【28日目】 どうやってビジネスを始めるの? その15「ファン化」

おはようございます。

堀野です、

今日は、
「情報発信のためのファン化」
です。

「情報発信」と言われても
自分でできるイメージがしない方が多いのではないでしょうか。

正直、
私自身も自分が情報起業家になるとは思ってませんでした(笑)

「発信するほどの情報ないし・・・」
とずっと思ってました。

「ブログの書き方とかよく分かんないし・・・」
とずっと思ってました。

そんな情報発信とは全く無縁のビジネスをしていましたが、
偶然に出会った師匠に教わってブログから始めました。

が、
初期のブログは本当にクオリティが低いものでしたorz

散々ダメ出しされたり、
コピーの勉強をする中で、
情報発信を学んできました。

基本が分かればそこまで難しくないので、
是非あなたにもチャレンジして頂きたいと思います。

自分の発信する情報に読者が増るのは、
とても面白いプロセスです。

「俺、人気者かも!」
と思えてくると、俄然ヤル気も出ます!

次に、
ブログやサイトを作る上で大事な要素は
何であるのかを話していきたいと思います。

キーワードは、
「ファン化」
です。

そして、ファン化のため公式は、
「 有用な情報 < 面白いストーリー 」
です。

ただ有用な情報を掲載してるだけでは、
マネタイズ(収益化)しにくいです。

例えば、
「MAC 使い方」
で検索したとします。

どこかのブログやサイトで探していた情報が見つかったとして、
そのページを再度訪問するでしょうか?

多くの場合は2度と訪問しないと思います。

新規の訪問者だけでマネタイズはできません。
リピーターが必要です。

リピーターを確保するために大事なのが
「 有用な情報 < 面白いストーリー 」
です。

もちろん有用な情報があるに超した事はないですが、
面白いストーリーである事が重要です。

人はストーリーが大好きです。

映画、ドラマ、アニメ、漫画、ゲーム、ラブソング、
小説、漫才、コント、滑らない話 etc

ストーリーに興味を持ってしまうのが人です。

なので、
面白いストーリーからファン化をしていくのが
マネタイズへの近道です。

ストーリーとは無縁のニッチサイトを量産する方法もありますが、
長期的には、やはりストーリーです。

長くなったので、続きは次回!

今回もコメント欄に気付きの投稿をお願いします!!

回を追うごとにコメントの文章の質も上がってます!
本当に嬉しい限りです!

堀井

49 Responses to “【28日目】 どうやってビジネスを始めるの? その15「ファン化」”

  1. 山本 より:

    お世話になっております!
    山本です。

    面白いストーリーを紡ぎ出し、読者をファンにまで昇華させるのが大切ですね!

    人は子供の頃から絵本・昔話などで膨大なストーリーに触れているので、新しいストーリーを読むことに抵抗が少ないです。

    その特徴を利用すれば、
    自分のストーリーに引き込むことは可能だと思います。

    またストーリーなので、やはり面白さが必要不可欠ですね!

    例えば、辞書と小説。

    役に立つのは圧倒的に辞書ですな、ファンになる人は限りなく少ないと思います。

    ストーリーがない無機質な文なので、読了することすら厳しいはずです。

    その点、面白いストーリーの小説ならば、どんな分厚い大作でも時間を忘れて読み進めることでしょう。

    これこそがストーリーの力ですね!

    ストーリーがあれば量が読めるので、自分の世界観をより読者に伝えられると思います。

    僕も面白さを重視したストーリーを考え、ブログやメルマガで表現してみます!

    いつもありがとうございます!
    何卒よろしくお願いいたします。

  2. 織田 より:

    有益な情報<面白いストーリー

    いつもながら改めていわれると、
    それはそうだ
    ということばかりです(笑)

    たしかに、情報だけでは、
    リピーターはつかないですね!

