コピーライティング その17 「コピーライティングの価値」
おはようございます。
堀野です、
今回は
コピーライティングについてのまとめです。
コピーライティングは、
読者に行動を促す文章術です。
ただ、
「行動してくれ!」
と言っても素直に行動する人はいません。
だから、
手を替え品を替え
作為的にギミックを仕込むのです。
「なんとなく書いてたら凄い文章が書けた」
という事はありません。
私も相当勉強しました。
例えば、作曲も同じです。
有名な作曲家である坂本龍一や久石譲も
音楽大学で専門的に作曲を学んでました。
ヒャダインも音楽家に弟子入りし
作曲を学んでました。
京大卒のヒャダインですら、
専門家の元で作曲を学んだのです。
いい文章も書き方を学ばないと書けません。
逆に言えば、
学び続ければ質の高いコピーが
書けるという事でもあります。
「俺のコピーはイマイチだな。
センスがないから無理だ」
と思うことなく、
継続してライティングを続けてください。
コピーライティングは
一生モノのスキルです。
ネットビジネスで有名な
和佐大輔さんは不慮の事故から
半身不随で車椅子で生活しています。
それでも年収が億を超えています。
半身不随というハンディがありながらも
億を稼げるスキルはそうそうありません。
コピーライティングをマスターするのに
10年かけてもいいと思います。
10年後には収入に困らなくなるのです。
コピーライティングは頭脳労働です。
幾つになっても関係ありません。
70歳、80歳、90歳になっても
稼ぎ続けられます。
仮にインターネットがなくなってとしても
世の中に「言葉」があり続ける限り、
コピーライティングはなくなりません。
コピーライターは、
「言葉」のスペシャリストです。
人が「言葉」を使う限り、
未来永劫役に立つスキルです。
このブログを何回も読み直していただき、
コピーの勉強を繰り返してください。
おはようございます。
松浦です。
コピーライティングと聞いても最初どういうことを
しているのかわかりませんでしたが、
マスターすればいつになっても稼ぎ続けられる
ということを聞いて、
驚きです。
またセンスではなく勉強次第でいくらでも
向上できるのでブログを読み直して勉強したいと思います。
いつもありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
おはようございます!
この世界で一番つぶしがきく
職業は間違いなく
コピーライターだと
思います。
勉強すれば誰にでもできる、
10年後にそのスキルが
身についていてもいい
というのは、
救われる言葉です。
いつもありがとうございます。
お世話になっております!
山本です。
和佐大輔さんとはお話したこともありますが、
本当に奇跡みたいな方でした。
口で割り箸をかんでタイピングをし、
人を動かす文章を書いていらっしゃいました。
その姿を見ると、いかに自分が勉強不足で、
甘えた考えをしているか痛感します。
コピーはぜひ習得したいスキルなので、
時間を惜しまず投入したいと思います!
いつもありがとうございます!
何卒よろしくお願いいたします。
物事をうまく運ぶために、
数稽古からは、離れられないとは思います。
私が今までうまくいったものから
見ていくと、内容や得意不得意、集中力
にも左右されますが、1000回ぐらい
やったことは、大体、結果がでています。
中途半端な才能で中途半端な努力した人より
才能なくても思いっきり努力を続けた人のほうが
結果出るようにも感じます。
ただ、続かないので、
そのポイントが重要だとは思います。
1、やることの目的があるか?
2、面白いと思うか?
この2つなのですが、
これを考えるのも難しく、
一瞬面白いと思っても、
後々、飽きてきたり、
他に目移りしたりします。
時間は有限なので、
自分の全体像と相談して
考えていきたいと思います。
10年後にコピーライティングができるなんて、とてもステキなことだと思います。
いまから、少しずつでもやって行ったほうがいいのですね。
言葉のスペシャリストになりたいと、思います。
子供の頃から文を書く事が苦手でずっと苦手いました。
ブログを書く様になってから苦手な事を逃げていた事を後悔しています。
今後は苦手な事もコツコツと取り組む!!
