【33日目】 情報発信の始め方 その4 「続 ストーリーの要素」
おはようございます。
堀野です、
今回も、
「ストーリーの要素」
についてです。
前回、
葛藤と失敗が大事だとお伝えしました。
「恵まれた人が恵まれた生活をしています」
なんて言われても興味を持ちません。
電車にある週刊誌の中吊り広告を見てください。
葛藤や失敗に関する見出しばかりです。
天才落語家と言われた桂枝雀も言ってますが、
「他人の困り」に人は興味をひかれるのです。
なので、
あなたのストーリーの中にも
葛藤や失敗を織り交ぜた苦労話を入れてください。
ストーリーに葛藤と失敗を入れるメリットはもう一つあります。
前回も触れましたが、
読者が「俺と同じだ!」と思いやすいからです。
初対面の人と話す時も、
出身地や趣味が同じだと親近感を感じると思います。
それと同じように、
「似た葛藤」や「似た失敗」があると読者が親近感を感じます。
その瞬間のその人は、
ただの読者からファン(見込み客)にクラスチェンジします。
情報発信やコンテンツ販売で収益を上げるには、
集客(見込み客集め)がかなり重要になります。
読者が「俺と同じだ!」と思う苦労話を入れましょう。
あなたの役目はあなたをカッコよく見せる事ではありません。
ただの読者からファンになってもらって行動してもらう事です。
「この人は俺と同じだ!」から始まり、
「この人が上手くいった方法を知りたい!」
「俺も同じようになれるかも!」
と思わせるようにしていきましょう。
とは言え、
まずは始めてみる事です。
無料ブログでいいので、
今している事を発信してください。
ビジネスを始めているのであればビジネスでOKです。
趣味でも構いません。
ストーリーに慣れる事から始めてください。
継続すれば必ず読者がつきますので。
さて、
今回もコメント欄に感じた事を投稿して下さい!
いつもお読みいただき、
ありがとうございます!!
おはようございます。
松浦です。
あなたの役目はあなたをカッコよく見せる事ではありませんとはまさに
その通りだと最近感じています。当初はその結果のすごさでファンが
増えたり、コンサル生が増えたりするのだと思っていましたが、
まったく逆で自分のダメなところを書くことによって読者がそれに
近い状況であればあるほど共感してもらえるのだと思います。
葛藤というか、
自分の失敗や、欠点を
見せることは、
このコミュニティに来るまでは、
ずっと抵抗がありました。
完璧な自分でいなければ、
のような(笑)
自分で物語を読んでいても、
初めから完璧な主人公には、
一切魅力を感じません。
どんどん葛藤し、
ブログに書き込んでいきたいと
思います。
お世話になっております!
山本です。
葛藤・失敗を語ることは、
【情報発信者を善人化する】
というメリットもあるかと考えました。
出会った人の第一印象が悪かったとしても、
過去に葛藤・失敗をしていることを知ったら、
「結構いい人かも」と感じることもあると思います。
葛藤・失敗は当人にとっての恥部なので、
それをさらけ出すことは、読者からの信用獲得に繋がります。
信用度が増せばファン化も目の前ですので、
どんどん葛藤・失敗のストーリーを書き出していき、
腹を割って話している姿を見せるべきだと思いました。
いつもありがとうございます!
