【34日目】 情報発信の始め方 その5 「ストーリーのファンタジー性」

おはようございます。

堀野です、

今回は、
「ストーリーのファンタジー性」
です。

30日目の回で、

> もし、
> 「大成功しないと情報発信してはいけない」
> と思ってるのであれば、そのブロックは外してください。

と書きました。

大成功しないでも情報発信はできますが、
もちろん成功して権威になっているに越した事はありません。

ステータスがある方が読者は話は聞いてくれます。

今回は、
そのステータスとファンタジーをお伝えしていきます。

ファンタジーとは読者に、
「手に入らないと思ってたものが手に入るじゃないか」
と夢を感じてもらう事です。

「諦めてた夢(ビジョン、目標)が叶うかも知れない」
と感じてもらう事です。

あと3kg痩せる事は
夢だと思ってたけどできるんじゃないか

月収を5万円増やす事は
夢だと思ってたけどできるんじゃないか

英会話ができるようになる事は
夢だと思ってたけどできるんじゃないか

そう感じてもらうためのファンタジーです。

情報発信やコンテンツ販売で私たちが目指すことは、
相手を騙して金を取ることではありません。

最終的には、
有益な情報をお渡しして行動をしてもらい、
お客様がより幸せになる事です。

その対価として現金をいただく事を目指してください。

ただ、
「これは有益な情報なのであなたはもっと幸せになります」
と言っても全く伝わりません。

なので、ファンタジー性のあるストーリーで
「手に入らないと思ってたものが手に入るじゃないか」
と夢を感じてもらう必要があります。

ファン(見込み客)になった読者が、
「この人の話を聞いてみようかな」
と、思うようになるプロセスです。

注意する事は、
あまりにファンタジー過ぎると
読者の現実とずれてしまうという事です。

起業したいと思ってる人に、

「ビルゲイツに会おう!」
とか、
「一緒に100億円を稼ごう!」

などと言っても、
相手の現実と乖離しすぎです。

読者の現実の少し(2-3割)上をいく
ファンタジーにしましょう。

起業の話で言えば、

「年収1000万円になろう!」

くらいが読者の現実から考えた
「諦めてたけど手に入れたいファンタジー」
に近いと思います。

なので、
読者と似たスタート地点から始まり、
読者のファンタジー(2-3割増しの状態)を達成した状態が理想です。

そうすると、
読者はあなたにステータスを感じ、
「この人の話を聞いてみようかな」と思います。

こう感じるファンが増えると、
マネタイズできる日は目前です!

さて、
今回もコメント欄に感想をお願いします!

疑問質問があれば、
直接でもコメント欄からでもご連絡ください!

今日も1日頑張ろう!

堀井

47 Responses to “【34日目】 情報発信の始め方 その5 「ストーリーのファンタジー性」”

  1. マツ より:

    おはようございます。
    松浦です。
    いかにあなたにもできるということをこちらからではなく、

    ブログを読んでいる方に自ら感じてもらうかが重要だと感じます。

    この情報はすごいなど自分で言ってしまうととても色あせたものに

    なってしまうと思います。

    僕の場合まだファンタジーを見せる前の段階なのでそこでうまく

    共感を得てファンタジーを見せるところにつなげていきたいと

    思います。いつもありがとうございます。

    よろしくお願いいたします。

  2. 織田 より:

    おはようございます!

    2-3割増しというのは、
    いろんなことのバランスとして、
    覚えておきたいと思います!

    乖離した瞬間に、
    人は話を全く聞かなくなるのを
    最近実感してきました。

    夢と情報を与え、
    幸せになってもらうこと。
    その対価としての現金。

    肝に銘じていきたいと思います。

  3. 山本 より:

    お世話になっております!
    山本です。

    あまりに大きなファンタジーではなく、
    読者にあったレベルで表現することの大切さ、
    とても勉強になりました。

    今回のお話を聞いていると、
    小学生の頃を思い出します。

    小学校低学年の時、
    自転車で遠出していい範囲は「隣町まで」でした。

    それでも初めて1人で隣町まで行った時、
    すごい達成感・興奮を感じたのを覚えています。

    当時の僕に、

    「ブラジル行ってもいいよ!」

    と言われても、

    (あっ大丈夫っす)

    というリアクションだったと思います。

    読者の常識・限界を少しだけ超え、
    適切なファンタジーを提供することが大切ですね!