いつもご指導ありがとうございます。
お疲れさまです、小嶋です。
コピーライティングにそこまでの価値があるとは思いもしませんでした。
今まで肉体労働ばかりで年齢を重ねるにつれ、限界を感じていました。今からでもコビーを勉強して頭脳労働で稼げるようになりたいと思います。
今日もお読みいただき、ありがとうございます。
新八です。
遠くない未来にAIが単純作業を始め、僕らの仕事を奪うとメディアでしきりに騒がれていますが、
コピーライターが人間を相手にする以上、この先もやっていける職業の一つなのかなと思いました。
自分の場合、ダラダラと書いて脈絡が無くなり、要点、伝えたいことが不明瞭になりがちなので、その記事の目的が何なのかを最初に考えて作成していきたいと思います。
昔書いたブログの文脈が客観的に評価できたり、未熟な文章を恥ずかしく感じたら自分の成長を感じるみたいに、コツコツやり続けたら見えてくるものがあるのではないかと思いました。
今回の内容感動しました!
言葉の持つ偉大さを教えてくださりありがとうございます。スタートラインは同じであると、今はすごい方でも以前学ばれていたという事を聞いて身近に感じる事ができるのはほりさんのおかげです。私にもそんな力があるんだなと思っていますがまだまだ発揮できないでいるのでやはり先輩の方々のブログや本を読んで技術を学んでいこうと思いました。
今日もありがとうございます。
コピーライティングの大切さと必須さがわかっていたのでとても助かりました。
コピーライティングだけでどれほど高い価値があることか。
一生もののスキルその通りだと思います。
ブログが廃れても言葉が廃れることはありませんもんね。
文章から生身の声への応用も期待できる非常に拡張性の高いスキルだと思いました。
何でもかんでも、AIに変わる、人間の仕事がなくなると言われてますが、人を思って生まれた言葉や対応は人間が存在し続ける限り、必要だしなくならないと思います。
生きてない言葉を信じる人なんていない!
今回の内容、特に心に響きました。ありがとうございます!
コピーライティングの大切さが今までの記事を通して良く分かりました
読者に行動してもらう為にはなくてはならない文章術
良い文章が書ける様に努力していきたいと思います
いつも、ありがとうございます
本日もありがとうございます。
どんな状況でも人の世が続く限り、言葉を使うのも続くのでコピーライティングの可能性と将来性をとても感じました。
一生物のスキルと考えれば、とてもここに力を入れる価値があると思います。
少しづつ自分の物にする努力をしていきます。
お読みいただきありがとうございます。
おはようございます。
私も文章を書く事が昔から苦手でした
人に読ませるコピーを習得すれば、
一生食うに困らないスキルになりますね。そのためには泥臭い作業をこれでもかとやる必要がありますね。
日々努力です。
AIなんかに人は負けない!
今日もありがとうございます!
お早うございます。
和佐大輔さんの事は10年位前になりますか、有名な書籍を発行されたのを知り、少し調べた事があったのを思い出します。
確かにその時に彼のノウハウを学んでいたら、もしかしたら今頃は十分稼いでいると言う事ですね。
まだまだ長い残りの人生、余裕のヨッチャンですよね。
「う~ん!」小さな声でうなるしかありません。
お読み頂き有難うございます。
こんにちは。
堀井さん、ありがとうございます。
コピーライティングとはすごいものだと気づきました。
おっしゃる通りであるならすごい価値のある技術です。
そしてそれを自分のものにしたらそれはすごい財産になります。
これは本当に真剣に取り組んで行かねばなりませんね。
一生涯使える本当の宝物のノウハウです。
他人を言葉、文章、文字だけで行動させるということは
考えてみればこんなすごいことはありません。
今回のメールも超凄いお宝ノウハウでした!
明日も楽しみにしています。
おはようございます。
堀井さんのメルマガ読んで初めてコピーライティングの深さ、大切さを知ることができました。
ありがとうございます
ヒャダインさんが音楽家に弟子入りをしていたことにびっくりしました。
デイリー・メールを読んでいると、ふむふむ、やってみようと思えるのがすごいなと思います。
いま、自分が読者側でそれを体験しているのだなと感じました。
コピーライティングの技能は、会社でも活かせるなと思いました。
ありがとうございました!