何卒よろしくお願いいたします。
共感を得れるようにするのが
よいのでしょうね。
そのチキンな主人公が、
上がっていく姿をみたら
やれるかもって思いますものね。
気分は盛り上がってもも、その奥に待っている努力を
人は嫌うため、その壁をどう超えさせるのか
が考えどこですね。
おはようございます。かねまるです。
葛藤と失敗を話すことで、読者を固定化できる。覚えておきます。
始めは、自分の失敗を話すとこで「ああ、こいつはダメだな」と思われて逆効果では?と思いましたが、よく考えればそれは今から自分が成功することで挽回するんですよね。
今日もがんばります。ありがとうございました。
親近感を与えることは、大事なんだと感じました。
確かに、同じ様な境遇の人には、否が応にも親近感や、親しみを感じると思います。
この人はもともと、私と同じ目線だったのだと、感じると、より心を寄せることが出来ると思いました。
他人とは、思えない様な。
そのために、失敗や葛藤を書くことが大切なんですね。
葛藤と失敗がある物語のほうが、自分と照らし合わせ興味が沸きます。
失敗も挫折もないスーパーマンの話しは、すごいと思うけど、あまりみたいとは、思いません。
僕も、自分の失敗を人にあまり、知られたくないと思って生きてきました。
ただ、全てをさらけ出し、失敗挫折をきちんと書き、こいつができるなら、自分も出来ると思わせるようにしていきたいと思います
お世話になっております。佐藤です。
学生時代チビでガリでクラスでもあまり喋らずにいた私はイジメられていた時期がありました。
しかしそれを克服するために筋トレをしたり、オシャレをしたりと自己投資をしてきました。
ブログを読んでいる読書も何かしらコンプレックスを持ち、克服したいから情報を手に入れるんだと思います。
これからも葛藤と失敗を情報として発信していきたいと思います。
いつもありがとうございます。
おはようございます、小嶋です。
自分もブログ読む時には失敗から成功したストーリーに惹かれます。
成功体験しかない人には近寄り難さを感じるからです。
自分でもできる!と、読者に思ってもらえるようなブログを書けるようになりたいと思います。
今日もお読みいただき、ありがとうございます。
「他人の困りに人は興味をひかれる」
「似た葛藤や似た失敗があると親近感を感じる」
情報発信だけでなく仕事や恋愛、普段のコミュニケーションにも応用できそうですね!
心理学を勉強しているようでとても楽しいです!
「この人は俺と同じだ!」と思わせる視点がファン獲得にはとても大事であることが分かりました!
新八です。
俺と同じだ!と思う苦労話をというお話がありましたが、
確かに有料商材の紹介ページには、
・○歳まで全くもてなかった
・会社辞めるまで年収はわずか○○○万円
的なエピソードが必ず織り込まれています。
読者に自分と同じと思ってもらいたいという意思があったとは…
自分の場合まずは転売によるお金儲けがブログテーマなので、
多少盛ってでもビンボーエピソードを書き連ね、
お金を稼ぎたいと思って訪問してくださっている読者に
親近感を感じていただけるようにしたいと思います。
葛藤と失敗を織り交ぜる事で読者に親近感を与える事が大事だとわかりました。
確かに成功話だけでは読者も飽きてしまいついてこないと思います。
その点自分は
学生時代から葛藤と失敗の連続なのでそのことを織り交ぜていければいいかなと思いました。
最後までお読みいただきありがとうございます。
僕の人生も7割がた失敗と葛藤でしたが、その軌跡がファンを作れるなんて驚きです。
ブログにも挑戦しようと決めました。
流山です。
確かに、どの情報商材のページでも「私は以前○○で・・・」から始まりますね。「何の才能もなく・・・」「もう人生に絶望して・・・」なんて記述もお約束です。
でもそれらが効果的なのは、その後成功した、ハッピーエンド(つまり、つらい時期を抜け出した)になった、という結果によるものです。つまり、ストーリーがある以上、このお話は悲劇カタストロフィで終わってはいけないわけです。
残念ながら現在の私は、悲劇が待ち構えているからの脱却を目指しているとはいえ、その光明が見えていないです。このままでは読者どころか、自分自身も暗澹としてしまいそうです。自分がブログに二の足を踏んでしまうのは、そのあたりに理由があります。
いつもありがとうございます。
うまくいっている自分じゃないと恥ずかしいとか、失敗や葛藤をもみ消したいという気持ちでいました。
自分の失敗や葛藤、痛い記憶や出来事が強みなら、人生のマイナスだと思っていたことが、オセロの黒が白に変わっていくみたいに人生の見方が変わりました。
自分の人生好きになりました。
ブログは2回投稿している状態なので、コツコツ続けます!
