【29日目】 どうやってビジネスを始めるの? その16「ファン化」

おはようございます。

堀野です、

「情報発信でのファン化」
についてです。

情報発信で大事なのは、
「ファン化」です。

再訪してもらう意味でも重要です、

濃いリスト(収益を上げやすいメールアドレス)
の観点からもファン化が大事です。

繰り返しですが、
有益な情報を発信するだけでは、
マネタイズへの道は遠いのです。

長期的な収益としても、
ファン化を意識してください。

続いて、
「じゃ、どうやってファンになってもらうの?」
です。

ファンになってもらうには
「おもしろい」事が重要です。

おもしろいとは、

「おもしろおかしい」

「ためになる」
です。

英語で言うと、

funny

interesting
です。

テレビ番組で例えるなら、

バラエティ番組

ドキュメンタリー番組
です。

更に言えば、
funny と interesting
両方が織り交ざっているとベストです。

「おもしろおかしい事が言える上に、
 ためになる事も言える人」
は、明らかに興味を持たれますよね。

まとめると、
1. 記事をストーリー仕立てにする
2. funny と interesting を織り交ぜる
です。

ストーリー仕立てにする事についての補足です。

例えばサッカー観戦の魅力を伝えたい時は、
「サッカー観戦は面白いです」
と書いても読んでくれません。

実際のリアルストーリーに、
自分や他人の失敗話などを入れると
面白いストーリーになりやすいです。

また、記事全体の流れもストーリー調がベストです。

サッカー観戦の例で言えば、
「最初は無理矢理連れて行かれたが、徐々にハマっていった」
という全体のストーリーがあると、

読者も自分事のように感じやすくなります。

今日もお読みいただいてありがとうございます!!

毎度のお願いですが、
コメント欄に感想の投稿をお願いします!!

アウトプットは情報発信で大事なコピー力にも繋がります。
是非、お書き下さい!

堀井

53 Responses to “【29日目】 どうやってビジネスを始めるの? その16「ファン化」”

  1. 山本 より:

    お世話になっております!
    山本です。

    今後ビジネスをするならば、
    ファン化は必ず達成するべきハードルだと思います。

    個人的に大きな理由として、
    【Google支配からの脱却】
    があります。

    現在の検索結果はGoogleがほぼ独占しており、確かyahooもGoogleの検索システムを採用しているほどです。

    Googleのさじ加減でサイトの検索順位が上げ下げされており、常に手綱を握られています。

    丹精込めたサイトが落ちた時の衝撃は、かなり辛いものがあります…。

    そこから脱却する方法は、
    読者のファン化だけだと思います。

    ブックマークされたら検索順位は関係ないですし、メルマガリストに至っては完全に自分の世界でビジネスできます。

    僕のようにリストを全削除しない限り、ずっと読者にアプローチできます(笑)

    Googleという絶対的存在がいる限り、ネットビジネスするならばファン化は必須だと改めて感じました。

    いつもありがとうございます!
    何卒よろしくお願いします。

  2. 織田 より:

    ちょうど、
    やまさんの記事を読んだ時に、

    なるほどなー

    と思った点の具体化です!

    全体の記事は非常に面白くて
    funny
    に読めますが、

    たまに、
    ウォーレンバフェットの昼食会が
    2億円で取引された
    という
    intresting
    な情報が入ってきます。

    記事を読んだ後の満足度が
    非常に高いことに気づかされました!
    このデイリーメールの
    毎回のタイミングのよさ。
    頭が下がります。

    ありがとうございました!

  3. マツ より:

    おはようございます。
    松浦です。
    たしかに僕が読んでいるブログでもストーリ仕立てのブログは
    次の更新が楽しみでまた訪れてしまいますし、いかにもすごい人の
    失敗談などはとても親近感が湧きます。

    なので少し現実味のないことで興味を湧かせおもしろい話や失敗談
    で「こんな人ほんとにいるの!?」と気持ちを揺さぶることでファンが
    増えていくのだと思いました。なにかとてもナンパに通づるものが
    あると思います。

    いつもありがとうございます。よろしくお願いいたします。

  4. 高橋 より:

    おはようございます。

    このデイリーメールを見た時に、

    自分が乱太郎さんやロウさん、しんさんのブログを読んでいて、自分が引き込まれて時間の事を忘れてもっともっとと読んで行ったと思います。

    まずはストーリー性とfunnyに惹かれ、
    最終的には自分も同じようになりたいという
    自分にとってのinterestingがあり、
    感情を揺さぶられたからなのかなと思います!

