【30日目】 情報発信の始め方 その1「おもしろいストーリー」
おはようございます。
堀野です、
「情報発信の始め方」
です。
ビジネスの始め方の話から、
情報発信の具体的な話になってきたので、
今回から「情報発信」へとタイトルを変更しました。
ビジネスのスタートアップについては
概論として理解して頂けたと思います。
細かいノウハウはあえてお伝えしませんでした。
具体的にし過ぎて、
「こうするべき!」
という固定観念を持ちすぎて欲しくなかったからです。
「もっと自由に稼いで欲しい!」
というのが私の思いです。
「こうするべき!」
とか
「こうじゃないと稼げない!」
と思い込んで欲しくないのです。
何でもお金になります。
「自分なりの稼ぐ工夫を楽しむ!」
くらいに考えて欲しいですね。
「堀井論が全て」と思わず、
自分なりの思考と試行を繰り返してください。
とは言え、
細かいノウハウで聞きたい事があれば、
コメント欄からでも直接でもいいので聞いてください!
前置きが長くなりました。
さて、
おもしろいストーリーについてです。
ストーリー構成について有名な法則が、
「神話の法則」です。
昔話、映画、漫画、なども似た構成になってるのは、
人が心地いいと感じるストーリー構成があるからです。
神話の法則を情報発信用にまとめたのが下記です。
1.日常(読者と似たスタート地点)
2.非日常(冒険)の始まり
3.失敗の連続
4.メンターとの出会い(成功法則の発見)
5.成功の連続
6.完璧なメソッドの構築
7.次はあなたの番です
この流れをベースに、
ベネフィット(≒ノウハウ)を散りばめると、
読者はあなたと接するメリットを感じます。
よくある勘違いは、
「成功しないと情報発信をしてはいけない」
という思い込みです。
神話の法則では、
4.メンターとの出会い(成功法則の発見)
5.成功の連続
がありますが、
「3.失敗の連続」の段階でも十分にファン化ができます。
あなたが大成功をしてない段階でも
十分にファン化は可能です。
いわゆる濃いリスト(有望な見込み客)が取れます。
もし、
「大成功しないと情報発信してはいけない」
と思ってるのであれば、そのブロックは外してください。
「俺、最初から全てがうまくいって大成功したんで教えますよ」
と言われても、全然心に響きません。
それよりも、
「失敗に次ぐ失敗の末に何とか成功したけど質問ある?」
と言われた方が、断然興味が湧きます。
神話の法則を参考に、
あなたなりのストーリーを作ってみてください。
これも、
「大きく思考、小さく試行」
です。
最初から完璧を目指さず、
試行錯誤をしてください。
補足として、
「ベネフィットだけのニッチサイト」
についてです。
ストーリーもないベネフィット記事だけの
ニッチサイトでも収益は上げられると思いますが、
長期的で継続的な収益のためには、
ファン化が欠かせないと思っています。
ファン化した方がコミュニティ化もしやすくなります。
コミュニティ化の必要性やメリットはまたの機会にしますが、
人間力の向上・精神的な豊かさ・経済的安定の
ためにも「コミュニティ化」も念頭においてください。
もちろん、
今すぐできる必要はありませんが、
コミュニティ化も重要なキーワードです。
あなたを中心としたコミュニティを運営するようになると、
苦労がある分だけ成長できます。
無理矢理やる必要は全くありませんが、
興味があるようであれば将来的にコミュニティ化する
思考と試行をしてみてください!
さて、今回もコメント欄に記事を読んで感じた事を投稿してください!
コメント欄に感じた事を書く事もストーリーを書く事の練習です。
そして、毎日コメントを読むのが私の楽しみです(笑
よろしくお願いします!!
堀井
完璧を目指さずに、小さく試行してみる。
僕がブログを始めたときは
まったくよくわからず、成功なんて夢みたいに
感じていました。
しかしそれでも読んでいてくれる方はいましたし、
本当にやってきてよかったと思います。
今のブログからのコミュニティ化も望めそうです。
ファン化することがどれだけ重要か、
新しい概念が入ってきた、
ここ最近です。
いつもありがとうございます。
お世話になっております!