    むしろ、
    夢を与えるライターになったつもりで、
    読者を魅了できるような
    記事を書きたいと思います( ̄^ ̄)ゞ

    いつもありがとうございます。

  3. 井上 より:

    面白いストーリー・・・

    たしかに、一見ただの工業製品でも、
    テレビでそのストーリーを放映した後は、
    その商品を見かけると心に残っていますものね

    それと同じように考えればよいということで、
    どんな人生でも、たとえ普通のサラリーマンでも
    ドラマ風に書こうと思えばかけますものね。

    心がけていきます。

  4. かねまる より:

    こんばんは。かねまるです。

    確かに言われた通り有用な情報だけであれば検索欄の一番上とかにあるサイトで十分で、数か月後にまた同じ情報が必要になったとしても、前と同じサイトかどうかはこだわらず、その時に一番上にある別のサイトで十分満足、というか同じかどうかも覚えていないですね。

    僕のブログはちょっとストーリーが甘いかもしれないと思ったので、空いている時間に読み直して修正をしてみようと思いました。

    いつもありがとうございます。

  5. 城戸 より:

    魅力的なストーリーは、多くの人を惹きつけるのですね
    ディズニーランドなども、普通の遊園地とは違い、乗り物自体にストーリーを持たせてます
    ディズニーランド自体がストーリーなのでしょう
    リピーターやファンの裏には、面白くて魅力的なストーリーがあるということなのですね

  6. 内藤 勇二 より:

    面白いストーリーで、人を引きつける。確かにその通りだと思います。

    ブログにしても、ただ、箇条書きしても、全然面白くありません。

    人の心を引きつけるには、どうすればいいか?どうすれば、面白いストーリーになるか?を常に考えて行きたいと思います。

  7. 佐藤浩樹 より:

    いつもお世話になっております。

    確かに有益な情報だけを載せたホームページは一度閲覧をしてもファンを獲得する事は出来ないと思います。

    思い返せば私がよく見るブログも即した女の子の画像が乗ってるブログです!!笑

    有益な情報に付加価値をつける事が大事なのかもしれないですね!

  8. 小嶋勝義 より:

    おはようございます、小嶋です。

    リピーター確保のためには、ただ有益な情報を発信するだけではダメだとよく分かりました。

    物ないし、情報を買うときに人は感情が揺れ動くと思います。

    面白いストーリーで相手の感情を動かせれば、購買に繋がると前に聞きました。

    自分も有益なだけでなく、面白い情報を発信できる事を目指します。

    今日もお読みいただき、ありがとうございます。

  9. かつ より:

    「ストーリー」
    本当に大事だと思います!
    自分はテレビの「すべらない話」が大好きでよく見るのですが、
    あれも本当に「ストーリー」がしっかりしているなと感心して見ています。

    いきなりオチを言ってしまっても全く面白くないですし、自分が彼ら芸人と同じ経験をしたとしてもあそこまで面白く話せないでしょう。

    いかに聞いてる人(読んでる人)に「ストーリー」をイメージさせることができるか、それは仕事や女性を口説く時、どんな場面でも当てはまることです。

    日ごろから「ストーリー」を意識して話をするよう心掛けたいと思います。

  10. 新八 より:

    新八です。

    確かに自分自身もカメラやワードプレスのことで調べ物をする際、個人のブログに行っても調べたいこと調べて終わり、
    ということが多いです。
    それはつまるところ、面白くないからかもしれません。

    面白いストーリーを読んでもらって何度も僕のブログに来てくださるよう、興味性を抱かれるような記事を書いていきたいと思います。

  11. 塚田 より:

    面白いストーリー。確かに有益な情報だけでは、一回みたら見ない人が多いと思います。
    人はストーリーが大好きだと思います。
    面白いストーリーは日常でも使えると思うので日頃から意識し、練習していきたいと思いました。最後までお読みいただきありがとうございました。

  12. M より:

    ストーリーは
    確かに引き込む力があると思います
    私もよく、引き込まれるタイプなのでドラマっ子です

    色んな面白いブログをよんで勉強したいとおもいます

  13. ななえ より:

    ストーリー

    難しいテーマですね。。

    人を惹きつけるストーリー

    自分が好きなサイトを見つけて

    何が惹きつけるのかを研究してみます!