    何をするにも常連顧客をもつという事が
    商売においては重要なのだと思います!
    その常連客を囲い込むことで、
    安定した収益も確保できるし、
    安定してまたいろいろな事にチャレンジできると思います!

    ありがとうございます!

  5. 井上 より:

    転売の作業は習慣かできてきましたが、
    ブログの更新が習慣化できていないので、
    私の場合、まず、これが必要ですね。

    あと、ストーリーを漠然と目次だけでも考えておいて、
    やらないと手が止まる。

    次にfunny と interestingを注意してきたいです。

    あと、私は、今までアダルト・金融などで、
    さまざまにイロイロなものにはじかれてきましたが、
    ブログの世界にも、はじかれるのがあるのですね
    注意したいと思います。

  6. かねまる より:

    こんばんは。かねまるです。

    これまではの自分のブログではfunny要素はほぼ無く、interestingが9割を占めていたと思います。

    ブログのカラーとしてなんとなく固めといいますか、冗談はあまり使わない方がいいのかな と思っていましたが、もうちょっとマイルドにしていきます。

    自分だけの芸術作品でなく、広くいろんな人に見ていただきたいので、日々嗜好を凝らして改良を重ね、たくさんの方に興味を持たれるブログを作っていきたいと思います。

    ありがとうございました。

  7. 内藤 勇二 より:

    情報発信のファン化について、面白いとためになる…確かに、相手に興味をもたれないと、ただの自己満足になってしまいます。

    日々、相手が何を求めているか?を常に考えて、いかに興味を持ってもらいたいか?ストーリーを意識しながら、面白ためになることを発信していけたらと思います。

  8. 佐藤浩樹 より:

    いつもお世話になっております。

    私の場合はまずブログを作成する。そこから始めます。

    過去のダメな自分をさらけ出し、成長していく過程を書こうと思います。

    先日堀井さんとのコンサル時に

    最初からナンパもできて、即もできて、お金も稼げています!!

    というブログはつまらないし、ファンができない。

    読者もブログを通じて成長できるものであれば、ファン化はできると思います。

    乱太郎ブログでも地蔵時代の事を書いてあったからこそ、親近感が湧き講習を受けました。

    読者に近い存在のブログを書きたいです!

  9. 小嶋勝義 より:

    お疲れ様です、小嶋です。

    ただ面白い記事だけでも、タメになる記事だけでも駄目とは新しい発見でした。

    そう言われると、両方を満たすブログは少ないと思いました。

    自分が気になって読んだブログは両方満たしていた気がします。

    面白くてタメになる記事はすぐ書くのは難しいと思いますが、修正と改善を繰り返して取り組んでいきたいと思います。

    今日もお読みいただき、ありがとうございます。

  10. かつ より:

    ただ漠然と書くのではなく「funnyとinteresting」「バラエティ番組とドキュメンタリー番組」を意識するだけでかなりクオリティーが上がりそうな気がしますし、ネットで溢れかえっている他の情報発信と差がつけられますね!

    情報発信はただ単にセンスだと思っていましたが、こんなセオリーがあるとは。とても勉強になりました!

  11. 新八 より:

    新八です。

    funnyとinterestingが両立されているか、自分のブログを見てみましたが、
    育毛ネタ以外、ためになる内容はありませんでした…泣

    ふと毎週読んでるジャンプを思い出してみるとエロ料理漫画や主人公天才ゴルフ漫画の中にも料理、ゴルフにまつわる雑学が織り込まれており、上手く書かれているなと感じました。

    本格的な転売記事を書く際にはただ単にfunnyに傾倒しないように心がけたいと思います。

  12. 塚田 より:

    新しい発見です!
    確かに自分が見てる物にはfunnyとinterestingが織り混ざっています。
    すぐに身につけるには難しいと思いますが、自分も常日頃から意識して行っていきたいと思いました。
    それと親近感と成長も意識していきたいです。最後までお読みいただきありがとうございます

  13. ななえ より:

    おはようございます

    1. 記事をストーリー仕立てにする

    先も読みたいと思わせるような文面、小説みたいなイメージにしたいな。
    どの部分が惹きつけていけるのかが、何を足せば惹きつけられるのか、自分のブログをなんども点検してますが、自己分析出来てないので、課題です。

    2. funny と interesting を織り交ぜる

    面白く、タメになる
    あ、そうなんだ、と思わせていくこと、と、解釈。
    私が、常にそうなんかーと感じているので、その部分を出していくことから意識します!!