「自分と同じだ」、そう思ってもらうことが大事。
非常に納得のいく話です。
自分と同じ体験が多ければ多いほど、その人がそういった失敗や困難をどう乗り越えていったのかは是が非でも知りたいと思うのは当然必須ですね。
自分自身も共感を得るために、一度その材料を洗い出してみたいと思います。
私もほりさんのメルマガを拝見させて頂いてマインドを学びたいと思い入塾させて頂いたので腑におちました。どん底にいてる私でもできるっていうのをブログにして行こうと思います。色んな事を今までしましたが転売塾に入塾させて頂いて人生勉強や複数の販路を教えてくさって感謝です。そういった事を書いて行こうと思います。
皆さんに恩返しできるよう目標を達成できるように精進します。
いつも道すじを示してくださってありがとうございます。
「この人は俺と同じだ!」
「この人が上手くいった方法を知りたい!」
「俺も同じようになれるかも!」
と思わせられるように工夫して進めていきます。
内容の濃くない大量の記事より、多くの人の共感を得られる記事一つの方が価値があることを学びました。
おはようございます!
最初はタイムチケットを見ていて気になって、あかねさんのブログを読み始めたのがすべてのきっかけでした。
共感力は絶対大切だと思います!事実、自分自身がファンになったから。
ほりさんのブログも、惹かれる文章ばかりで参考になります。
投稿を切らさないようにブログを作っていきます!
前回「葛藤」と「失敗」のストーリーだと興味を持ってもらえる事がわかりましたが、加えて「俺と同じだ!!」って思ってもらえたらファンになってもらえるんですね
自分もそうですが「人の失敗談」って興味引かれますね
今回も、とても分かりやすい記事でした
ありがとうございました
本日もありがとうございます。
葛藤や失敗話も趣味や出身地と同じで親近感を感じるのは面白いと思ったと同時に確かにそう思いました。
人と話していても、キラキラした部分だけを見せられてもあまり惹かれないです。
それよりも、こういう苦労や失敗、辛い思いがあったけど今は楽しいと話されると、
今の悩んでいる自分と同じで、それを乗り越えられたらもっと楽しくなれるように感じます。
少しづつではありますが、自分の人となりを発信していきたいと思います。
お読みいただきありがとうございます。
おはようございます。
葛藤と失敗は、特に失敗話は共感を得られる重要なものですね。
飲み会で先輩や上司の失敗話を聞くと、あっ、俺と同じ事経験してると
少し親近感が湧きます。
逆に都合のいい事しか話さない人は
距離を置きたくなります。
失敗の経験ばかりを綴るのではなく、それをどう乗り越えたのかを
織り交ぜれば共感が得られるのかなと思いました。
今日もありがとうございます。
お疲れ様です。
コメントが遅れて申し訳ございません。
Twitterで見かけて気になっている自主映画監督が、先日処女作の公開をしていました。
サムネに「初心者よ、自信をもて」と書いてあって笑いました(笑)
最新作と比べるとお世辞にも…って感じでしたが、逆に言えば場数を踏むことによってどんどん成長できるわけですし、撮ったけど恥ずかしくて公開できない…と迷っている新人監督の希望の星になったに違いありません。
私が劇団を辞めたのは、主宰から「公演に来たお客さんに、映像作品のクオリティの低さがこの劇団の集客の足を引っ張ってると言われたから、今公開している作品を全て消そうと思う」と言われたことがきっかけでした。
確かに、ハイクオリティとは言えないものだったかもしれません。
でも回を重ねるごとに少しずつ上達している様子が見えてたし、その成長過程を見てくれている方がいるのでは…と思っていたので大ショックでした。
主宰は劇団の顔ですから、下手なものを外に出して誤解されたくないという思いがあったのも分かります。
だから、私は別の場所で作品を作ろうと決めて、退団を決意しました。
組織にいると自由がきかないこともあります。
でも劇団にいなければできなかったこともたくさんありましたし、お芝居が上手くいかなかったことも分かち合えたので、得られるものはとても多かったです。
この塾に入ってからも、自分と同じような悩みを持っている方がいるというのが分かって安心することがあります。
情報発信もそうですが、もしかすると私と同じことで悩んでいる方がいるかもしれないという精神の元、これからもグループLINEで質問しようと思います。
こんにちは。
堀井さん、ありがとうございます。
まずは始めてみる事です。
練習をして見ましょう。
実地でやってみること、コレが大事だとおもいます。
ストーリー仕立てにして
葛藤や失敗を載せて
俺と同じだ、みたいな
共感を呼ぶように
描きはじめる。
なんにしようかな、書くことを考えるのも
以外と難しいよね。
他人が「おお、面白い!」と思うことを念頭に置いてやって見ます。
いつもありがとうございます。
見ている人に同じだと思ってもらうこと!ブログやTwitterをやっていると、どうしても良く見せようとしがちですが、自分が好きになった人を見ていると、その人の弱い部分や出来ないところを見て、それを乗り越えた時だなぁと思い返しました。
出来ないなりに、日々継続していきますっ!悩みや葛藤も、画面越しの誰かと共有することで、後々よかったと思う日が来る様に、頑張ろうと思います!