山本です。
【成功しないと情報発信をしてはいけない】
これは本当に多くの人を苦しめている考えだと思います。
頑張って情報発信を始めたとしても、
無理に「成功者であろう」としてしまうので、
面白さのない、機能的価値しかない文章になりがちです。
「○○をしたら稼げます。なぜならば~~。具体的な方法は~~」
確かに役に立つ可能性はありますが、
読者が「その人」から読む必要性がありません。
時間を使って読んでもらうからには、
少しでも面白い文章にしようとすることが、
情報発信者の義務かなと感じています。
昨日、家に帰った後に、
改めて「読者がファンになる条件」を考えてみました。
僕の個人的な考えではあるのですが、
読者に【3つの感情】のいずれかを芽生えさせることが、
ファン化の鍵だと結論付けました。
その3つとは、
①「応援したい」
②「僕にも分かる」
③「僕には出来ない」
という感情です。
①「応援したい」はAKBのファンのような方々です。
AKBがアイドルとして成功するのを望み、
武道館ライブという夢を応援したい!
そういった気持ちを持てた時に、
ファンになるのではないでしょうか。
これはつまり、情報発信者はまだ成功していない、
成功に向けて努力している段階でも問題ないということです。
次に②「僕にも分かる」というのは、
情報発信者の世界観・主張に共感できる方々の感情です。
プロフィールや記事を読んだりすることで、
その世界観に共感し、理解を示せる時にファンになるように感じます。
「そうそう!それが言いたかった!それがしたかった!」
そんな共感による感情の高まりが、
情報発信者のファンへと昇華させると思います。
そして最後の③「僕には出来ない」。
読者の常識を超えた行動・挑戦をしている情報発信者を見て、
「尊敬・憧れ・畏怖の念」を抱いた時にもファンになるように思います。
この③は少し異質といいますか、
ファンというより信者化することが多そうです。
また、この感情を持つのはエベレスト登山などの偉業ばかりでなく、
YOUTUBERの面白企画に対しても持つことができます。
「(バカらしくて)僕にはできない(けど面白い!本当はちょっとやりたい!)」
そういった感情を持った人は、
定期的にYOUTUBERの配信を見るはずです。
この①②③の感情は1つだけでもファンになりますし、
複合的に持たせたら、より濃いファンになってくれそうです。
こういった感情を想起させることを目指し、
コンテンツを作ることが大切かと感じました。
いつもありがとうございます!
何卒よろしくお願いいたします。
自分の頭の固さでもあるのかもしれませんが、
「成功していけない」とか、「普通の事」だとか、
そう思って発信できないというメンタルブロックを
自分自身で築いてしまっていると思います!
いつも言われている事ですが、
「大きく思考、小さい試行」を行っていき、
それを修正していきたいと思います!
それをブログにしていきたいと思います!
ありがとうございます!
本日のコメント聞いて安心しました。
トレードにしても、転売にしても、
毎日ヒーヒー言ってる状態で、
どっちも突き抜けれない状態です。
どっちか突き抜けてくれると楽なのですが。
これで、ブログ書いて役に立つのかと思ってたところです。
失敗に次ぐ、失敗なら、今の状態でも書けます。
失敗!これでいこうと思います。
こんばんは。かねまるです。
大成功していなくても情報発信して大丈夫とのことでしたので、安心しました。まだ僕は成功していませんし、どちらかといえば大失敗の最中ともいえるので・・・
堀井さんのブログの内容は、本当にためになります!僕も自分が書いているブログを通して同じような人たち同士で助け合えればいいな と思っています!
今まではそこまでの道のりはぼんやりでしたが、だんだんはっきりと見えてきました!
感謝です!いつもありがとうございます!明日も楽しみです!
神話の法則、なるほどーと感心致しました。
ブログに関していえば、自分はファニーな文章を書くのが苦手で意識しないとついつい固い文章になってしまいがちなので、ファンを少しでもつくっていくために一つ一つの記事でストーリー性を意識していきたいです!