    それがどんなレベルであっても、
    読者に新鮮な体験を提供できると思いました。

    いつもありがとうございます!
    何卒よろしくお願いいたします。

  4. 井上 より:

    この内容を実践するには、
    自分がしょぼい間に
    記録しておかないと難しいことになってしまいますよね。

    上がってしまうと、
    だんだん、しょぼかったころの悩みが
    簡単になってしまい、
    そのときの気持ちがわからなくなりますので。

    注意しようと思うとともに、
    早くブログを書いていこうと思いました。

  5. かねまる より:

    こんばんは。かねまるです。

    確かに、よくネットビジネス企業家の人が年収何1億だとか2億だとかいう広告を目にしますが、正直自分がそれだけの額稼ぐことなんて可能、不可能以前にまったく想像がつかず、それゆえ興味もわきません。

    月収100万円くらいが、一番現実的かつ理想的です。実際織田さんのブログは毎日チェックしていますし。

    もう、完全に惹かれてしまっています。僕も早く惹く側の立場にならねば。

    ありがとうございました。

  6. 城戸 より:

    自分のやりたかったこと、諦めかけてたことが、
    出来るのか!!
    と、可能性を感じられたら、凄く興奮すると思います。
    それを感じてもらうために、ファンタジーを盛り込むのですね
    勉強になります。

  7. 内藤 勇二 より:

    諦めていた手に入れたいファンタジーと聞いてなるほど思いました。
    実際に僕も転売、ナンパも出来るのかな?無理だろう…と思ってたのに、堀井さんのブログをみたら、出来る気がして、自分もやりたくなったからです。

    読書のファンタジーの2割増が、理想とのことですが、確かに俺でもできるな、やりたいとの思わせるのが、1番いいのですね。

    対価としての現金化を視野に入れ、行動していきたいと思います。

  8. 佐藤浩樹 より:

    いつもお世話になっております。

    あまりに現実からかけ離れないようにバランスを取りながら記事を書きたいと思います。

    自分ができなかった事が少しずつ成長して現実になる物語を作成したいと思います。

  9. 小嶋勝義 より:

    おはようございます、小嶋です。

    読者の現実の2-3割増しというのは成る程と思いました。

    自分もビルゲイツ目指そうと言われたら、行動起こさないと思います。

    現実から乖離し過ぎても、夢物語に感じてしまう。

    お客様にはその商品(情報)を購入してどんな未来が手に入るか上手く演出してあげないと、と感じます。

    詐欺と思われないように、言葉や文章の選択にも気をつけたいと思います。

    今日もお読みいただき、ありがとうございます。

  10. かつ より:

    ファンタジーの話納得です。
    自分自身も憧れていた夢が現実になるかもしれないと想像した時とてもワクワクします!
    それを相手にも同じ気持ちになってもらえたら嬉しいし、そのお手伝いができたら大きな喜びですね。

    そう考えると情報発信てとても素晴らしいな、と再認識しました!

  11. 新八 より:

    新八です。

    読者の現実の少し(2-3割)上をいく
    ファンタジーにしましょう。

    できるかもしれない、と思っていただくためと言及されておりましたが、それと同時に情報発信者に対して信頼もしてくれるのではと思いました。
    (小嶋さんも指摘されてますが、詐欺ではないと思っていただけるのではと感じました)

    僕のブログはサラリーマンが副業で稼ぐ的なコンセプトなので少し上のファンタジーが書きやすいジャンルです。
    コンセプトから外れすぎたことを書かないよう、気を付けて読者の信頼を勝ち取っていきたいと思います。

  12. 塚田 より:

    読者の現実の少し上をいくファンタジーはなるほど!と思いました。
    これなら自分でもできるんじゃないかと読者に思って貰うのが大事だとわかりました。
    確かに1億円稼ごうより1000万稼ごうの方が現実的でてが届くじゃないかと思います。
    自分も結果をだし、1人でも多くの読者に幸せになって欲しいと思います。
    最後までお読みいただきありがとうございます。

  13. ななえ より:

    ななえです

    ストーリーのファンタジー性!
    今書いているブログが、現在進行形のアウトプットなので、
    それに磨きをかけていけば、いいのか!と、感じました。

    面白く読んでいる稼ぐ系のブログを、何故魅力的なのかがわかりました。
    確かに、私にも出来る!
    楽しそう!
    と、思うからでした。

    頑張りますー

  14. 上原有美子 より:

    いつもありがとうございます!
    今回の内容は特に納得感がありました。
    過去の自分が求めて取り寄せた教材や情報がまさにその経緯だったからです。
    私が求めていたのは大なり小なり、大きな変化ではなく、今より○○になりたい!
    その先がイメージできるかできそうなとき、または必死なときすがる思いでなど、
    進研ゼミ、足痩せ教材、ダイエットサプリ、小顔教材など
    変わりたいという思いで
    内容はもちろん読みますが、
    誰から買うかも重要ポイントで選んでいました。
    その選定に失敗や葛藤に共感という要素はまさにハマりポイントでした。
    自分の経緯と紆余曲折や実際の変化を意識してブログに書いていきます!