ストーリー、上手く書けるかわからないですが、上手く描かなくても大丈夫と言われたので、ブログ継続していきます!!
いつもありがとうございます。
共通点、親近感の入り口から、成長した姿までの軌跡を書き続けて、興味を持ってもらってファンを獲得していきます。
自分には自分にしかない味が出ると思いながらやっていきます。
おはようございます。
葛藤と失敗を繰り返している私としてはネタは沢山あるのですが、
それを早く忘れる習慣をつけていたので、軌跡を残しておく事は
外に発信する前に重要ではないかと思いました。
SNSなどに見てもらいたい部分だけを発信するのではなく
葛藤と失敗を含めた軌跡をアウトプットしていこうと思います。
この人は俺と同じだ!
この人が上手くいった方法を知りたい!
俺も同じようになれるかも!
まさしくこの流れでファンになっている自分がおります。
この逆をすればいいのか…!
と、また辺に難しく考えようとしそうなので、動くことにします。
ありがとうございました。
私と同じ共通項、そう思うと何かしらヒットする気がしました。
自分はどんな道を歩んできたのか、どんな気持ちだったのか、振り替えってみたいと思います。
ただ、あまり自分を出しすぎると自分の場合、本当にドラマのようなことしか起きていないので、嘘でしょと思われて読者が離れていく気がしますのでほどほどにします。
今日もありがとうございます!
思い出話に興味を引かれていたことを思い出しました。
楽しんで貰えている。自分に興味が向いている。
心地良さを覚えています。
趣味でもビジネスでも、少しずつコツコツやっていけたらと思います。
失敗やだめだったところを発信するほどファンが増えていく。
情報発信すると人生すべてがネタになり、おもしろくなりそうです。
失敗談を他の人に話したりするのは恥かしいと思ってましたが、ストーリー性により現実味がでることに間違いはないので、自分を自分で晒す事が重要だとわかりました
「葛藤と失敗」は人生において当たり前のことであるのに、人に晒すことは恥ずかしいなどの思いがあります。
でも、そこに親近感という共感が生まれて、自分の発信を身近に感じていただけるようになるのなら、それは絶対に取り入れていきたいと思いますし、実際に自分自身もそういうところに魅力を感じて、今この場にいるんだと改めて感じました。
難しく考えすぎず、ありのままの自分で、ただ大切な部分は外さないで発信していけば、ファン化は自分でも可能なんだと思いました。
ありがとうございました。
おはようございます
皆さん、ご無沙汰しています
このタイトルは、良いですね
私も、結構失敗する方です
近い将来ブログにチャレンジしたいと思います ありがとうございましたm(_ _)m
失敗したことなんて書いたらどう思われるんだろうと心配で良い自分しか出してこなかった私ですが、ブログのメリットと思ってこれからはブログで、自分の失敗談を曝け出して行きたいと思います!
そして、カメラ転売での成功や本業での良いことをどんどんストーリー発信していきたいと思います!
そもそも、何故私がカメラ転売という手段に辿り着いたのか?