成功してないと、情報発信はしてはいけない、訳ではないんですね。
神話の法則の中の、
失敗の連続というところは
目から鱗でした。
失敗したところも書いてこそ
人々を惹きつけられるのですね
自身の固定概念をまた一つ壊せた気がします。
神話の法則。ナンパブログや転売ブログを見てると、正しくこれですよね。
はじめは、自分どうぞ変わらない人が、失敗を続け、ちょっとしたことで、できるようになり、それを学び、さらに、成功する。
見ている方は、惹きつけられ、自分でもできるかな?という気になります。
僕も、大きく思考、小さく試行をストーリーを意識し、やっていきたいと思いました。
こんばんわ。佐藤です。
成功しないと情報発信をしてはいけない
僕はナンパで即ができなければブログに記事を書いても
意味がないと思っていました。
堀井さんのブログを見ても失敗からの成長の過程が読者の
共感を生むのだと感じました。
僕の場合は地蔵を乗り越えた事も読者にとっては有益な
情報をとして提供できるんだと思っています。
小さくコツコツと失敗談もブログに書き記したいです。
いつもご指導ありがとうございます。
おはようございます、小嶋です。
自分は完璧目指して行動が遅くなる事が多いですが、まずは小さく初めてみるのが大切だと気付きました。
小さな行動を積み重ねた先に大きな結果を得る事ができるんだと思います。
自分も結果を出してファンを生み出していきたいです。コミュニティ化はまだ想像もつかないですが、知識をもっと知りたいです。
今日もお読みいただき、ありがとうございます。
神話の法則おもしろいですね!
僕自身も失敗の連続から成り上がるサクセスストーリーは大好きです!
生まれつきの天才が何の苦労もせずに成功するよりも人間らしさを感じますし、自分自身とも投影できるからだと思います。
失敗すら武器にできてしまう情報発信、とても魅力的ですね!
新八です。
自分が考えていたブログ構成の中に下記のファクターが含まれていたのか、考えてみました。
1.日常(読者と似たスタート地点)
2.非日常(冒険)の始まり
3.失敗の連続
4.メンターとの出会い(成功法則の発見)
5.成功の連続
6.完璧なメソッドの構築
7.次はあなたの番です
3.失敗の連続 が書きづらいなと感じました。
(実際には入塾してからの転売活動なので一人で失敗的なことはあまりなかったため)
質問ですが、ウソ八百を並べる事もできないので、
「カメラ屋行っても何から見たらいいかさっぱり分からん」
「レンズの状態さっぱり分からん」
「オークファン調べたはいいけどどの価格を参考にすれば分からん」
「利益出なさそうなもの仕入れてしまった」
といったような小さな失敗、ぶち当たった壁を大げさに書く、
という記事を書けばよろしいのでしょうか。
6.完璧なメソッドの構築
7.次はあなたの番です
ここについてはまだ到達もできていないため、肝心の転売の実績をしっかり上げていきたいと思います。
神話の法則。確かに面白い漫画や映画はこれに当てはまるものが多いと思います。
自分は情報発信は成功してないとやっても意味がないと思っていました。
これからはそういった先入観をなくして、失敗を恐れずに活動していこうと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。
流山です。
自分はこれまで全くブログや自己サイトとは無縁の人生を送ってきましたので、こうした「ブログの書き方」の記事は未知の領域の知恵です。それを得る楽しみを感じつつ、読ませていただきました。
>「俺、最初から全てがうまくいって大成功したんで教えますよ」
>と言われても、全然心に響きません。
>それよりも、
>「失敗に次ぐ失敗の末に何とか成功したけど質問ある?」
>と言われた方が、断然興味が湧きます。
共感の力、とでも言いましょうか。確かに、自分がどこかのサイトに行くことを考えても、この心理は頷けます。
ただ、記事にあるようなサイトの中での「面白いストーリー」の条件として、私は「どこかでハッピーエンド」にならなければいけない、というものがあると思っています。これがドラマの面白いストーリーと違う部分だと思います。
自分がブログをやる気が出ないのも、自分自身のハッピーエンドが未だに見えてこないからです。
たしかに、しないとかできないと思っているのは自分の中だけのことで、思考で考える前にまず始めることと、継続することだと感じました!