    ありがとうございますー!

  14. 流山 智 より:

    流山です。

    >ファンになってもらうには
    >「おもしろい」事が重要です。
    全くその通りだと思います。
    私も面白くなかったり、更新頻度が乏しいサイトには、最初は行っても徐々に足が遠のきますから。ファンが付くには必須条件だろうと思います。
    そう思うだけに、「自分にブログは敷居が高い」という所以になっています。

  15. 上原有美子 より:

    普段からネタを意識して出来事をストーリー調で反芻しようと思います。
    そしていつも言っていただいているアウトプットにも通ずると思いましたが、文章化して自分で感じたり他人の反応をみたり、回数を重ねることでより洗練させるように思いました。
    過去の自分の文章を読んでも成長を感じたり未熟さに恥ずかしくなることがあるので自分の記録としても大なり小なり発信するということを習慣にする必要性を感じました。

  16. 岡村 より:

    面白おかしく、ですか。
    非常に納得のいく話しです。

    興味をもってもらう必要があるということですね。
    そこで、バラエティとドキュメンタリーの要素が必要だと。

    実際、この2つを持っている人は、やはり人の心を掴んでいますね。

    記事の内容はもちろんですが、私は+ひとひねりして、面白おかしく、そして、楽し気にみせることの出来る人を目指してみようかと思います。 (^_^)

  17. 木田明美 より:

    面白いためになるってほりさんのデイリーメールみたいですね。毎日楽しみです。私は毎日ブログ書こうと今思いました。現時点で週に1、2回更新のみ。。それでは楽しみにしてもらってもまだかまだかと待っている内に見てもらえなくなりそうですもんね。例えるなら小さい頃楽しみにしていた週刊少年ジャンプのようです。私は小説のような物語風なのが好きなので毎日趣味や思いみたいな事もカメラ転売ブログとともに書いていこうと思います。
    今日もありがとうございます。

  18. 達也 より:

    1. 記事をストーリー仕立てにする
    2. funny バラエティーと interestingドキュメンタリー を織り交ぜる
    あと失敗も伝える。

    成功談だけではなく失敗談を入れると人は学ぶことができるから良いと見たことがあります。

    その失敗をどのように解決したのか、失敗も含めそこを面白く伝えられればと思いました。

    だんだんと見えてきました。

  19. のじり より:

    本来なら辛くきつく感じられるような出来事を
    バラエティーに面白く明るく書いていこうという道筋ができてきました!

  20. 高橋親二 より:

    なるほど。
    面白いだけの記事ではダメなんですね
    面白ければ興味持ってもらえる気がしますが、それだけでは弱いのが分かりました
    面白おかしい+為になる
    これが最強なんですね
    収益化するのは大変な気がしますが、とてもわかりやすい記事でした
    ありがとうございました

  21. 藤沢 より:

    本日もありがとうございます。

    「おもしろおかしい」だけだと読んであー面白かったで終わり。
    「ためになる」だけだとあーためになったで終わると読んで思いました。
    「おもしろおかしいしためになった」となれば2倍で記憶に残りやすいからファンになるのかなとデイリーメールを読んで思いました。

    色々感想書く機会に思い出して、練習してみます!

    お読みいただきありがとうございます。

  22. 武田 より:

    おはようございます。

    ブログ作成には
    面白おかしく、尚且つためになる情報発信が必要となるわけですね。
    自分の失敗した経験を面白おかしく
    ブログに書いてみるといいかもしれませんね。
    堀さん、森さんのブログがまさにそんな感じですね。

  23. 小林秀晴 より:

    こんばんは。小林です。

    読者を増やさないと表示されるランクの高いブログにならないと言うセオリーがあると思うのですが、文章を書くのが得意でない人は想像ではなく実際に取り組んでいる体験を書く方が良いブログになりそうな気がします。

    と言う事は私の場合、自分が取り組んでいるカメラ転売での活動をブログにする事が合理的な気がします。

    うまく行った事、中々納得が出来ない日々の活動などを書き記すのは余裕が出来たらやってみたいと思っています。

    お読み頂き有難うございます。

  24. ほしこ より:

    お疲れ様です。
    コメントが遅れてまして申し訳ございません。

    ためになることと面白いこと、Twitterでバズってる育児漫画とかエッセイとか読んでみると、必ずその2つの要素がありますね。
    芸人さんはそういうの上手いですよね、オリラジのあっちゃんとか。