  14. 流山 智 より:

    流山です。

    >「情報発信」と言われても
    >自分でできるイメージがしない方が多いのではないでしょうか。
    正に自分がこのように考えています。
    ブログには苦手意識しか今のところないです・・・。
    以前のコメントにも書きましたが、カメラ転売が上手くいき始めたら、もしかしたら意識が違ってくるかもしれませんが・・・。

    >どこかのブログやサイトで探していた情報が見つかったとして、
    >そのページを再度訪問するでしょうか?
    >多くの場合は2度と訪問しないと思います。
    これにはとても納得できました。確かにそうです。じぶんもまず訪問しません。だからこそ面白い記事(ストーリー)で来訪者をファン化する、という手法は理に叶っていて、さすがだなと感じました。

  15. 上原有美子 より:

    その人の人となりやありのままの姿、またプロセスやその時の心情に共感することではまる気がします。自分より一歩二歩先を行ってそうな人にもなりたい自分を重ねて様子を見続けるかもしれません。ファン歴が短期的でもまた違う人が見てくれたり、離れた人が出会うべきタイミングで戻ってくることもあると思います。タイミングは人それぞれでそこに執着せず淡々と発信し続けることが大事なのかなと思いました。有益な情報を調べるときは目的を達成すれば終わりですが、ブログを継続して見続けるのはガチガチよりは隙がある方が安心感や息抜きになったり別の何かがある気がします。ブログの訪問が習慣になってもらえる人が増えると人が人を呼ぶ気がします。将来的に出版したら、自分が死んだ先も中古で1円でも売買されてでも後世の役に立てるなんてロマンがあります!

  16. 岡村 より:

    情報発信のためのファン化 =ストーリーですね。
    その人しか持っていない者で人を魅了する。

    非常に分かりやすいです。
    うまくいけば100%ページを覗いてくれた人はリピータに
    なりますね。

    そのためには、人を引き付けることを公開し続ける必要あり
    と思いますが、これはそう簡単ではありませんね。

    そのために、今自分がやっていることなどを書いていくのも
    一つの手ですが、そうなるとそれなりの実績が必要になって
    きます。

    あとは、コラム的に人が興味を持つテーマを手掛けて情報発
    信していくのもありですが、これもライティング能力が必要
    になります。

    どんな人にもドラマがあるので、必ずストーリーは成立しま
    すが、ファンを獲得するとなると、やはり文章にもセンスは
    絶対に必要になります。

    ということで、最低限のライティング能力+ユーモアのセン
    スも要求されるので、そこを磨く必要だけはあると思いまし
    た。

    人に共感される情報を発信する力が求められますね。

  17. 木田明美 より:

    転売と似ているなと思いました。買いたくなるような商品説明を書く→購入してくださった方からもう一度リピートしてくださる→ファンを増やす。私の日々あった事は面白いかはわかりませんが、たのしい事、皆が気になっていた事を書いて行こうと思います。稚拙な文章になっても継続は力なりと思いますので転売とともにやっていこうと思います。
    今日もありがとうございます。

  18. 達也 より:

    確かに、調べ物してて個人ブログは大いに有用ですが解決したらもう訪れないです。
    利用してるだけで終わりですね。
    対して自分が継続的に見ているブログは、タイムリーにブログの作り方を一から分かりやすく丁寧に説明している方のです。
    これは面白いには該当しませんが、先が長いので数個の記事ではなく、数十ものまるでシリーズ化されたようなブログなので何度も見ています。
    面白い。
    これは難題だと思いました。
    先ずは自分が面白いと感じるブログを探してみます。

  19. のじり より:

    今日のメールを拝見していて、急にふと思い立ちました。

    そういえば、、私は不妊治療の期間に一番、もっとも、かなり、多くのブログを読みました。
    この先どうなるのだろう、というストーリーのあるブログに釘付けになりました。

    楽しくおもしろく真新しいだけの情報は、発信し続けるのも大変だし、読み手も飽きると思います。

    他人の苦労は蜜の味…じゃないですけど、人は、自分と似た境遇の苦労話に共感するのが好きだと思います。そう思ってもらえる経験を自分もしてきたことを今、思い出しました。
    そしてカメラ転売のような自由なビジネスは、不妊に悩む女性たちにオススメです。
    ブログのテーマを1つ見付けられた気がします!
    ありがとうございます。

  20. 高橋親二 より:

    情報発信で収益化は、自分には無理と思ってあまり考えた事がありませんでした

    面白いストーリーより有益な情報の方が収益化しやすいと思っていたのですが、今日の記事を読んで「なるほどな」と思いました

    徐々にステップアップしていきたいと思います

    ありがとうございました

  21. 藤沢 より:

    本日もありがとうございました。

    有益な情報<面白いストーリーと聞いて確かにそうだと感じました。
    誰が書いても同じ情報はまた見に行こうとは思いません。必要に応じて都度検索すればいいと思います。
    けれども面白いストーリーを書く人なら次どんな事書くだろうとワクワクするのでまた見たいと思います。
    その人ならではのストーリを作って、ファンを集めるのは面白そうです。

    お読みただきありがとうございます。

  22. 武田 より:

    おはようございます。

    有益な情報だけ情報発信してもすぐに読書に飽きられてしまうのはなんか勿体ないですね。
    自分の経験したリアルな経験を面白く、尚且つ読書の共感を集める文章が書けるのがいいのかなと思います。

  23. ほしこ より:

    お疲れ様です。
    コメントが遅れて申し訳ございません。

    以前にも書きましたが、私はフリーライターのゆぴさんという方のファンです。
    彼女のブログやnoteは役に立つ情報もたくさんありますが、何より自分の感情に素直で飾らない面が見えるエピソードに好感を抱きました。

    あとしくじり先生というテレビ番組が好きです。
    これも一度どん底を見た芸能人が反面教師としてご自身の失敗エピソードをお話されます。
    そこに出てくる人は、番組が終わったあといつも好感度上がっちゃうんですよね〜(笑)

    ストーリーに惹かれるところを見ると、やはり人間は感情の生き物なんだなって思います。

  24. 牧野セイジ より:

    こんにちは。

    堀井さん、ありがとうございます。

    ストーリーですか。
    考えたらそのとおりですね。

    物語はおもしろければホントにはやく読めます。
    箇条書きでは再度訪問は少ないでしょう。

    ストーリーもいいのですが
    ぼんやりと思っていることがあります。

    実践はしていないのですが
    ナンバリングもけっこういけるのではないかと思っています。

    1から順にコレクションをしていく、というやり方です。
    コレクションはひとつでも欠けると気持ち悪いものです。
    ディアゴスティーニのやり方に近いです。

    順番なら無料ですが、もどるときは買う。
    途中で1個でも逃すとそれがどうしても欲しくなって買ってしまう、みたいなやり方です。

    10個そろったら何かと交換とか、次のステージなどもいいかもしれません。

    具体的になってませんがシリーズ化、も有効かと思います。
    シリーズ1、
    シリーズ2などの
    テーマごとのバリエーションがあると再訪問してくれるのではないでしょうか。

    ストーリーと組み合わせていくとより強固になるのではないか、と思いました。

  25. みわ より:

    おつかれさまです!

    ファン化について、すごく気になっていました!

    有益な情報<面白いストーリー!

    の構図に納得です!!!
    有益な情報はたくさん出回っていますが、面白いストーリーは探さないとみつけられません。この先見ていたいのは、面白いストーリーを毎回載せてる方です!!