日常は人によって全然違うものですし、遠慮するものでもなんでもないなと思いました。
堀井さんの、個人の可能性を無限に与えてくれる考え方は、誰かから答えをもらおうとして依存する体質ではなく、自分の力で進んでいく力を日々つけてくれているように思います。
アメブロでブログをはじめて、本業や日常のことを書いています。今からコツコツ重ねていきます!
私の事なんて見てくれる方がいてるのかなぁ、特にこれと言って書ける事もないしなぁ、っと自分の可能性を狭めていました。入塾させて頂いてほりさんのマインドをインストールするぞと決めて皆さんとも実際にはまだお会いしていませんが確実に入塾する前の自分とは違います。失敗は今まで転売に限らずたくさんしてきました。それを書けばいいですね。失敗談や自己投資のため色んな事をしてきたのでそう言った事も書けますね。ほりさんのデイリーメールは私の可能性を広げてくれます。またブログを何記事か書けそうです。今から書いてきます。
今日もありがとうございます。
神話の法則
1.日常(読者と似たスタート地点)
2.非日常(冒険)の始まり
3.失敗の連続
4.メンターとの出会い(成功法則の発見)
5.成功の連続
6.完璧なメソッドの構築
7.次はあなたの番です
ベネフィット(≒ノウハウ)を散りばめる。
成功しないと情報発信をしてはいけないという思い込みは捨てる。
失敗の連続」の段階でも十分にファン化ができる。
これを念頭にストーリーを考えて今からまとめていきます。
コミュニティーまでそんな滅相もない、と数日前なら思っていたところです。
ほりさんデイリーメールを受けてから確実に考え方や方向性が変化しました。
自分なんかできない、ほりさんのようにどこかしら特別なところを持った人じゃないとできないとどこかで思い込んでいたと気付きました。
コミュニティー形成を意識しながら取り組んでいきます。
無料FC2は将来的に手狭になることを予測し、それは手を着けず新たにザーバー、ドメイン取得しました。
ワードプレスにはcocoonを有効化完了。
今日は見やすく、シンプルにするためのCSS検索予定です。
ザーバー代やドメイン代などまるで気になりません。
以前ならば有料ってだけで嫌煙していました。
この意識の変化がほりさんから与えてもらったものの一つです。
本当に感謝しています。
大きく思考し、小さく施行する
響きました!
今、大~きく思考しています。
私もたくさん失敗挫折してきましたので3までは問題なし。ここまでをうまくストーリー化したいと思います。
カメラ転売の結末が3に入ってしまわないようにしなければ。
いろんな稼ぎ方があるんだなぁとつくづく感じます
「こうじゃなきゃダメだ」みたいな固定観念は成長の妨げになっているんだなぁと思います
「成功してないと情報発信してはダメ」少なからずそんな思いはありました
可能性は無限大なんだなぁと思いました
日々、努力を重ね頑張っていきたいと思います
ありがとうございました
本日もありがとうございます。
方向性を教えて頂けるのはすごくありがたいです!
こうあるべきなど縛られるとなんだか面白くないですね。笑
神話の法則はそう言われれば映画で好きなストーリーにですね!
神話の法則を参考にした自分なりのストーリーめっちゃ楽しそうですね。笑
とりあえず試行錯誤してやっていきます!