    私が好きなフリーライターのゆぴさんやエッセイストの中山庸子先生など、ご自身のダメな部分も包み隠さずユーモアをもって語られているので親近感が湧きますし、何より「応援したい」「私にもできるかもしれない」と思わせてくれるところがあります。

    私もまたブログ再開しようかな〜と思ってます^^

  25. 牧野セイジ より:

    こんにちは。

    堀井さん、ありがとうございます。

    1. 記事をストーリー仕立てにする
    2. funny と interesting を織り交ぜる
    です。

    ファン化…

    何度も訪問してもらうにはこれですね。
    とくに重要なのは面白いことだとおもいます。

    楽しくなければ読みませんよ、ブログなんて。

    私は誰かのブログを読むのがあんまり好きでないです。
    でも少し読んで面白ければメルマガは登録します。

    その方が親しみがわくからです。
    ダイレクトに分かり合える気がするからです。

    一方方向から双方向になってくると
    より深い関係になった気がします。

    だからブログは面白く、ためになるように作れれば
    マネタイズができるようになるわけですね。
    定義はわかっていても実際に書くのは練習が必要です。

    ブログにメルマガは絶対に必要なアイテムで、ないとおもしろくありません。
    ブログとメルマガは夫婦のように感じています。

  26. いち より:

    いつもありがとうございます。

    歴史を覚える上でも、ただ教科書を眺めるよりも日本史まんがシリーズを読んだ方が何倍も頭に入りますし、止まらなくなります。

    エピソードをわかりやすいストーリー化して情報伝達できるようなライティングができるようにしたいところです。

  27. みわ より:

    面白くて為になる。
    納得です!!

    ファン化する事=みんなの先生になるというイメージだったのですが、逆でした!
    皆んなが興味を持つYouTuberになるイメージですね!(あ!YouTuberは完璧なファン化サービスですね!)
    それだけを聞くと敷居高く見えます。
    が、実際に自分がよく見てるのは
    「本の解説を3分でやってくれる人」や、「古事記の解説をわかりやすくしてくれる人」や「知らない知識を教えてくれる人+なんか、この人好きだな・と思えるストーリーのある人ばかりです!

    見る視点が変わると、受け取り方も変わりそうです!
    情報発信って奥深いですねわ!!わ

  28. miho より:

    おもしろおかしくてためになり、ストーリーがある…書いている方の世界観に引き込まれちゃいますよね。
    自分自身も毎日生活しているのだから、何かしらストーリーに出来そうなものですけど…これがなかなか。
    いつものクセで、どうせ私なんかが…っていう肯定感の低さが邪魔してきます。
    まずは今の状態で少しずつ書いて練習していきます。気になる方の文章も読みつつ。
    今日もありがとうございました。

  29. momo より:

    自分の失敗談ですね。

    おもしろおかしい失敗談は多いですが、ブログにすると難しそうです

    カメラの転売を題材にしてみると、おもしろい、おかしい、参考になる失敗談が今のところないですね。

    転売が成功して、嬉しくて資金を皆使ってしまったというのはいいネタになりそうですね。

    早く成功して、お金をたくさん使える立場になりたいです!

    今日もありがとうございます!

  30. 山崎 裕太 より:

    面白くて為になるものって、自分の好きなことになると夢中になって話し込んでしまう経験を持っている私からすると、親しみやすくてまた、新たに挑戦してみようと思えました。

    あくまで長期的に、焦らない。
    それは念頭においてが、私にとってはとても大事に思います。

    あと、計画的に!

  31. まつ より:

    ファン化をしていく事は容易ではないので、実績を積み上げていきたいです

  32. 青木 久美子 より:

    ファンになってもらうことの重要性。

    興味を持ってもらうらためには、有用な情報提供は大前提で、プラスアルファとして「面白さ」が必要なんですね。

    収益化するということは、お金を落としてもらう。ということは、ただの情報だけではダメで、他にはないプラスアルファの何かが必要になりますね。
    それが「面白さ」であると思いましたし、面白いと感じるツボは人それぞれなので、「ファン化」という意味でも、自分の特徴や人間性などを表現して、そこに興味を持ってくれた人がファンになってくれたらと思いました。

    自分をよく知ることだなと思います。

    いつもありがとうございます。

  33. 伊藤 より:

    ファン化するには面白さと為になることが大切なんですね。
    ブログだけじゃなくて、コミュニケーションにも使えそうだなと思いました。
    自分にはどんなストーリーがあってファン化できるようなものになるのか考えてみます。

    今日もありがとうございました。

  34. 尾嶝 より:

    「おもしろおかしい事が言える上に、
     ためになる事も言える人」
    これはとても納得できる一言でした!