    高校生の時、今後のために大学受験生のブログをよく読んでいたのですが、そのなかで京大を目指している顔出しNGの自称「超美少年で頭良のよいゲイの男の子が、受験勉強しつつノンケの男たちを次々と落としていく話」がリアルで面白すぎて更新を毎日楽しみに見てました。2年間、その方がブログを辞めるまで見続けていて、最後は読者登録数が本当に凄い数になっていたのを思い出しました。大学受験ブログを見る予定が、うっかりその人のファンになっていました。笑

    私もワクワクするような魅力あるコンテンツづくりができるようになりたいです!
    次のメールも楽しみにしています!

  26. いち より:

    いつもありがとうございます。

    たしかに、何かを調べたくて同じような情報は検索すればいくらでも出てきますが、続きが気になったり、情報伝達がわかりやすかったりするのは、ストーリーが織り交ぜられた情報だと思います。

    その人の「個」の部分を知って、回数を重ねるとファンになるイメージがあります。

    今から魅力的な人間に変わるというよりは、今ある中の魅力に自分が気づいて相手に伝えられる文章になることが必要なのかなと思います。

  27. miho より:

    面白いこと、面白い話、大好物です!
    確かに、面白いのは魅力的だし、ファンになりますね。
    それを自分が!?…と思ったら鳥肌、そして遠い目。
    毎日何かしら面白いことはあるので、ストーリー化をまずは小さく始めてみます。

  28. momo より:

    ネタは多い方だと思うのですが、文章にすると難しそうです。

    おもしろいもよく言われるのですが、ネタにすると難しそうです。

    本職をブログにしたら、上司からお怒りが飛んできそうですが、上司のことはこっそり下の名前でよんでたのに知れ渡ってばれてるみたいです。

    早くカメラの転売もものにして、おもしろく語れたらいいなと思います!

    今日もありがとうございます!

  29. 山崎 裕太 より:

    面白いストーリー、、、
    なるほどと思いました。

    人は共感できるものに親近感を湧きやすく、心を開きやすいと教えられたことがあります。

    まさにその通りですね。

  30. まつ より:

    おもしろいストーリー・・・

    神話の法則を使うということですよね

  31. 青木 久美子 より:

    ほんとにそうなんだと思います。

    ただ、面白いストーリって書こうと思ってもなかなか書けない。
    だから、師が必要なんだとは思います。

    しっかりした軸を持ち、有用な情報を面白いストーリーで発信できるようになったら、収益化や人間関係の構築も上手になりそうです。

    いつもありがとうございます。

  32. 尾嶝 より:

    情報発信について、
    私は以前情報発信やブログのセミナーを受けたことありましたが、その際は情報重視の内容でした。
    なかなか、そうなのかなってスッと自分に入らなかったので、今回ストーリーと言われてとってもスッときました。

    是非もっと情報発信についても学んでいきたいです。

  33. 酒井祐貴 より:

    有用な情報 < 面白いストーリー
    はっとさせられるお言葉でした。
    失敗から成功までの学びや道のりをコンテンツとして発信となれば僕自身にも価値があるのかと思えワクワクします。ありがとうございます。

  34. にへい より:

    数年、更新していない(放置)ブログがあります。
    毎年サーバー代、ドメイン代がかかっているのに収益ゼロです。
    リニュアールして経費だけでも賄えるようにしたいですが、私でもできますでしょうか。

  35. ハゼ より:

    前はいろんなSNSに投稿して、そこそこ数百人の読者がいましたが、今は全然離れてます。
    がまた何か他の苦手だったTwitterなどのSNSも始めてみるのもいいかもしれないですね。
    ファンがいるのはとても楽しいですよね。

    (^^)

  36. 溝渕義宏 より:

    ストーリー、大切ですね。
    自分に興味を持ってもらえるストーリーが描けるのか?
    不安ですね。
    でも、挑戦する事が重要ですね。
    自分の収益の柱の一つに出来るように頑張ります。