コピーライティングも含めて、何事も繰り返しだと改めて思いました。
行動を起こさせるために必要な要素をまずは頭に入れて、自分の描いているものが何に当てはまるのか考えていきたいと思います!
コピーライト第三次世界大戦
そうですね、今まさにロシアとウクライナの戦いの中で、秘密裏にもしくは大々的にお互いの国から、コピーライティングの戦争が始まっていると感じます。
コピーライティングが戦争にまで利用されて、それぞれの国の利益のために作られていると言うのは現実ですね。
コピーライティングはお金にもなりますが、こういう風に戦争に利用されて大きく戦局を決定づけるものになると感じます。
ウクライナのゼレンスキー大統領の世界に向けたインターネットでの演説が世界を動かし、お金と武器と戦闘員を集めました。
そのゼレンスキー大統領の演説のコピーライトは有能なコピーライターが裏にいるとも言われます。
またロシアのKGBと思われる組織があらゆるインターネット上の情報つまりコピーを書き換えて戦局をロシアに有利に傾くように仕向けているのもある意味有名な話です。
まさにコピーライティング第三次世界大戦と言えますね。
ほんとにコピーっていうのは小さなお金儲けから世界戦争まで作用しうる、非常に大きな手段だといえますね。
改めて私もコピーのチカラにちょっと驚いてます。
(^^;)
コピーライティングと聞いてもパッとイメージできなかったのですが、今回の記事で一生食べていけるくらいの力になることがわかりました。
継続は力なり、ですね。
励みになる内容でした。ありがとうございます。
漫画で見た言葉ですが心に刺さった言葉があります。自分の解釈も混じってますが
「文字を読めると過去と、文字を書けると未来と会話できる。文字を使うと時間と場所を越えられる」
という解釈をしました。
お元氣さまです!
カメラの転売塾で
本当にコピーライティングを
教えていただけるとは
思ってもいませんでした。
なので大変うれしいです。
以下の言葉をメモに書き込み
今後の指標として大切にしていきます。
「マスターするのに
10年かけてもいいと思います。
10年後には収入に困らなくなるのです。
コピーライティングは頭脳労働です。
幾つになっても関係ありません。
70歳、80歳、90歳になっても
稼ぎ続けられます。」
本当にありがとうございます!
コピーライティングの練習・勉強の為に、ブログを書き続ける
この塾に入ってから、コピーライティングには強烈に興味が出てきました。
この勉強には、ある程度お金をかけても良い、価値ある技術なのだと率直に思っています。
ひとまずできる事は、
・コツコツブログを書いたり、読んだりする。
・読者数やブログ村でのランキングなどの数値を意識
・情報商材の売れ行きや反応を計測
常に触れていこうと思います
お疲れ様です。
仰られるとおり改めて、
コピーライティングの大切さを
知らせていただき
ありがとうございます!
人が何か行動を起こす時は頭の中で
イメージして、そのイメージに焦点
を合わせながら行動します。
そのイメージの元になるのは、
言葉であり様々な言葉でイメージを
呼び起こします。
イメージ=行動
映像や音もそうですね!
昔、営業時代にコピーライティング
の重要性に気づき、
ダイレクトレスポンスマーケティング、
エモーショナルマーケティングなどで
著名な某先生の書籍を読み漁り、
※後に日本一のマーケターと呼ばれている有名な方と知り、ほぼセールスレターの原型になっている事に気づきます。
当時、見よう見まねでブログ記事の参考書にしていました。時が経ち今改めて毎日継続して書く大切さが身に染みて参ります。
本日もありがとうございました!
何事もコツコツとですね。
一生もののコピーライティングという言葉を信じて書いていきます。
ブログランキングなどあまり見たことないのですが、どんなブログが多くの人に読まれているのか確認してみたいと思います!