    現状私は情報としてはそこそこ価値があるかもしれませんが、面白いというところはあまりないと感じます。

    かといって、どういう風に情報を、面白く伝えたら良いのか考えてしまいますが、もう少し悩んでみたいと思います!

  35. 酒井祐貴 より:

    情報の質を効果的に伝える為に読書に興味、共感してもらう。心を開いて貰うきっかけを作る。ユーモアな部分を見せられるとお互いの心が開いた感覚があります。まずは掴みから。ありがとうございます。

  36. ノグチ より:

    遅ればせながら、ここでのアウトプットを始めます(反省)。

    「リスト化」「マネタイズ」なんて概念を全く知らなかった若い頃、
    国内外の紀行文に写真を添えたブログをやっていたら、
    何故か妙齢の女性たちから熱いメッセージが届くという現象が起きました。

    振り返ってみると、当時の文章には笑い(funny)、
    写真には「こんな世界があるんだ!」という興味深さ(interesting)、
    という二つの要素があってファン化できたのかも知れません。

    すっかりジジイになってしまった今となっては
    「誰かに興味を持ってもらいたい」「自分を認めてもらいたい」
    という願望はなくなってしまいましたが

    それでも表現(発信)したいことはあるので
    ジジイなりに今後の展開を考え、実践して行こうと思います。

  37. ハゼ より:

    泣き笑いがあって、ふと、ためになることが心に残っている、ということがあれば素晴らしいですよね。
    やはり人生ドラマがその記事にあると興味深く読んでもらえることが多いかもしれません。
    人の失敗は本当に楽しいですからね。

    (^^)

  38. 溝渕義宏 より:

    情報発信のファン化、なかなか難しい問題だと思います。
    funnyとinterrestingですが、自分でもそう思いますが、やってみると難しいかもしれません。
    みなさんの意見を見ていると、前向きに捉えている方がたくさんいます。
    自分でも色々と考えて、実践していこうと思っています。

  39. 溝渕義宏 より:

    情報発信のファン化、なかなか難しい問題だと思います。
    funnyとinterrestingですが、自分でもそう思いますが、やってみると難しいかもしれません。
    みなさんの意見を見ていると、前向きに捉えている方がたくさんいます。
    自分でも色々と考えて、実践していこうと思っています。

  40. Sai Taka より:

    funnyとinteresting、どちらの要素も今の自分には距離が遠いというか、馴染みがなく、全く表現できないという自覚があります。

    これから経験を積み、知識を積み上げて、豊かでは幅広い人間になることで、funnyもinterestingも、両方表現できるようになります。

  41. カイカイ より:

    funny と interesting、最近funnyを体感できていない気がします。
    interestingも徐々に減ってきているような、、。

    自分が体験できないと人に伝えることはできないので、毎日の終わりに思い返してみるようにします。

  42. 工藤 より:

    カメラ転売をマスターしてから、情報発信のファン化に取り組みたいと思います。

  43. より:

    今まで自分が興味をもって読んでたブログは確かに面白いと感じたり親近感を持つ記事でした。

  44. ゆうき より:

    エピソードトークと同じように感じます。

    話し言葉でのエピソードトークはこのようにしたらいいとざっくりとわかっていますが、書き言葉で「おもしろおかしいがためになる」は話し言葉よりも難しいと感じます。

  45. あみ より:

    お元気さまです!

    大変勉強になります。
    1. 記事をストーリー仕立てにする
    2.面白おかしくとためになる を織り交ぜるです。

    大阪で働くにはお笑いがないと合わないと聞きます。
    ためにならないとを入れる割合が難しそうです。

    漫画でヒットする3つの要素は、
    ライバル、恋愛、挫折だと、
    本宮ひろ志さんが言ってました。

    名探偵コナンはそこに推理(ためになる)が
    入っているようです。
    そうして必ず過去に見聞きした
    有名な人の名前が入っていて。
    コナン、小五郎、服部、工藤などなど、
    どこかで聞いたことある探偵と悪者の名前
    面白いです。

    自分も記事書を楽しくて続けられるか?と思うと、
    意外とハードルが高かったりします。

    毎日、おかしいとためになるを
    書き留めていきます!

    今日もありがとうございました。

  46. 篠原慎吾 より:

    おはようございます!

    長期的な収益のため、ファン化が大事
    その為
    ・記事をストーリー仕立てにする。そのストーリーの中には自分、他人の失敗談を入れると面白くなる
    ・funnyとintelestingを織り交ぜる

    勉強になります!!