  37. Sai Taka より:

    ファンを作るには、面白いストーリーが大事、とのことで、自分も最近小説家になろう、を読むのが好きで、ストーリーの大切さは実感しています。

    自分で書くイメージが今は湧きませんが、今後やり方学んで、少しずつ面白いストリーを書けるようになりたいです。

  38. カイカイ より:

    今までブログを細かく見たことがなく、辞書がわりに必要な情報だけ確認していたので「面白さ」という点については考えたこともありませんでした。
    人と同じでまた会いたいと思う様に、また読みたいと思える話題が大事という点は共通しているのですね。

  39. 小林 より:

    ストーリーだらけです!

  40. 工藤 より:

    ストーリーですか。
    個人的には何ひとつ良いストーリーはないのですが、みんなに興味を持たせるストーリーが大事なのですね。

  41. より:

    「ストーリー」自分の中にあった思考を具現化していただきました。個人的には色々知っている人も魅力的ですが、面白い人の方がより魅力的です。

  42. ゆうき より:

    ファン化するには「有用な情報」が一番大切で、自分には人に教えるような「有用な情報」はない。あってもすぐにネタがなくなる。と思って情報発信はとても難しいと感じていました。

    しかし「有用な情報」より「面白いストーリー」のほうが大切だと知り、情報発信のハードルが下がりました。

  43. あみ より:

    お元気さまです!

    勉強になります。
    「面白いストーリーからファン化をしていくのがマネタイズへの近道です。」
    こう言うことを小学生位から学んでいたら、大金持ちになっていたかも知れません。

    ありがとうございます。

  44. 篠原慎吾 より:

    これ凄いですね!

    確かに私がよく見るブログは、著書のストーリーがはっきり書いてあって、私は著者の大ファンだから読んでいます。

    私がカメラ転売に触れるまでの軌跡は、なかなか共感できる人は多いと思っているので、さっそくブログに自分のストーリーを書いてみます!

  45. 澤崎 潤 より:

    お疲れ様です。

    情報発信でファン化、リーピートに繋げる為に面白いストーリーにすること。そこにマネタイズが隠されているのですね!

    普段何気無しに、TIKTOK、YouTubeを視聴している時に同じ発信者を見てしまうのは、その人ならでは、こだわり、ポリシー、サービス精神、ストーリーが描かれていたり、この人の今までの人生はどんなか?興味を持たせる人間性、独自性が感じられからなんだなぁ。。。と。思います。

    芸人さんのオチがわかっているけどまた見たい!と、似たような感覚を覚えます。

    自身の強みを客観視しながら、独りよがりにならず、でも自身ならではの独自性を忘れず楽しみながら、情報発信していきたいと思っています。

    本日もありがとうございました!

  46. カジ より:

    「 有用な情報 < 面白いストーリー 」

    意外と理解していなかった公式です。

    飲食店と同じように情報発信にもリピーターが必要ですね、本業と紐づくところが出てきました。

    確かによく見るyoutuberやインフルエンサーは、その人のバックグラウンド、ストーリーを理解してリピーターになっています。
    徐々に自分の自己開示をしてストーリーを面白いと思ってもらえるように意識して情報発信していきます。

  47. 羽鳥 より:

    どんなに有益で素晴らしい情報でもファンがいないと収益にはならない、逆に面白いストーリーがある情報発信者なら素人でもファンが出来る(今ならバズるっと言った感じでしょうか)ので、ブログを読んでくれるリピーターが多く出る、確かにそうだと思います。

  48. ヒロコ より:

    ファン化=面白いストーリー、確かにそうだなと思いました。有益な情報は、必要としている時には価値がありますが、面白いストーリーは常に需要があると思います。ただ自分が面白いストーリーをブログなどで書く事…、難易度が高すぎます、、、。

  49. 田中 より:

    YouTubeでよく見るチャンネルも有益な情報とくだらないけど面白い要素があって次はまだかと楽しみに待っているファン化した自分がいます。

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