お読みいただきありがとうございます。
おはようございます。
神話の法則、勉強させて頂きました。
1.日常(読者と似たスタート地点)
2.非日常(冒険)の始まり
3.失敗の連続
4.メンターとの出会い(成功法則の発見)
5.成功の連続
6.完璧なメソッドの構築
7.次はあなたの番です
成功してないから情報発信しないじゃなく、失敗経験も詳しく書いていく。初心者が初めにブチ当る壁。
カメラ屋に行っても何を買えばいいか分からない、オークファンで検索しても出てこない等、そういった事を自分の経験をリアルに織り交ぜて
面白おかしくブログ記事にしていけば良いかなと思います。
お疲れ様です。
コメントが遅れまして申し訳ございません。
SNS社会になって誰もが発信できるようになった今の時代は、特に選ばれたもののみのシンデレラストーリーよりも、泥臭いどん底成り上がりストーリーの方が好まれるようになった気がします。
アイドル発掘番組とか見てるとよく分かります。
オーディション→合宿→合否→デビューまでの流れを見ている中で、視聴者は彼女たちに感情移入してファンになり、売れていく。
アイドル育成ゲームも然り。
30年くらい前は親が自分の子供をアイドルにしたいと応募してくることが多かったけど、2000年以降は子供が自分でアイドルになりたいと言うようになったという話を聞いたことがあります。
モー娘。やAKBなど、親近感のあるアイドルが主流になったからかなと思います。
なんかアイドルについて語ってしまいましたが(笑)
劇団のブログをやっていたとき、神話の法則は使っていました。
フォロワーさんが増えたので、やっぱり一番感情移入してもらえる手法なのかなと思います。
こんにちは。
堀井さん、ありがとうございます。
おもしろいストーリー
1.日常(読者と似たスタート地点)
2.非日常(冒険)の始まり
3.失敗の連続
4.メンターとの出会い(成功法則の発見)
5.成功の連続
6.完璧なメソッドの構築
7.次はあなたの番です
なるほど、これにもテンプレートがあるわけですね。
基本はこの流れに沿って書いていくわけですね。
こんなパターンにずいぶん自分も乗っかっていたように思います。
これを知っているとやりやすいですね。
また共感を産むためには成功している必要がないというのも
自分の思い込みだったなんて…
めっちゃ勉強になりました。
いつもありがとうございます。
コミュニティー化に関しては、これからあらゆるビジネスでも意識できていないといけない世の中になるイメージがあります。
広義的に「会員」になり企業の顧客リストの中に存在することもそこに含めるのであれば、濃度の違いはあれどファン化してもらってリピーターになってもらうことがビジネスの継続には必要不可欠かと思います。
今までの実店舗主体のビジネスであれば、地場によって無意識下の繋がりがありましたが、インターネット上で顧客を囲うには意識的に繋がろうとしてもらわないと、簡単に競合への乗り換えが簡単な状態ゆえに継続的なビジネスが難しくなるイメージを持っています。
似たような情報、似たような商品は世界のどこにいても手に入れられるようになった状況だからこそ、別の軸でそこに参加する意義を生み出せることが強みになっていくなと思いました。
おはようございます!
情報発信のメールに入ってから、コメントがずっとできずにいました。
今思うと「やりたくない。うまく行きっこない」のメンタルブロックかかりまくりでした!
本日の1番残った言葉は
思考して
(ここで止まって前に進んでなかった)
試行する。
(挑戦する姿を見せていくだけでも良い)
です!
大きな事じゃなくて、小さな一歩を積み重ねていく過程が大切なんだと、改めて再確認。
発信しないとファン化もできないんだなと感じたので、やはり今できる事をコツコツやって発信していきます!