    以前居酒屋で店長として働いていた時、funnyとintelestingを織り交ぜて、たまに失敗したときの話もしてあげながら教育していました。

    その時確かに、従業員は私の大ファンでした。
    お店の業績も良かったです。

    ほりさんに改めて文章に起こされ、自分の経験と照らし合わせると、なんだか自分にもできそうな気がします!

    ブログで人に伝えたことはないので経験値が少ないので、さっそく練習してみます。

    ありがとうございました!

  47. 仙波 より:

    おはようございます
    バレー選手目指しているけど、チビでヘタクソ、登場人物の性格が面白い
    漫画やアニメとかも、当てはまってるんだよなと思いました。

    親近感持てるとこがあると、興味を持ちやすいと思うので
    そういう意識してみます

  48. 澤崎 潤 より:

    おはようございます。

    元サッカー選手でサッカーに関わる情報通だったとしても、第三者におもしろ可笑しく、興味を引くように伝える能力は、必ずしもイコールにはならないのかな?と思います。

    職人さんと、物売りの人=伝える能力は別のスキルと思いますし。。。

    だからこそ、ストーリー性を持たせる事は重要なんですね!

    人が映画やドラマに夢中になるのはストーリー性を観たいという欲求が根底に有るのかもしれませんね。

    島田紳助さん。
    芸能界を引退してもう10年以上経ちますが僕の大好きな芸人のひとりです。

    紳助さんって物事について『色々知っていてめちゃくちゃ詳しいですよね。いつも忙しいのにいつ勉強されているのですか?』司会を主に多忙を極めていたある時にそう言われたそうです。

    すると、彼は『全然勉強なんてしてへんで。そう思わせるからプロやねん。』

    『ホンマはライバルが増えて教えたくないねんけど今日は特別に教えたるわぁ』

    例えば。
    大谷翔平について人に伝える場合、本人の話は一切せず、その周りの親兄弟、同級生でプロになれなかった友人などについて詳細に話すそうです。

    大概の人はいかに大谷翔平が素晴らしいかを伝えたがります。でもそれは殆どの人が既に知っている情報にしか過ぎません。

    メディアでバンバン大谷翔平について流れているのですから。。。

    そんな中『そんなマイナーな人の事について詳しいんだから、大谷翔平についてはもっと詳しいんだろうな。。。!』と。相手が勝手に詳しい!と思ってくれるそうです。

    我々芸人は、100知っている必要は無いしそんな時間もあらへん。1だけ知っていればええねん。せやけどその1は誰にも負けへんくらいストーリー性を持たせて熱く語るねん。

    相手の頭に映像としてイメージさせるねん。心を揺さぶらすねん。それがしゃべりのプロやねん。

    彼は朝まで生テレビの司会をやっている時も、出演者が政治家、大学教授などゲストに迎え『知識、学識が豊富で太刀打ち出来ない』事を理解した上で、自分の役割、立ち振る舞いを全うしていた訳なんですね。プロ過ぎる。。。

    ストーリーという観点で島田紳助さんのエピソードを思い出させていただき、その大切さをご教示いただきまして、

    本日もありがとうございました!

  49. 猪股 より:

    今のうちからストーリー仕立てで物事を話す癖をつけておこうと思います。
    今の状況を人に話すとしたらどこから話そうかな、と考えるようにします

  50. カジ より:

    ファン化には、親密性も重要だと思います。
    近年テレビよりもYouTuberが人気なのは親密度、共感度が高いからだと思います。

    ブログでストーリー仕立てで共感性をつくることで読者も親密に感じてくれることだと思います。

    あとはfunnyとinteresting
    たしかに現実世界でも、いつも面白おかしくても時折真剣だったりタメになることを言う人って人気者だよなあ、と思いました。

  51. 羽鳥 より:

    funnyとinteresting、どちらか一方でもあれば多少の人気が出るとは思いますが、どちらもあればこそより多くのファンを得ることが可能になるのはなるほど納得です。

  52. ヒロコ より:

    情報発信のなか、面白い➕おかしいを加えると印象的で内容を忘れないと思うのと、また読みたいと思うのは納得です。もし普通の日常に面白い➕おかしいの見方を見つける事を意識したらそれは新しい情報発信にも変わるのでしょうか。少し意識した生活してみたいと思います。

  53. 田中 より:

    自分の体験と照らし合わせて納得しました。情報発信する際はファンになってもらえるよう心掛けたいと思います

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