を改めて考えみました。
・過酷な労働環境、帰宅すれば死んだように眠る毎日
・理不尽としか思えないクレームや、
「お客様は神様です」を勘違いした居丈高な客にウンザリ
・加齢に伴う体力、知力、集中力などの衰え、
そして自分に残された健康寿命への自覚
・コロナのようなことがあると収入が激減する
そうったことから早く解放されて自由になり、
人生の主導権を取り戻したいと思ったからでした。
まずはここらへんのことを箇条書きにして整理し、
具体的なエピソードを添えて肉付けすれば、
将来、読者から共感を得られるためのコンテンツとして使えるかも、
と思いました。
情報商材を買っては何度も騙され、家を買っても何度も騙され、就職してもブラック企業に勤め、失敗の連続の人生ですね。
あの時にもし戻れるものなら戻ってみたいと言う気持ちはたくさんありますね。
後悔先に立たずですが、そんな人生も
面白い。
負けて負けて負け続けの人生、勝った記憶なんてほんのちょっぴりしかないですね。
でも人生の最後に終わりよければ全てよしで、お金や時間の自由が持てるのであれば、それは大逆転の人生かもしれない。
(^^)
見ている人に自分を合わせれる事が大事なのですね。
成功ストーリーでなく、失敗の連続など共感の呼べる
ストーリーを作っていかなければならない。
自分の経験も含めてストーリーを作成して行きたいと思いました
どうしても完璧主義というか、ちゃんとやらなきゃ、という強迫観念に囚われているので、まずはそこを一旦忘れて、失敗を恐れずにコツコツやっていきたいと思います。
あなたの失敗談を話してください。と言われたらちょっと詰まりそうですが、成功談より多いと思うので色々話せそうです。
そこから成功へ繋がっていった道筋も話せるとよりファンを掴みやすいなと感じました。
なるほど、
「この人は俺と同じだ!」から始まり、
「この人が上手くいった方法を知りたい!」
「俺も同じようになれるかも!」というような文章を書けばよいのですね。やってみます。
私が好きになったブログも親近感が湧いたからでした。
情報発信とは「自分をいかにかっこよく見せるか」だと思っていました。
過去のできない自分は今の自分を強調するためのものだと思っていました。
でも実際は過去の苦労話の方が大切なんですね!
お元気さまです!
専門知識があって話題が盛りだくさんある人が書けるものとブログについて思っていました。
あまりにも自分の失敗をさらけ出すのは、恥ずかしいとも感じます。
手始めに身近な失敗から共感されてファンになってしかも自分が楽しく続けられそうなこと、書き溜めていきます。
考えちゃうとダメな気がするので、閃きのまま書いて見ようとも思います。
続けるのが一番大変です。
今日もありがとうございます。
集客が重要
↓
親近感を持ってくれる読者•ファンを集める
ということなんですね!
情報発信ビジネスにおける、集客の根本が分かりました!
親近感を得られそうなエピソードはたくさんあるのでコツコツと書いて実践してみます!
お疲れ様です。
葛藤・失敗・苦労話が共感を呼び、親近感、身近に感じられる人。むしろ自分より劣る人。
そんな人でも成功出来るなら、
『自分も出来るかも。。。』
『望む結果を手に入れるかも。。。』
頑張れば手が届く。そう。。。
自分の事を信じてあげられるように。
本人に気づきを与えられるよう。
親近感を持ってファンになって貰える
ように。ファンになってくれた人に幸せを与えてられるように。
大志を抱きながら、小さくとも実践、アウトプットを続けていきたいと思います。
本日もありがとうございました!
人は他人の格好良い話よりも格好悪い話を聞きたいですね。
大学を経て、公務員→会社員と経歴を積んで色々失敗してきたので共感エピソードは多数あるかなと思います。
カメラと並行して書いていきます!
失敗談や苦労話は共感できる事が多いので
興味が湧きます。カメラ転売では失敗も沢山出てくるとは思うので、完璧な題材だと思います!
「俺と同じだ」「みんなこんなもんなんだ」
自分はそう感じた時に親近感が沸いて心が楽になります。
ファンになってもらうにはとても重要だと思いました。