おはようございます。
『役立つ情報を発信しなければ』と考えていて、踏み出せずにいました。
成功体験なんてないし、日常もただ何となく過ぎていてネタないし。自分には向いてないし。
結局これって、自分がやりたくないかやる気がないかですよね。
『情報発信』が気になるのは興味があるということ。なので、試行錯誤しながら小さく継続します。
これが『自分なりの稼ぐ工夫を楽しむ』に繋がったら最高です。
お疲れ様です。
私は成功しないとブログを書いても説得力がないと思い込んでいました。
はじめは失敗談で成功してるブログが多かったので、成功するまではかけないと思っていました。
自分のコミュニティはものすごく苦労するのは見えていますが、自分で試行錯誤して乗り越えたら、そのぶん役に立つのかなあと思いました。
今日もありがとうございます。
僕もそうなのですが、他人の失敗を聞くと自分と比べて、ホッとしている自分がいます。
逆に突き抜けている人は、凄いな〜って感想でろくに知ろうとせず考えることを辞めます。
なぜなら、才能だと思うから。
この感覚に似ているなと感じました。
失敗話を聞くと、このようにしなければ自分は失敗しない。
聞く耳をもちますし。そこから成功したなんて聞くと、どうやって?が自然と聞き返している気がします。
今日も気づけました。
ありがとうございます。
成功してからじゃないと厳しいと自分中の固定観念を捨てようと思いました。
私はブログを始めて一年半くらいになります。
最初はこんな自分が偉そうに発信していいのか?などという思いが溢れていました。
でも、今の等身大の自分でも十分伝えることは可能であり、今からスタートする人よりは経験を積んでいるんだと私の師匠からのアドバイスをいただき、ブログからの発信を始めてみました。
ただ、始めて二ヶ月くらいから本業の疲れが大きくなってきたことで、発信が停滞していました。
この度ご縁があり、ほりいさんの発信を感じることで、改めて発信は自分のかけがえのない財産だなと思えました。
これからもこの財産を積み重ねていきたいと思います。
そういう中で試行錯誤しながらファン化やコミュニティ化といったところに向かっていきたいと思います。
今後もどうぞ宜しくお願いします。
ありがとうございました。
成功しないと情報発信してはいけない、とまさにそう思っていました。
話はズレますが、自分には敷居が高いと今もまだ思っています。でも、これが固定概念かと言われて気づけたのも大きいと感じました。
またファン化するストーリーでは、また読みたい思うものは本当に神話の法則になっているものが多かったです。
勉強になりました。
今日もありがとうございました。
神話の法則!
これすごくわかるのですが、なかなか難しいと今は感じます。
自分が伝えたい事をどう神話にしていくか考えていきたいと思います。そうする事で自分の記事を読めば、ドキドキワクワクためになる!と感じ、読んでくれる人にも響くと思います!
悩んだ日々を思い出して、共感が持てる成功だけでない記事が書けるように頑張ります。
「大成功しないと情報発信してはいけない」
というメンタルブロックは、私にもありました。
でも、情報発信をしている人に心惹かれる時って
その人が稼いでいそうな額よりも、
「どれだけ自由で、楽しそうに生きているように見えるか」
が一番の理由だということに改めて思い至りました。
これからの自分に何が出来るのか、どんなストーリーを語れるようになるのか。
色々と模索してみたいと思ってます。
長年会社員をしていると自力でお金を稼げないと思ってしまう心のカセについて、いろいろと情報商材を買ってみたり、買っても全然稼げない自分。
今まで稼いだ金額はゼロですが、そんな無駄なお金、無駄な時間、無駄な労力を使い、失敗し続けた経験がまた人には面白いかもしれませんね。
自分にはちょっと腹立たしいですが、まぁこれも1つのストーリーにはなりますね。
しかし、なんでも換金可能だと考えること、信じることが大事なんですかね。
(^^)
情報発信、自分には早いと思っていましたが、挑戦することが大事だと思いました。
自分でも試行錯誤しながら、初めていきたいです。
失敗経験も踏まえてストーリーを作っていきます。
神話の法則、とても強い力があると感じました。
自分がなろう小説にハマっているのも、同じ構成のものだと、はだと気づいたからです。
自分には書けないと思っていましたが、それも思い込みであり、失敗談をうまく書ければ、濃いリストが集められるとのコメントに、希望が持てた気がします。
まだ始められてませんが、コツコツ書き進めていきたいと思います。
人って失敗に目を背けたがる、
苦労話は聞きたくない、
ノーミスで最短で成功したい、
といったものを重視しがちな印象があります。勿論私も同じです。
でも、ミス一つせず華々しい成功を収めた人の煌びやかな話より、
苦労話を面白おかしく話してくれて、自分が同じ失敗をしない様にアドバイスを届けてくれる人の方が親近感が湧きます。
ファンになるってそういうことだとなんですね。
そういえば自分がやってたYouTubeチャンネル、ある競技を素人からオリンピックを目指すというストーリーで動画upしてましたが、結構ファン化できてたし、その業界でも名前売れたのでまたやろうかなーと思ってます。
でも経費が結構かかるのでその分はカメラで補填ですね!
