
今日もお読みいただき、ありがとうございます。
新八です。
こうしてどんどんいろんな知識を学んでいる一方で、アウトプットとしての記事更新が非常に少ないなと感じています。
本業との兼ね合いで副業に充てられる時間が限られている中、どこに重きを置くべきか再考するとともに、出品や発送準備等の定常作業の効率化を図り、時間を作っていきたいと思います。
おはようございます
ななえです
そっか、直していくんだ!
と、目からウロコが落ちました。
見直します
より
読みやすくしていきます!!
ありがとうございます
書き直していいというのは強みです。
自分の思考、文章力をどんどん研磨していきたいです。
書いて自己満足ではなく読み手の方に理解してもらう事が目的ですね。自分が前に書いた文章を読み返すのは少しこそばいですがやってみます。
今日もありがとうございます。
文章を作成する仕事をしているのでよくわかります。
一度で仕上がることはありません。
確認のたびに修正はデフォです。
あえて1日、数日寝かせて確認することも効果的です。
それに自分で書いた文章を読み返すのは楽しいので好きです。
これからも確認修正を繰り返していきます。
書き直すって考えたことありませんでした。
素晴らしい記事は皆さん一発で書いてる…わけないですよね!
失敗していい、一度で終わりじゃない、やり直せる。
たかがブログと思っていましたが、実はものすごく奥が深いと感じました。
やはり何度も何度も修正したり時には全部書き直したりしながら、段々上手になっていくんですね
何事も小さな事の積み重ねが大事ですね
読者に理解してもらえる記事を書くには日々の努力が必要だと改めて実感しました
いつも、ありがとうございます
本日もありがとうございます。
直そう、修正しようと思う事が成長している明かしですね!
記事も自分と共に成長させるようなニュアンスかなと思いました。
それと推敲と言う言葉が何故か響きました。
なんども作り直して、苦心するなんでも同じかもしれないですね。
お読みいただきありがとうございます。
おはようございます。
自分の書いた文章を後から読み返してみると、なんか伝えたい事が少しズレているってなる時があります。
やはり、読み返して修正を繰り返す事でコピー力は上達するんですね。
今日もありがとうございます!
御世話になります。
私は元々文章を書く時はかなり神経質になったりします。
その為書き直しは何度もしたりしています。
ただ今にして思うと、変な文章になってないか、恰好良く書けてるか?に集中していたような気がします。
今回コピーライティングの書き方を学ぶことで大きな間違いに気づきました。
「読者が理解すること」
一番重要な事に気づきを与えて頂き感謝いたします。
今日も有難うございました。
こんにちは。
堀井さん、ありがとうございます。
何度も何度も修正、修正。
そうやってより良いものを作っていく、ということですね。
昨日書いた文章が気に入らなくて書き直し、っていうのは結構な頻度でありました。
それはいいことだったのですね。
なにしろ覚える事が多すぎてなかなかすぐに上手くはできていませんが少しでも理解してもらう文章を心がけます。
そして読み返しては修正。
がんばります。
明日も楽しみにしています。
おはようございます
一度完成したと思うと見直して、修正ってなかなか億劫になり、出来てません。 ちゃんとやり直す勇気も必要ですね。ありがとうございます
書き直しはへこむし、気力も必要ですが、仕事の資料を直すのと同じだと思って頑張ります!
確かに一発OKでできるのは至難の技だと思います。
どんな文書も読み返して「あれ?」となって修正を繰り返しているな、と思いました。
どんどん修正を加えて、その時の自分の精一杯を伝えていきたいと思います。
ありがとうございました。
直してもいい!消してもいい!
この言葉とっても安心できました!
一回できちんと書かないと!
かけてないじゃん!
と不安になったり残念に思ったりしてたので
何回も直していいなら、
とにかく書いて直してよくする!
のマインドに変えたいと思います!
そうですよね、コピーがいっぱつで合格なんてまずありませんからね。
私もよく文章書いた後に、あれ?これ変だなあとか、なんか言い方がちょっと違うかな?とか、前後がつながってないなぁとか、ここにこれがあったほうがいいなぁ
とか、この方がインパクトがあるな!
とかいろいろ方向転換や方針転換をする事はよくあります。
文豪の太宰治とか林芙美子でも、小説など
を書くときに何度も何度も書き直して
推敲し、あらゆる角度から赤ペンや青ペンが走ってるのをよく見かけますからね。
映画制作等の絵コンテが、もうめちゃくちゃに手直しされて吹き出しがたくさん修正されているのもよく見たことがあります。
あと手塚治虫とかなどもそうでしょうけど、漫画なども何回も吹き出しとかセリフの言葉を書き直したり、文字のフォントを変えてみたり、インパクトのある言葉に変更してみたり、外国語を入れてみたり擬音、擬態語など、あらゆる読者に理解できそうなものに変更されたりしますからね。
だから漫画は楽しいんだと思います。
日本文化の代表ですからね。
私もこれから文章書くときには修正を念頭にもちろん入れて、また改めて気分を一新してやっていこうと思います。
ありがとうございます。
あちゃー⁉️
(^^)
投稿するものは一発勝負で修正できないものと思っていました。
過去のコピーを見直して、気になったものは修正していきます。
学習、実践、修正、実行します。
一度ネットに公開したものは訂正しない方がいいと思っていました。
だから、いいものを書こうと思って結局書けないとなっていました。
訂正していいと知りかなり気が楽になりました。
お元氣さまです!
またわから無い言葉が出て来ました。
推敲とは、詩や文章をよくしようと何度も考え、作り直して、苦心することでした。
この処方箋も何度も読み返していくと、恐らく最初よりも理解が進むと感じます。
何度も何度も繰り返してやる、
好きな事はそうですが、
従業員を卒業するには、
今までよりもっと実践を繰り返さ無いと先へ進め無いと感じます。
やるか、やら無いかですね!
ありがとうございました。
文章の推敲は、とてもエネルギーを使います!
今の私には強烈に時間がかかるし、疲れます!
でも、毎日ちゃんと繰り返して
後日見直し、書き直しも繰り返していけば
上達して、力がつく気がします!
レベルアップの為にも
書き上げた記事の見直しも行い
力を付けます!
お疲れ様です。
はい。
仰られとおり、修正に次ぐ修正、、、
こんなに修正に時間かけて
いいものなのか、、、
と、思う自分がいますが、
優れたコピーライティングを
書いていらっしゃる方も、
自分と同じ道を歩んでいるのだ、、、
と、思えば底力が湧いて参ります。
本日もありがとうございました!
一回のライティングですごく時間と労力を使っているのが現状ですが、書いて終わりではなく、振り返り修正して力をつけていきます。
見直すことで客観的に評価していきたいです。