  15. 木田明美 より:

    私にもできるんじゃないかと感じてもらう事が大切なんですね。見てくださってる方にも私と同じ事ができると思ってもらえるよう書いてみます。
    読んでくださる方の役に立つ事楽しいと思ってもらう事が私の思いなのでやってみますね。
    今日もありがとうございます。

  16. 達也 より:

    最終的に、有益な情報をお渡しして行動をしてもらい、お客様がより幸せになる事なのですね。

    最終的というところがポイントだと思いました。

    ファン(見込み客)になった読者が、
    「この人の話を聞いてみようかな」
    と、思うようになるプロセス。

    このプロセスをうまく伝える技術、方法を模索していきます。

  17. いいづかしほ より:

    共感を得て、自分にも出来るかもしれないと私のことを信じてもらうということなんですね。

    情報を買うのはかなり勇気がいることなので、誰から買うかが重要だと考えています。

    今まで情報を買った相手は、皆さん、とても文章力が高い方たちばかりで共感してばかりでした(笑)まさにこれですね!

  18. 高橋親二 より:

    今回も、「なるほど」の連続です
    ファンタジー過ぎない程度のストーリーが大事なんですね
    確かに、あまりに現実とかけ離れていたら、興味持ちませんよね
    2,3割り増しぐらいの状態がベスト。
    とても勉強になります

    ありがとうございました

  19. 藤沢 より:

    本日もありがとうざいます。

    あまりにも手の届かないものは諦めてしまいますが、手の届きそうなものなら背伸びして頑張れるし、頑張ろうとしますね。
    そういうストーリなら確かに興味は湧いてきますね。だからこそファンになりやすいんだろうなと思いました。

    お読みいただきありがとうございます。

  20. 武田 より:

    おはようございます。
    武田です。

    あまりに現実からかけ離れた話をされても、読者の心には響かないと思いました。現実的に実現可能なファンタジーをブログに書いて、ファンを増やしていき、共感を得られれば
    コンテンツ販売もうまくいくのかなと思います。

  21. ほしこ より:

    お疲れ様です。

    私はタイムチケットであかねさんとお会いしたことがきっかけでカメラ転売を始めましたが、あかねさんのプロフィールはまさにその手が届きそうなラインを表現されていたと思います。
    年収1000万でも私には遠いと感じてしまいますが、あかねさんが書かれていたのは「月収25万円」。
    ものすごくリアルで、これならもしかしたら私でも…と思えるような数字でした。
    お金を稼いでらっしゃる方は、月収100万円とかそれ以上書かれている場合が多いですが、私にはそこまで必要ありませんでしたし、現実味が薄く感じてしまって手が出せませんでした(昔ネットワークで失敗していたので余計)
    だからあかねさんに親近感を覚えて、この方にお会いしたい!と思ったのかもしれません。

  22. 牧野セイジ より:

    こんにちは。

    堀井さん、ありがとうございます。

    読者と似たスタート地点から始まり、
    読者のファンタジー(2-3割増しの状態)を達成した状態が理想です。

    コレはホントその通りだとおもいます。
    実際自分はビルゲイツやスティーブジョブスの言葉で感動したり、継続的に見たり読んだりしたことはありません。

    あまりにも遠い存在過ぎて実感として湧かないからです。
    かといって身近過ぎても読む価値はありません。

    一度自分と同じような人のブログを見つけ、共感したのですが、
    なんどもアクセスはしませんでした。
    一年後くらいに思い出してアクセスしてみたら…閉鎖されていました。

    もう一つの理由、一方方向のブログはつまらないです。
    ワタシ、ただ読むだけ→すぐ飽きる。
    双方向のメールのやりとりが長い期間続く秘訣ではないでしょうか。

    堀井さんのすごいところはこのようなメールのやりとりを1ヶ月以上に渡ってするところです。

    コレですごく師としてのブランディングができます。
    そして親近感というか近い存在を感じます。

    このような関係性を持つことによって読者は飽きないし、何を考えて何に悩んで、何に答えて行けばいいのかがわかってきます。

    このメールだって
    ほんの少しのファンタジー、
    です。

    いや参りました。

  23. いち より:

    いつもありがとうございます。

    全力で飛べば渡れそうな川幅の向こう側で、「僕も飛べたから大丈夫」といったニュアンスが伝えられるようになりたいなと感じました。
    今は「少し先に行動しはじめた先輩」という内容の発信になりますが、そのうち「この人のようになりたい」と思われるまで自分自身のステージも上げていきたいですね。

  24. 安西ぜんぞう より:

    いつもありがとうございます。

    2−3割増しというのはリアリティーを感じる頃合なんだと思いました。

    自分はまだ、情報発信には程遠いところにいる様な気がしていますが、

    今だからリアリティーある発信ができるのかもしれないとも思いました。

    出来るところから少しづつでも始めてみたいと思います。

  25. miho より:

    おはようございます。

    夢が叶うかもしれない
    この状態ってすごく大切な気がしました。
    読んだり学んだりするのは、自分が理想とする姿とか生活なんかを手に入れるためなのではないかと。
    私自身はそうなので。
    最初の頃の、何のために稼ぎたいのかをまた見直して、その上で読者のファンタジー2、3割を達成した状態を創っていきたいです!
    まだ達成していないので、そこまでの道のりを挫折や失敗を絡めつつ。

    今日もありがとうございました。

  26. momo より:

    お疲れ様です。

    私、この副業をやる前に別の副業の誘いを受けました。

    それは、即効性は感じましたが、持続性は感じませんでした

    あと、決定的だったのはお客様を騙しているみたいで嫌だったからです。

    この副業はお客様のこと騙す訳じゃないと思ったので始めました。

    ブログもお客様を騙すためでないという文面に素敵だなと思いました。

    お客様にこれならできるかもって、お客様に有益な情報を与えられるように、まずは大成功とはいかなくても自分も成功したいです。

    今日もありがとうございます。

  27. 山崎 裕太 より:

    まさに、現実の2~3割増のファンタジーの話はマーケティングだなと思いました。

    狙いを絞って、戦略もたてて
    何事も計画からが1歩ですね。

    ありがとうございます。

  28. 佐々木 より:

    受け手を「その気にさせる」ためには
    2-3割増しの未来を見せる。

    とても腑に落ちました。
    ありがとうございます。

  29. まつ より:

    錯覚資産を上手く使って読者に興味を持って頂くことでファンタジー性も表現していけると思います

  30. 青木 久美子 より:

    何事もバランスが大切だなと思いました。

    自分にもできそうだと思ってもらえるということですが、ファンタジー2、3割増しのところが案外難しいなと感じました。

    受け取る側の感覚を忘れずに。初心者だった時の自分の感覚を忘れずに。

    今日もありがとうございます。
    頑張ります。

  31. 伊藤 より:

    現実の2~3割増のファンタジー、受け側によって様々だと思います。
    でも前におっしゃっていた、相手よりも少しでも知ってたら専門家ということを思い出し、初心者であまり稼げていなくても、何人かの人ならヒットするのかなと思えるようになりました。ただ、転売で言えば額が大きくなるほどファンは増えると思うので、力を入れていきたいです。

  32. 尾嶝 より:

    「手に入らないと思ってたものが手に入るじゃないか」
    と夢を感じてもらう事です。

    「諦めてた夢(ビジョン、目標)が叶うかも知れない」
    と感じてもらう事です。

    これを達成するために現状を少し良くなったストーリーを伝えていくことが大切!
    ひとつの大成功よりはちょっとずつの成功を重ねていく方が読者がついて行きやすい気がしました。

    そして質問が生まれました。これはひとつの記事にこれを全て含んでいくのか、いくつかの記事を合わせて到達するのかどちらが良いのでしょうか。

  33. ノグチ より:

    食事に置き換えて「ファンタジー」を考えてみました。

    ・ファストフードのハンバーガーを食べることが多かった
    →1つ¥2000くらいするグルメバーガーでも普通に頼めるように
    ・チェーン経営の回転寿司で食べることが多かった
    →美味しい鮨を味わうために、全国の名店を食べ歩きできるように

    ただの高級料理自慢に終始するとイヤミになってしまいますが、
    「(私にもできたのだから)あなただって美味しいものが食べられるようになりますよ」
    と訴求できるかも知れない、と思いました。

    食べ物だけでなくファッションや持ち物、
    何かしらの体験、あるいは時間の使い方など、
    色んな題材が考えられそうです。

  34. ハゼ より:

    ファンタジーと言えるかどうか分かりませんが、21歳を最後に彼女と言う存在とは無縁だったのが,50歳を目前に控えた49歳で一念発起して中国に渡り,何度も失敗した最後に超かわいい彼女をゲットして、国際結婚したお話って、これって
    ファンタジーかな⁉️

    (^^)

  35. 溝渕義宏 より:

    ファンタジー、言葉で言うのは簡単です。
    自分も色々考えて、一念発起してみます。

  36. Sai Taka より:

    読者と似たスタート地点から始まり、
    読者のファンタジー(2-3割増しの状態)を達成した状態が理想、とのことで、自分の中のハードルがちょっぴりだけ下がった気がしました。

    自分がもし読者の立場なら、たしかにかけ離れた現実を突きつけられても、ピンとこずに惹き込まれないと思います。

    親近感を持ってもらうことの重要性を改めて学べました!

  37. カイカイ より:

    確かに、フェラーリから降りてきてプラチナのロレックスしてる人よりは凡人だったけど色々試して年収1,000万円稼げました、と言われる人の方が一緒に頑張れそうな気がします。
    前者も大変な苦労をされた方も多くいらっしゃると思いますが、次元が違う苦労をされていて付いていけないような気がします。

  38. 工藤 より:

    あまり現実からかけ離れた事より、より現実的なファンタジーの方が良いのですよね。

  39. より:

    私が堀井さんの記事に感じたことを文字で具体化してもらっている感じがします。

  40. ゆうき より:

    自分が発信したい情報の専門家には到底及ばないですけど、自分が発信した情報を読んでくれている人に対して2-3割詳しいくらいなら何個か思いつきました。

    これらを発信していこうと思います。

  41. あみ より:

    お元氣さまです!

    夢は大きい方が良いといいますが、
    地味に叶えた方が現実っぽいです。

    まずは自分なりの小さな成功を、
    ファンタジーっぽく書いてみます。

    カメラ転売に出会い、
    自分で売れるカメラに出会い、
    本当に売れた時にチョットした
    ミラクルを感じました。

    すぐに見つけられたわけではないけれど、
    ブログの中のお話だと思っていたのに、
    本当にあるんだと感動した時のこと。

    そんなこと少しづつしたためて行きます。

    今日も気付きをありがとうございます!

  42. 篠原慎吾 より:

    おはようございます!

    読者のファンタジー(2-3割増しの状態)を達成した状態が理想

    言われてみれば確かに、少し頑張ればこの人と同じになれそう!って思うような情報に惹かれ、情報を買ったことがあります。

    2,3割増し、とても大事なのでよくよく覚えておきます!

  43. 澤崎 潤 より:

    おはようございます。

    他人の幸せが自分の幸せだと、
    改めて気づきかされます。

    お客様やファンが幸せになる為に、

    お客さんの目標が自分の目標。
    自分の目標がお客さんの目標。

    これくらいの意気込みと情熱は必須だと思っています。コンサル系の仕事でお客さんにコミットして成果報酬をいただくのと同じですね。。。

    また、言われるように人は同じ立ち位置、生い立ち、似た境遇の人に共感を覚えます。自分がそうであったように。。。

    自身が惚れた師匠、メンターと呼べる人に教え貰った事と、本質的に同じ事をしてあげれば良いのかな。。。

    小さくても、実際に行動に移していく事が大切ですので、小さくとも確実な一歩を踏み出したいと思います。

    本日もありがとうございました!

  44. 猪股 より:

    まさに年収1000万を目指したいと思って門を叩いた自分です!笑
    それを達成したら、プロセスなどを人に話していいのかなと思いました。
    有益な情報をお渡しして行動をしてもらい、お客様がより幸せになる事です。
    これって、シンプルですがもの凄く難しいことのように思います。
    手のかかる塾生になりますが、今後とも宜しくお願い致します。

  45. カジ より:

    確かに年収1億の人の話を聞いてもどこか浮世離れで耳をかっぽじって聞こうとは思いません。

    「諦めてたけど手に入れたいファンタジー(2、3割増)」は、今までの経験をもとに書けるので、成功をする前の今から書けることを今書こうと思います!

  46. 田所 より:

    読者に夢を希望を与えられるような記事を書くことが重要なのですね!

    2.3割上の現実
    今、行動を始めた自分のことがまさにそれなのかなと思いました。

    今の気持ちは今しか書けないので、毎日継続してブログを書こうと思います!

  47. 田中 より:

    これも親近感の延長だと思いました。
    自分と近い人の方が親近感が沸いて出来そうだからやってみようとなる気がしました。

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