成功してる人しか情報発信してないとあるいはしてはいけないと思っていました。今日そうではないことを知りました。
確かに興味をもつブログには筆者の失敗談が語られており、それに共鳴して読んでることがあります。
何が未来に繋がるのか分かりませんが小さく始めてみます。
まさに「成功していないと情報発信してはいけない」と思っていました。
「失敗の連続」段階ですが、少しでも情報発信しようと思います。
まずは収益は考えずに情報発信することだけを考えます。
お元気さまです!
今日響いたのは
心地いいと感じる場を作ること。
どんなファンが寄ってきたら
自分が楽しくなるか考えてみました。
自分のフィールド創りをまず妄想。
そこに行くために時間を巻き戻して
365日分のストーリーを考える。
ちょっと多すぎるので一月分を
考えて、12倍にしてみる。
一月分のネタ帳が必要ですね。
毎日の活動報告をネタにするため
何分でかけるかとか細分化していきます。
果たしてできるのだろうか?
と色々考えてしまいました。
とりとめもなくありがとうございました。
おはようございます!
神話の法則をなぞっっているブログ、確かによく目にします。
昨日自分のブログに自己紹介がてら、自分のストーリーをブログに書いてみましたが、現状書くことができるのは、メンターとの出会いまでです。
でも失敗の連続でも十分にファン化ができると知り、安心したというか、救われました。
あの失敗の数々は無駄にならなかったのだと。
続けていけば無駄にはならない、無駄にはしたくないので、自分のファンを増やせるように、こつこつブログは書いていきます!
自分のコミュニティ作りも興味があります。
大きく思考⇒妄想ってレベルですが。
試行に行きつけるように、勉強は継続します!
お疲れ様です。
神話の法則を自身に当てはめると、
1.日常(読者と似たスタート地点) 2.非日常(冒険)の始まり 3.失敗の連続 4.メンターとの出会い(成功法則の発見)
↓
ここまで
これから
↓
5.成功の連続 6.完璧なメソッドの構築 7.次はあなたの番です
1〜4を中心にX他、情報発信を継続していきたいです。
ご覧になる人に本来の元気を取り戻して欲しい!!という自分なりのコンセプトが有ります。
数多い失敗、遠回り、一見すると無駄な事、恥ずかしい事、悔しい思い等々。
ご覧になる方々の方が遥かに優秀な方が多ので、僕の経験と対比して少しでも元気を取り戻すキッカケを与えられたら嬉しいです。
転売をはじめ、日々精進して参りたいと思います。本日もありがとうございました!
なんとなくはわかりました。
何をどうするかはわかりませんので、ぼんやりと考えておきます。
前提、日常を描写することで読者に歩み寄り親近感を沸かせることは書ける!と思いました。
ファン化は成功してる人しか無理だろうという認識でしたが違っていたようです。
自身が成長する経緯を描写するのもファンからすると自身と重ね合わせることができるのだろうと思いました。
自分には「成功していないと情報発信してはいけない」というマインドブロックが大きくあると思います。決してそんなことはないと言うのは理解しているつもりですが、やっぱり心のどこかで気にしています。
失敗だらけの方が多くのファンをつけることが出来る、よく覚えておきます。
成功してないと情報発信してはいけない。
自分の言動全てがこれに当てはまる考えだったと思いました。でもそれを取り外して良いと知ったので楽になった気分です。自分の固定概念外して行動したいと思いました。
日常の失敗談なら沢山あって面白い内容になりそうなので書けそうな気がしました。